ちゅうカラぶろぐ


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いやー、良いですよIphone6。
今回は予約して発売日に手に入れるという自分にしてはだいぶ計画的に手に入れたので、財布の痛みもそんなに… スイマセン、結構厳しいですw
中身は画面が大きく、LTEおよびWifiの通信回線の速度が目に見えて倍増。家の中のWifiでさえ速度増加の恩恵を受けられるとかホンと便利になりすぎですよ。

その分Iphone6にしたのは良かったのですが、そのおかげでIphone5Sの周辺機器(特にケース類)があまりまくって、結構部屋の本棚が
大変なことになっているので、今日の歌会でご自由にお持ちくださいコーナーに持っていこうかと画策中。
台風の中大変ですが、ぜひ歌会のお越しになったかたがたはお持ちいただけると幸いです。

おはようございます。ショーグンです。

ショーグンが大好きな作品はアイドルマスター。
誰もが知っている基本情報ですねw

でも、ここ数年アイドルマスターのライブに関するレポートを殆ど書いていません。
それはなぜか?

月曜日のブログが小島@監督だから。

小島@監督に4年前にアイマスの良さを一晩かけて「説得」していらい、まさかこんなことになるとは思いませんでしたよ。いまやアイマスのライブに行くとなれば、ほぼ確実に小島@監督と一緒ですし、むしろ自分よりアクティブにアイマス(アイマス声優)のイベント参加してるんじゃなかろうか… それ以外にも、ライブの内容とかもしっかりレポートできるあの文章力! せめて自分のあの半分でも文章力があればもっとうまく伝えられるのに…

なんて思っていたら千載一遇のチャンス!

土曜日のアイマスライブ… 小島@監督は日曜日のみのライブ参加… 

俺の時代が来たぜ!

なので、今日は昨日行われたアイマス9周年ライブ東京公演一日目について語りますよ!

とはいっても自分もチケット取れなかった組なので、名駅のミッドランドシネマでライブビューイングなんですけどね。
でも、現地には現地のよさ、ライブビューイングにはライブビューイングのよさがある!
ライブビューイングならではの「演者さんのアップ映像!」や「音がクリアに聞こえる!」「チケット安い」事はポイント高いですね。
朝倉さんの足と、沼倉さんの足と、原さんの口元と、今回の中継スタッフは実に良い仕事をしてくれました。それ以外にもえりりん・ミンゴスのラブラブデートシーンの中継とか、会場に魔法がかかって青→赤変わるシーンとかグッジョブ
「ハナヤマタ」「RAILWARS!」が終わってしまって不足していた沼倉さん成分をたっぷり補給させていただきましたよ。

おっと、話がそれた

ええと、今回のアイマス9周年ライブなのですが、出演者がソロ曲を3曲づつ披露するという形式なのですが、ただでさえ名古屋公演より出演者が多い東京公演。
中村繪里子(天海春香役)/今井麻美(如月千早役)/釘宮理恵(水瀬伊織役)/
平田宏美(菊地 真役)/ 下田麻美(双海亜美・双海真美役)/
浅倉杏美(萩原雪歩役)/原 由実(四条貴音役)/ 沼倉愛美(我那覇 響役)/
の8名に加え…

シークレットゲスト:滝田樹里(音無小鳥役)
開口一発「来ちゃいました」じゃないですよ!
もう、なんていうかこの出演者陣を見るだけでもなんというか、765プロダクションチームのいまできる最大限を持ってきた感じですよね。
今回も生演奏(ストリングスチーム有り)での公演で、演奏も迫力があり、ダンスしながら演奏したり演奏していないときはサイリウム振ったりとネタも満載。

そして、今回の公演最大のポイントである「セットリスト」

大阪、名古屋と9周年ツアーで色々廻ってセットリストを見てきましたが、東京公演ほど「サプライズ」と「いいとこどり」がほど良くミックスされたものはなかった。
中村繪里子(天海春香役)さんの「START!!」からはじまるライブの定番ともなってきた安定の入りから、トークとアイマス初のタオル曲を持ってきて盛り上げる下田麻美(双海亜美・双海真美役)さんへの繋ぎ、平田宏美(菊地 真役)さんの度迫力のボイスの酔いしれ、そして大阪公演で聞けずどうしても聞きたかった浅倉杏美(萩原雪歩役)の「Kosmos, Cosmos」からまだフルバージョンの発売されていないゲーム用最新曲、参加していないメンバーのカバー曲コーナーで現れるシークレットゲスト。

