ちゅうカラぶろぐ


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みなさん、おはようございます。
水曜日担当レイウォールです。

この土曜日,刈谷アニメコレクションというイベントが刈谷駅周辺にて開催されました。
コスプレ,トークショー,ライブ等盛りだくさんのイベントで去年も結構な人数がいた覚えがあります。

さてこのイベントにおける(一部の人間にとっての)メインイベントがカラオケステージです。事前にウェブページ上から募集された人たちがステージに立って歌います。今年度は私ソロとやっさん&うえぽんペアの2組が事前に把握していたちゅうからメンバーです。昨年と比較し,募集組数がきわめて少なく,ほかに狙っていたメンバーはダメだったという状況ですね。

さて,そんなステージですが,会場に着いてみると小ホールのステージということで,昨年の屋外の仮設ステージとはまるで趣が異なります。さらに言えば,ステージ慣れした人が歌っており,緊張は高まるばかりです。そんななか時間がやってきたので,歌いだすと緊張はするものの楽しくてあっという間でした!

やっぱりこういう機会はいいものですね。また次があれば挑戦したいものです。

さて本日紹介するのはアイドルマスターシャイニーカラーズより"Bloomy!"です。アルストロメリアが歌うこの曲は,一言でいうと,可愛い。二言でいうと超かわいい。とにかく好きです。


おわり。

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先週のブログで書いた「バンダイナムコエンターテインメントフェスティバル」、その初日と2日目の合間を縫って上野まで出向き上野の森美術館で「ゴッホ展」を、国立博物館で「正倉院の世界展」を観に行ってきました。
 「ゴッホ展」はゴッホの弟で画商であったテオとの往復書簡を紹介しつつその生涯と作風の変遷を同時期の印象派の画家の作品と共に展示する企画です。実物が持つ迫力というのはやはりあるもので、絵の具を叩き付けるようなタッチを直接目の当たりにすると画集などで見る時とは印象が大きく変わりますね。開館直後に入ったこともあってまだ来客がそれほど多くなく音声解説をじっくりと聴きながら堪能できたのもありがたかった。
 「正倉院の世界展」は今上天皇の即位を祝しての記念として正倉院の収蔵品を展示する企画ですが、こちらはとにかく人が多くてほとんどゆっくり見ることができずじまい。ただ一番面白かったのは最初に展示されてる目録。ビビるほど長い巻物でそこに収蔵品の名と数を逐一記録していった代物で、その丁寧な仕事ぶりに何ならずっと眺めてられると思いながら観てました。

 こんばんは、小島@監督です。
 東京ってこういう企画展も充実していてたまに行くと羨ましくなります。

 さて、今回の映画は「映画スター☆トゥインクルプリキュア 星のうたに想いをこめて」です。

 どこか遠くの宇宙で超新星が爆発した。星のかけらが宇宙中に飛び散っていく。
 地球のすぐ近くの宇宙空間では星奈ひかる(声・成瀬瑛美)たち「スター☆トゥインクルプリキュア」がテンジョウ(声・遠藤綾)とノットレイたちを激闘の末に追い返すことに成功するが、その時羽衣ララ(声・小原好美)の髪に星のかけらが絡まったことには誰も気づかなかった。
 翌朝、ララの髪に絡まった「それ」は動き出した。思いがけない未確認生物UMAとの接触にひかるのテンションはうなぎ上り。しかもその生物には不思議な能力があった。

 秋。そう、それはプリキュアの季節。今年もやってまいりました。もうね、この時期はこれを観ないと何だかちょっと落ち着かないのですよ。複数の作品がクロスオーバーする春の映画もお祭りめいて楽しいですが、より深い物語を楽しませてくれる単独作品の劇場版の方が個人的には期待値が高いですね。
 
 超新星から生まれた謎の生物「ユーマ」を物語の軸に据えた今回の劇場版、ひかる以上にユーマと深い関わりを持つのが羽衣ララです。宇宙人であるララは同じく異邦の存在であるユーマに複雑な感情を抱きます。TVシリーズでも異質なもの同士が手を取り合うことの尊さと難しさを両面的に描いていますが、地球においては異邦人であるララはその難しさを本能的に分かっています。皆が皆ひかるのように自身と(時に見た目も言葉も)異なる者に対して垣根無く接する事が出来るわけではない。それをユーマに重ねたララは明らかにTVシリーズより感情のブレが大きいのが特徴で、後半になり明かされるユーマの正体を知るに至りその感情は爆発します。この辺りの感情の振れ幅を端正な作画とララ役小原好美の熱演で見せてくれるのがポイントと言えるでしょう。

 なかなか面白い見どころとしてプリキュアたちと戦うことになる、ユーマを狙い地球に襲来した「宇宙ハンター」たちのキャラクター性があります。5人のハンターが登場しますが彼らは組織ではなく「個々で狙っていたらたまたま同時に到着しただけ」であり、プリキュアたちと戦いながら何なら一緒に商売敵を排除する気満々でやっていて独特の展開を見せます。また、その宇宙ハンターとの戦いの中で見せるプリキュアの12星座のドレススタイルが画的にも華やかで観ていて楽しいところ。特にしし座ドレス。ヘアースタイルとポージングが完全に聖闘士で個人的にツボでした(笑)
 
 プリキュア映画のお約束とも言えるミラクルライトも今回何だかんだとほぼ全編にわたって使い続けるのが特徴で、良くここまで物語に絡みこませたと感心します。入場時にライトを手渡される子ども達はずっと握り締めながら観ていられるんじゃないでしょうか。特にクライマックスでは劇中曲と合わせて荘厳ですらある映像を展開し、観る者のエモーションを揺さぶってくれるでしょう。
 メインターゲットである子供たちを振り落とさないように気を配りつつ、細やかな演出の妙を行き渡らせたなかなかに濃密な逸品。こういうの持ってきてくれるから楽しいんですよプリキュア。特に今回ララ推しの方は絶対に観に行きましょう。いやもうホントに(笑)

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昨日、また1つ歳を重ねてしまった総帥 かときちくんです。

私の誕生日に気付いてくれたメンバーの方が、
LINEの雑談板でお祝いのコメントをくれたことをきっかけに、
多くのお祝いスタンプを頂きました。ありがとうございます。

歳を重ねることは、もう今となっては嬉しくないですが、
お祝いされることは、いつになっても嬉しいですよね。

歳は重ねても見た目は変わらないように頑張らないとね。



さて、YouTubeでは、広告が視聴を阻むことが多いです。

阻むという言葉は本当は適切ではないのでしょうが、
やはり次の動画が見たくて、クリックした直後に、
見たくもない広告が流れると、阻まれた気になります。

そうやって冒頭に広告が挟まれることが多いですが、
たまに動画を連続再生にして視聴することがあります。

YouTubeは自分の観た動画の履歴を参考にしますので、
連続再生でも、それほど自分の興味から外れませんので、
ながら見をしていても、なんとなく続けて見ていられます。

するとクリックで5秒で飛ばせる広告も見ることになります。
テレビでは各広告の時間が15秒単位で決まっていますが、
YouYubeでは広告の時間は決まっていないようなので、
たまに5分近くある広告があったりして驚くことがあります。

そんな感じでなんとなく観たある広告が私を釘付けにしました。
それは液体プラスチック接着剤『Bondic』(ボンディック)

使い方は透明な液体を接着したいところに塗布して、
ペン状のライトで4秒間照らすと凝固するという簡単なもの。
液体にライトを当てて固まるというとレジンが有名ですよね。
ネイルやアクセサリー作製で個人でも使われますよね。

雰囲気的にはレジンに近いような感じなのですが、
レジンが1分近くライトに当てることを考えると4秒は早いです。

広告の紹介を見ていると、男性は惹かれると思います。
盛り付けて固めてヤスリなどで整形するところを見ると、
思わずAmazonでポチッてしまいそうな衝動に駆られます。

私は今回初めて知りましたが、結構昔からあるみたいだし、
モデラーの方には結構有名なアイテムかもしれませんね。

そんな『Bondic』の紹介をしている動画が以下です。
モデラーの女性が紹介しているので、ちょっと見やすい?



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火曜日は、最後の鈴鹿サーキットに行ってきました(゚Д゚)ノ
…って誤解を招きそうですが、最後なのはいつも遊んでいる「アドバンスカート」の事です。10月いっぱいで終了という事で、メンバー数名とラストランしてきました。
台風が接近していて、ドンピシャで雨が降りそうでしたが、当日は快晴!
ラストチャンスだったのでホントよかったです(*´∀`)
なんだかんだで、何回もいろんな方と楽しんでいた鈴鹿のカートも終了と思うと、感情深いですなぁ(´Д`)
ありがとう。さようなら鈴鹿のカート。
(10/31まではやってます)
この先に別の場所で開催するかは未定ですが、開催した際はご参加のご検討お願いしますm(__)m



さて、こないだまで「ダンベル何キロ持てる?」の歌が流行りましたが、今回は「旗揚!けものみち」のOPが流行りそうです。
アニメは「この素晴らしい世界に祝福を!」と同じ原作者です。ケモナーなプロレスラーで異世界転移モノという、なかなかムチャな設定です。まぁ「このすば」を知ってる方ならわかると思いますが、ほぼギャグですw

で、OPはNOBさんが歌っております。
(聖闘士星矢やボウケンジャー、リュウソウジャーとか歌ってる方)
テンション高めの歌なので、ぜひ聴いてみてくださいな(゚Д゚)ノ