因みにここまでたっぷり2時間30分です。

後半戦も沼倉愛美(我那覇 響役)の安定のダンスから入り、まさかの「shiny smile」で自分の涙腺が決壊、その後釘宮理恵(水瀬伊織役) の「フタリの記憶」で体の中のいろんな汁を噴出し、原 由実(四条貴音役)の「KisS」で全身総毛立ち。最後に今井麻美(如月千早役)さんの「眠り姫」で眠りにつくというある意味人生の終焉まで一気に体験しました。

ラストとアンコールでは直前に「THE IDOLM@STER MOVIE 輝きの向こう側へ! -VideoM@ster版-」を見ておいた自分は、次の人生への生き返りタイムとなりあっという間にライブは幕を閉じたのです。

会場の様子などは、この編のレポートを見ると写真も載ってますよ
http://www.famitsu.com/news/201410/04062911.html
http://dengekionline.com/elem/000/000/937/937913/

今回のツアーに参加してみて(全6公演中5公演参加)アイマスのコンテンツとしての息の長さ、そしてその蓄えてきた楽曲と出演者の経験値の大きさは計り知れないものだなと思うことしきり。
今回の一見完璧に思えるセットリストでも100%納得はしていませんし、まだまだアレも見たい聞きたい、そして新しい曲も聴きたい、新しい表現も見たい。
アイマスというコンテンツを長く見すぎてて貪欲になっているのかもしれませんが、ここを次回の公演であっさり超えてくるのがアイマスなので楽しみにして今日の公演も参加してこようと思います。

しっかし、全部で4時間30分の公演に参加して、何の気なしに口から出た言葉が「今回の公演は短かったねー」なのは慣らされすぎている気がするw

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これまた相変わらずゲストのブログは新鮮で面白いですが、
とにかく今回のブログは、ホントに文章が超長い!!
しかも最後まで、怒涛の勢いが続くのに感心しました。

これを読んでから、本日の私はどうしようかと思いました。
とっしーさん、次回のハードルをガッツリ上げましたな。
次回も楽しみにしています。



さて、めったにロボットのオモチャなどを買わない私ですが、
発表された当時に、軽く衝撃を受け予約して購入。

私の年代よりも流行った時期が多少ズレているので、
特にこのオブジェ自体に、そこまで思い入れはないが、
こんなものを今の時期にマジメに作るセンスの脱帽。

ディズニーやら藤子キャラが変形ロボットになる昨今、
まさかこれを変形ロボにしようとするなんてアホです。

超合金『太陽の塔 のロボ』!!



太陽の塔は、1970年大阪万博で建設された、
芸術家『岡本太郎』制作の芸術作品のひとつです。

これの何がいいって、太陽の塔状態の時の造形が、
そのまま飾っておくと、ロボットに変形すると思えないこと。
ただ、万博に思いを馳せる人の、懐かしの置物です。

ひと目見るだけでは芸術作品のミニチュアですが、
実は変形、ロボットになると言う側面をもつのは、
オタクがそれと悟られないように、一般人を振る舞うのに
少し似ているような気がするのは、私だけでしょうか。

で、これの実売価格ですが、なんと15,000円!!
こんな金額出して買う私も結構アホですね。

実は、前回買ったのも、普通は買わないであろう、
大人の超合金『南極観測船 宗谷』だったりします。


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スポットイベント掲示板に、無謀か想定内
か、グンマー遠征を計画しました!