でも個人的に今1番面白いのは「慎重勇者」
豊崎愛生さん劇場が毎回面白いです。1人で頑張りすぎw
ただ3回目にして2話の再放送が発動。万策尽きていないかが心配です(´Д`)
とりあえず今週はちゃんと3話放送するのかな?
こちらのOPは、MYTH & ROIDさんなんで、無理です。歌える気がしません(;´∀`)

うむ。今週はアニソンサークルっぽい内容だ( ̄▽ ̄)

では、また来週~

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みなさん、おはようございます。
アイドルマスターシリーズプロデューサ兼水曜日担当レイウォールPです。
本日はもちろんバンナムフェスについてお話しさせていただきます。

といっても,全体については監督が十分に書いているので,私からは細かいところを。

バックダンサーについてです。今回はパンフレットがなかった(と思う)ので,正確に全員把握しているわけではありませんが,いつものアイマスダンサーはいたという風に認識しています。
バックダンサーですから,もちろんイベントの主役ではありません。それでも彼女たちがいて,ステージは完成に近づくのです。

広いステージ,それこそ30人くらいが立てる広さをソロや5人程度で埋めるのは極めて難しいでしょう。そんなときに頼りになるのはバックダンサーです。彼女たちの躍動感があり,キレのある大きなダンスは見ていて退屈しません。

あと,ダンサーもこのコンテンツが好きでいてくれるということを感じることがよくあります。そんな彼女たちとついに来た東京ドームという舞台をお祝いできたことを非常にうれしく思っています。

ところでアイドルマスターにとって東京ドームって本当に特別な場所なんです。アーケード版アイドルマスターの時に,みんなドームライブを目標に悔しい思いをしてきました。そしてたどり着いた夢の舞台,ゲームの中で見たドームの光景がそこにありました。

とにかく,最高のステージでした!あ、ギルティキスの曲は格好良かったので,とりあえずamazon musicでダウンロードしました。

さて,本日紹介するのはThe world is all one !!です。というかこれまでこの曲を紹介していなかったのがびっくりです。この曲はXBOX360, PS3でリリースされたTHE IDOLM@STER 2の曲です。このTHE IDOLM@STER 2までが,765ASのゲームで育成回数が限られていて,マネジメントをしっかりしていく必要があり,何度も涙を流すことになったゲームですね。
タイトルでわかるかと思いますが,団結の意味的なものを歌っている曲です。というか,バンナムのアイドルががっつり集まって他のコンテンツの良さも知ったところで Unity is Strengthとか歌われるとすっごくよかったです。

おわり。

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明日執り行われるという「即位礼正殿の儀」を控え世界各国から要人が集い始める中、都内、特に山の手は厳戒態勢。そんな只中に東京に行ってきました。一見いつも通りの街並みに各都道府県警察の車両が行き交ったり四辻に検問やバリケードが築かれていたり。皇位継承に絡む儀礼での特別警戒態勢など数十年に一度の光景であるに違いなく、なかなか稀有な状況に立ち会うことができました。

 こんばんは、小島@監督です。
 先日の台風19号の影響を鑑みてパレードは延期になったそうですが、延期しないでいたらどれほどのことになっていたのやら。

 さて、この土日に東京ドームで開催された「バンダイナムコエンターテインメントフェスティバル 」を観てきました。しかも両日。
 イベントはその名の通り主催であるバンダイナムコがIPを有するタイトルに出演している声優や関連するアーティストが集合するライブイベント。興味深いことにというか、バンダイと言えば代表的なタイトルは「ガンダム」ですが、それだけでフェスイベントが開催される「ガンダム」はここではメインは張らずむしろメインは「アイドルマスター」。2日間で関連タイトル全てが登場し、全出演者中7割近くがアイマス関連で固められました。

 19日開催のDay1はアイマスの他に「ガンダム」「コードギアス」「テイルズ」シリーズの関連アーティストが出演。FLOW、Bonnie Pink、Do As Infinity、Every Little Thing、玉置成実、T.M.Revolution(西川貴教)とそうそうたるメンバーです。10年以上一線級で活躍された方ばかりだからこそというべきか、イベントのコンセプト的に披露されるのが僅か1曲のみという方もいたのですがそれだけで観客を鷲掴みにしてみせる迫力に圧倒されました。演出上の大きな特徴としてスクリーン上にバンバン本編映像のクリップを流していたのがポイントで、そこにアーティストの歌唱が加わるとまぁ興が乗るというか自分がチョロいというか、テイルズシリーズは正直ほとんどプレイしていないのですが一度やってみたくなるくらいでした。
 初日のMCは小野坂昌也と仲村宗悟のお二人。小野坂昌也はベテランだけあり誰とトークしていても上手く取り回して更に笑いまで取っていく器用さを見せ、仲村宗悟はSideMとしても出演しているのでイベント中ほぼ出ずっぱりという状況でそのバイタリティに感心しました。