発端は、カート→ クルマのレース →頭文字D → 秋名山 → グンマー遠征

という単純極まりない決め方でしたが、


うまいものを何食べようとか話したり、目的って聖地巡礼なのか?というより、ただの観光目的な気もする(笑)

お泊り楽しいぜ!修学旅行気分味わおうぜ!ってカンジです。


気になる方は、スポットイベント掲示板見てね!そして「参加!」って書いてほしいな(*´▽`*)



さて、今回のガンプラは

来週に、ビルドファイターズの2期も控えてますが、

まず、今週から新しいガンダム「Gのレコンギスタ」が放送開始!ヽ(´▽`)/

今回は、ターンAのようなからめ手ではなく、宇宙世紀直結みたいです。ミノフスキー理論で説明とかあったけど、なるほどわからん(´・ω::.

というわけで、主役機体「ガンダム G-セルフ(大気圏内用ユニット)」買っちゃいましたよ~( •̀ω•́ )/




で、いつもなら素組みくらいと段階を踏みますが、

ふふふ、今回は仕事が早いよ。デカールまで終わらせたぜぃ!





カラーは押さえるのは毎度の事ですが、デカールも細かくしたんで、けっこういいカンジに仕上がったかと。

ちなみに使ったデカールは、初代ガンダム MG 3.0用という、まさかの新旧融合だったらやするんです。


まぁ変なツノしてますが、スラッとしたカンジは最近のガンダムですね。




てか、





フォルム的に、ほとんどガンダムエクシ…
おっと、誰かきたようだ。


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仮面ライダー鎧武の放送が終わりました。
終盤の子供完全放置っぷりは、無知なる者への仕打ちだったのかもしれません。
登場キャラである呉島光実のニックネームが「みっち」だったのは、及川光博のニックネーム「みっちー」と掛けたのだと勝手に予想しております。
あの台詞を言わせたいだけでキャラクターネームとシナリオを考えて、しかも最終話まで引っ張るとは、虚淵玄やってくれるぜ!

さて私、齢34歳にして「幕末Rock」に嵌りそうです。

説明ッ!幕末Rockとは
アイドルグループで徳川幕府が天下を統一しちゃって、本来なら坂本龍馬等の幕末に生命を掛けて泰平の世を目指した人達が、刀の代わりに楽器とROCKでどーにかする話。
人間が他所様の生活を音楽で支配しようなんておこがましいとは思わんかね?
ざっくり纏めると、江戸時代風の「けいおん」ですね。

細身で筋肉質ないい男たちが、ウッホウッホと楽器を奏でる姿にウットリ。
なんてはずもなく、何故脱ぐ必要がある?wとツッコミを入れながらアニメを見ております。
こんな(と言っちゃあ何ですが)アニメのストーリーやキャラクターに胸はキュンキュンも特にありません。
決して、おかん役なシンディー可愛いとか、シンディー俺を抱いてくれ!いや、俺がお前を抱く!!
なんて画面に向かって吠えたりもしていませんよ?
この作品は歌が良いいんです!
ちゃんとRockしてます。

ここで主要登場キャラクターの紹介をば

坂本龍馬:谷山紀章
高杉晋作:鈴木達央
桂小五郎:森久保祥太郎
土方歳三:森川智之
沖田総司:小野賢章

どうだい?いい声男優ばかり揃っているだろう?(どやあ

5人のうち小野賢章さん以外の4人は音楽活動をされており、そんな彼等が劇中でも熱い歌を披露してくれます。
しかも激しい曲ばかりときたもんだ。
わたくしGRANRODEOファンなので、谷山紀章さんが喋るわ歌うわなこのアニメ、正にご褒美(^p^)アーヴー
自称ロデオ紳士ですが、谷山紀章さんの歌声と森久保祥太郎の歌声が聞き分けれませんでした。
まだまだ修行が足りていないようです。

現在ド嵌り寸前な幕末Rock。
JOYSOUNDにOP・EDが配信されており、挿入歌も抜かりなく配信されています。
そりゃ歌うしかないだろ(`・ω・´)
多分今週末は一人幕末Rock祭りをしているので、同室になった場合は、優しい気持ちで見守って下さい。
勿論祭りに参加してくれる方も、随時お待ちしております。

丁度タイミング良く、最近PS VITAで幕末Rockのゲームが発売されました。

フラグ?

んでも、リズムゲームは苦手だぞ。と。

余談:先週、右手中指を8針縫う怪我をしちゃいました(=゜ω゜)ノ
安心と安全には気を付けないといけませんね。

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週末木曽御嶽山の噴火の報に心底ビビりました。よりにもよってその日に両親がその近くまで旅行に行っていたからです。幸い何事も無く宿にも泊まれたようでホッとしました。

こんばんは、小島@監督です。
ただ、風向きによってはウチの方まで灰が届く可能性があるのでまだ油断はできませんが。

さて、御嶽山が噴火してた頃私は同窓会に出席するため東京に行ってました。アイマスなどのライブ遠征も含めると今年は2か月に1回の結構なハイペースで上京してます。
ホテルにチェックインして、同窓会の集合時刻までの間、「本格的に何かをするには短いがただ待つには長い時間」が生じるのは分かっていたのでそうなったら私の場合はもう映画一択(笑)

今回行ったのは新宿三丁目にある「シネマート新宿」
 
公式HPはこちら

新宿文化ビルの6・7階にある映画館で、主に独立系の作品を2スクリーンで上映する映画館です。席数はスクリーン1が335席、スクリーン2が62席です。
また同じビルの4・5階には「角川シネマ新宿」があり、その名の通り角川配給作品を中心に上映する映画館です。

今は「ストライク・ウィッチーズ」「gdgd妖精」などが上映されています。

今回観たのは「駅馬車」
1939年に監督ジョン・フォード、主演ジョン・ウェインで製作された映画史上に残る西部劇の傑作です。当時B級映画俳優に過ぎなかったジョン・ウェインをスターダムにのし上げた作品でもあります。ジョン・フォード生誕120周年を記念して「静かなる男」(1952年製作)と共にデジタル・リマスター版での特集上映が組まれました。

館内には映画撮影時と現在の様子を比較するパネルも掲示されています。

「駅馬車」は脱獄囚、保安官、飲んだくれの医者、ばくち打ち、酒売りの商人、大金を横領した銀行家、娼婦、騎兵隊大尉夫人ら駅馬車に乗り合わせた者たちの人間模様と馬車を襲撃するアパッチとの死闘、因縁の相手との決闘が描かれます。
人の「情」が熱い物語に、コミカルなアクセントとロマンスを織り込み、70年以上も前の作品とは思えぬ面白さです。
クライマックスのアパッチとの死闘はスピーディーな迫力に満ち、近年の作品にも決して引けを取りません。「オールタイムベスト」などで良くランクインされるのも当然と言うべき作品です。
この映画、ジョン・ウェイン演じる復讐に燃える脱獄囚リンゴ・キッドも良いですが、トーマス・ミッチェル演じる飲んだくれの医師ブーンが素晴らしい。最初は酒をあおるだけのどうしようもない役立たずのように見えて大尉夫人を救うために必死になったり札付きの悪党を前に啖呵切ったり、冴えない見た目に反して最高にカッコいいです。実際演じたトーマス・ミッチェルはこのブーン役でアカデミー助演男優賞に輝きました。

ただ、デジタルリマスター版ではありますが、画面ブレなどは無くなっているもののさすがに古すぎるせいか「ゴジラ」のように特撮のピアノ線すら鮮明になっているような驚きはなかったのがちょっぴり残念と言えば残念でした。そこはクラシックタイトルをスクリーンで観られる機会を得ただけ良しと割り切った方が良さそうです。

「駅馬車」と「静かなる男」はもちろん既にソフト化等はされてるので観ようと思えばいつでも観られますが10月末から名古屋でも今池シネマテークで、11月には中川コロナシネマワールドでも上映が始まるので70年の時を経てなお色あせないこの傑作、是非多くの人にスクリーンで楽しんでもらいたいですね。

それともう一つ、今回足を運んだシネマート新宿の系列館であるシネマート六本木にてちゅうカラメンバーで現在東京を中心に芸能活動をしているvoda☆poneこと井上まいさんが出演する作品「少女ギャング」が10月5日の12時20分からと16時20分からの2回上演されます。映画とライブアクションを融合させた舞台という事でなかなかユニークな作品のよう。場所が東京だし、歌会開催日だしで結構厳しいかもですが、関東近郊にお住まいの方、当日近くにおいでの方は立ち寄ってみてはいかがでしょうか。