 Day1がアーティスト寄りの出演陣なら翌20日開催のDay2はアイマス関連以外は「ラブライブ!サンシャイン!!」と「アイカツ」シリーズとほぼアイドルに全振り。もっと言えばアイマス関連以外の出演者の方が少ない状態。Day1は登場前にアーティストと作品を紹介する映像が流れましたがDay2はそれはせずにセットリストも(特にアイマスは)作品をシャッフルして見せる構成を取っていました。
 特に驚いたのは「ラブライブ!サンシャイン!!」から出演のGuilty Kiss。Aquorsの中の3人で組まれたユニットですが、MCもそこそこに6曲連続で披露。しかもキレの鋭いダンスと強い声量を維持したまま息も切らさずやり切って見せるそのパワーの前にアウェーともいえる状況で大喝采を浴びていました。「ラブライブ!」、特にAquorsのパフォーマンスは一度生で観てみたいと思っていましたが、まさかこれ程とは。しかも今回出演していない残り6人の中にこれを超える運動量を誇る人もいます。これは一度9人のステージも観てみないと。

 今回のメインともいうべきアイマスの方に目を向ければSideMでは西川貴教とコラボるわ、メンバーの中に765ASがいるためライブでは基本的にCDと同じメンバーが揃わない楽曲で遂にオリジナルメンバーが揃ったり、12年前のTVシリーズ「アイドルマスター ゼノグラシア」のOPを歌う橋本みゆきと結城アイラが出演したり、桃井はるこ、結城アイラらアイマスへの楽曲提供者とコラボして歌ったりと充実過ぎるくらい充実した内容。2日間の大トリに自分にとっても思い出の深い曲「The World is all one!!」をチョイスしてくれたのもちょっと涙出そうなくらい嬉しかったところ。

 欲を言えばこういうフェスイベントの楽しみの一つであるコラボレーションがアイマス関連以外では全く無く全体的にも少なかったことと、いくらそれ目当てに見に来た人が大勢であったろうなとは思えどアイマス関連の出演者は大半が自己紹介もできずに終わっているのは少々残念です。この辺りの匙加減は今後の改善に期待というところでしょう。
 日程はまだ発表されていませんが来年に第2弾の開催が決定。今回出演していないアーティストもたくさんいますし、何よりバンダイ保有のIPと言えばその代表格ともいうべき「スーパー戦隊」「仮面ライダー」「プリキュア」らニチアサ勢が今回一切登場していないのでその辺りからの出演も期待したいところ。
 何にせよ先々の展開が楽しみなイベントが始まりました。次回も休みを確保して観に行きたいぜ。ライブビューイングとか無さそうだしね!

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先日の台風19号は計り知れない規模の被害を出しました。

その前には15号の被害のキズが癒えぬ千葉も巻き込み、
ガンガン日本のヒットポイントを削り取っていきます。

そしてまだ20号、21号が迫っているではないですか。
特に21号がこれまたヤバい勢力なのだとか。

アトラス→バズズ→ベリアル→ハーゴン→シドーのような、
ドラクエ2のラストを彷彿とさせる、連戦っぷりです。

今度こそ、愛知県を直撃するかもしれませんので、
みなさんも、避難などを想定した備えをしておきましょう。

しかし、冷静に書くと、ドラクエ2って結構ヤバい連戦だな。



さて、ドライブレコーダーが近年浸透してからというもの、
その映像をテレビやYouTubeで見ることが多くなりました。

基本的に事故の瞬間を撮り証拠にするのが主なのですが、
それよりも、あおり運転の動画を見るほうが多いですね。

その最たるものが世間を賑わせた、高速道路の傷害事件。
激しいあおり運転で車を強引に停車させたかと思えば、
そのあおった運転手が車から降りてきて、
運転手を窓ごしにガンガン殴りつけてきた事件です。

その事件を有名にさせたのは、もう一人いた女性の行動。
なんとこの時代に折りたたみのガラケーを掲げると、
その殴り付けている様を、淡々と撮影しているのです。

女性がですよ!ガラケーですよ!撮影ですよ!
あまりに狂っていて、同じ国に住む人間とは思えないですよ。

そして、先日もまたここは修羅の国かと思わせる事件です。
しかも、豊明市で発生ともう私達の近所じゃないですか。

突然鬼気迫る顔で車の前に走り込み、
フロントガラスをガンガン叩き割るというキ○ガイ発生です。

結局、この手の事件が増えたような気がしますが、
映像で残る時代となっただけで、今までもあったのでしょうね。

こうなってくると、私達もいつ絡まれるかわかりません。
どんなに安全運転をしてても、避けられないのです。

とりあえず一つ思うのは、絡まれそうになってしまったら、
ネコふんじゃったー♪とか言いながら跳ね飛ばしましょう。

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