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おは☆にっしー♪

今日はちょっと面白いところに行ってきました。

その名も日本ゲーム博物館!
場所は犬山市の山の中ww



二週間ぐらい前にテレビで紹介されていたのですが、アケゲーマーを自称しながら全く知らなかったです(^_^;)
西尾に同じような天野ゲーム博物館というのがあるのは知っていて、こちらはかなり昔に行ったことはあったのですけども。

URL先のHP見てもらえばわかる通り、インベーターを始めとする懐かしのアーケードゲームとピンボールがずらっと置いてありしかもプレイできる博物館です。
天野ゲーム博物館はどちらかと言えばビデオゲームを中心においてあるのに対して、こちらは大型の体感ゲームやエレメカ(この単語でピンと来ないかもしれませんが)をメインに置いてありますね。


入ってすぐの光景


入り口に一番近いところにスト2ターボあると思ってよく見たらレインボー(スト2の海賊版)だったw


トップスケーター。一世を風靡したなあ。


目的ゲームの一つであったゴルゴ13。しかし残念ながら照準にズレが(´Д⊂ヽ


バーチャロン。この筐体で稼働してあるところはあんまりないかもねー。


懐かしの競アヒルゲーム、アヒルでよーいどん。

などなど、詳細なラインナップはHPにあります(手抜き

後、ここにはまたかなりの数のピンボールがあるのですがこれが思った以上に面白い。


リアルなピンボールはほとんどやったことなくて、ファミコンのピンボールかカービィーのピンボールぐらいしかやっていなかったのですが面白かったー。
単にフリッパーをカチカチ動かすだけのゲームに見えて意外と戦略性があるし、スコア争いが熱かったりしました。

ただ、プレイ中なんか焦げ臭くなっておかしいと思ったら別の台から煙噴いててボヤ騒ぎ起きたのはビビりましたけどw

そんなこんなで3時間がっつりと遊んできました。ただ、メンテナンスがイマイチのゲームがあったりして、ゲームで遊ぶことを過度に期待し過ぎると肩透かしを食らうかもしれませんが、自分のような古参ゲーマーには見ているだけで楽しめるまさに博物館でした。

殺伐とした対戦ゲームに明け暮れる毎日に癒やしを与えてくれましたw
ご興味のある方は遊びに行ってみてくださいませ。

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2ちゃんねるまとめサイトを見ているとアフィリに、
『3年目の浮気』のCDが貼られていて思わずクリック。

当然のようにそれはAmazonにリンクされているのだが、
そのCDの収録曲に『5年目の破局』というのがあった。
『3年目の浮気』に『5年目の破局』。続編?

個人的には初めて聞くタイトルだったのですが、
この曲って、有名なんだろうか?私が知らないだけ?



さて、 発表からデカすぎると言われたiPhone6Plus。
その実物を見ることなく調子に乗り予約して、
先日ついに、入荷のお知らせが来て受け取りに。

店頭には実機が片方しか置いていませんでしたが、
かなり大きく、これがiPhone6Plusなのかと思いつつ、
今から変更する機種かと思うとワクワクが止まりません。

そして受付が始まり、店の奥から店員がもってきた、
真新しいAppleの白い箱から取り出されるiPhone6Plus。

でか!!
ちょっと待て!!店頭にあったのはPlusじゃないのか?!

どうやら、店頭で見たのはPlusではなく無印iPhone6。
カウンターで展開される実物を見てその大きさに驚愕!
もう正直面食らったと言わざるをえません。

ネットでは1000円札程度の大きさと言われていましたが、
実際に比べてみると、明らかに1000円より大きいです。
もうiPhoneというより、小さめなiPadといった感じです。

先日の歌会でiPhone6(plusより小さめ)を予約した人に、
「大きさにビビって日和った」とか言っちゃってゴメンなさい!
plusは調子に乗り過ぎだったかもしれません。


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