ちゅうカラぶろぐ


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8耐歌会お疲れさまでした。
前半戦はマスクマン歌会、後半戦はアイマス10thライブ8日目とはしゃぎまくってしまったせいで、その後の食事会でグロッキーになるという失態。
30分ほど寝かせてもらいましたが、体力の完全回復には至らずに結局なんかもんやりしたまま家に帰り着きました。

なんか失言してたらごめんなさい。

こんばんは。マジ誕生日が来たらまたひとつ老いたのだと実感したショーグンです。

そんな、老いてしまった40歳代のショーグンですがアイマスのオフでは非常に幅広い年齢の方々と交流させていただきました。
そう、今週も先々週行われたアイドルマスター10Thライブの話ですよー。

ライブ本体に関しては、先週かなり多く語らせていただき、今週の歌会でも語らせていただいたので、今回はその周り「プロデューサー同士の交流」にかんして語らせていただこうかなと。

7月18~20日の3日間は東京(特に池袋・新宿界隈)にはライブに参戦するプロデューサーが全国から集まってきており、それこそライブTシャツや関連グッズを着込んだ人で繁華街が混雑しているというまるで2次元がそこに出てきたような光景がそこかしこに。

実際、じぶんの泊まっていたホテルもプロデューサーが多く宿泊していたようで、1日目のライブ上がりで夕食を食べようとロビーで集合しているときに偶然そこにいたプロデューサーさんと名刺交換して、夜中の3時近くまで一緒に食事しに行ったり、後述するオフ会の帰りに秋葉原の牛カツ屋さんに並んでいたら、並んでいる人みんなプロデューサーで簡易オフになったり、とかく偶然でもその3日間は石を投げればプロデューサーに当たるといわんばかりにそこかしこにあふれていましたね。

あ、秋葉の牛カツはこんなのです。めっちゃうまい


そしてそんな全国から来たプロデューサーが一同に会してアイマスの話をしたのが、「アイドルマスター10thライブ打ち上げ オフ会(のワの)ノ」でした

今回、ショーグンは土日ライブに参戦、次の日の月曜日(祝日)には「アイドルマスター10thライブ打ち上げ オフ会(のワの)ノ」に参加。
もちろんライブが一番sの主目的ではあったんですが、こちらの会で全国のプロデューサーと語り合えるのもすっごい楽しみにしてました。

しかし、老若男女入り混じった400人越えのオフ会ですよ…
しかもそれ仕切ってるの一人なんですよ…

なんというか、ホント頭下がります。
ちゅうからも人数増えてますけど、毎回仕切って回している人尊敬します。
じぶんにはできないわ

これまでのアイマスライブ後のオフ会は居酒屋などで行われていたんですが、今回は募集人数がそもそも400人ですからそんな入る居酒屋ありません。
そこで、今回のオフ会は「浜松町シーバンスホール」って貸しホールで行われました。
因みにこのホール、普通に企業の祝賀パーティなどでも使われる会場で、新年賀詞交換会とかで昔行った事がありました。やっぱすげーですよ。

フツーに立食パーティやるようなホールで、プロデューサー通しが名刺交換し、ビールを飲み、アイマスライブブルーレイを見ながらサイリウムを振る…
10年やっているプロデューサーさんから先輩の話を聞き、雪歩が天使すぎて泣き崩れるプロデューサーの姿を見てもらい泣き、全国各地のアイマス情報を交換する。

どんなカオスや

それでもそのカオスを楽しめるのがアイマスP。
大きな混乱もなく、あっという間に2時間半がすぎてお開きになりました。

今回、2時間半で約200人の方と名刺交換して挨拶して、話をさせてもらいました。
その中にはじぶんの半分以下の歳の人もいましたし、じぶんよりもずっと年上の方も。女の子もいましたし、車椅子でこられているような方も。
とにもかくにも「同じ趣味」を持っているっていうだけで結構話せちゃうもんですね。いつもなら話しかけづらい子にも積極的に話しかけて交流をするいつもの歌会では見られないようなショーグンの姿がそこに…

アイマスライブ上がりなもんではしゃいでいただけですね。

名刺を作っていくのはもう3年くらい続けてますが、名刺のおかげで話すきっかけができて色々なつながりができるのは本当に楽しいですね。
小島@監督はコスタリカのPさんと名刺交換していたようですが、じぶんは海外Pとは勇気がなくて名刺交換できず… でも年齢や性別、国や信条いろんな事を全部乗り越えて同じ作品が好きで、その人の人となりが漠然とつかめる。名刺交換のパワーってすごいです。

これからも、同じ趣味を持つ人といろいろつながって行きたいですね。
ぜひ皆様コンゴトモよろしくお願いいたします

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マシーン(と)ハヤブサ~♪

ハヤブサ!

マスクマン部屋という訳の分からない企画に乗っかりました。
顔の周りが蒸れるわ、声はくぐもるわ
口は開かないわで、唄い辛いったらありゃしない。
誰が考えた?面白かったよ。またやろう。


そんな訳で、自分はハヤブサ選手のマスクを被りました。
本物のハヤブサ選手は、マスクマンの中で最も格好いいと思っています。
試合前のアーマーやアームバンドも全てが美しい。

ちょっぴり自慢すると、マスクは本物でサイン付き。いぇ~い。

このハヤブサ選手という方は、プロレス逸材でしたが、不運というか不幸というか、ラッキーマンに変身する前の追手内洋一くんみたいに苦労の絶えない人生を歩んでおられます。

デビュー当初なのに、突如新日本プロレスのでの試合が組まれました。
対戦相手は獣神サンダーライガー。
例えると、アニソングランプリ優勝者が、翌週に水樹奈々とドームでコンサートやるようなものです。

この試合でライガーにボコボコにされつつも、新しいスターの可能性を感じられたとか。
しかしハヤブサ選手、新日本プロレスではなくFMWという団体に所属していました。
この団体は大仁田厚が設立した団体で、有刺鉄線・電流・爆発、そして流血が売りのハードコアレスリングが主体。
普通の試合がしたいのに、相手は凶器攻撃や反則技ばかり。
なにより上司が許さない。

大仁田厚が引退した後、団体のエースとなりファイトスタイルを普通のプロレスに戻そうと努力しました。
がしかし、次は血気盛んなお客さんが許さない。

やむを得ずノーロープ有刺鉄線電流爆破時限爆弾デスマッチや、蛍光灯デスマッチ、画ビョウデスマッチなど、常に怪我と故障に悩まされました。

休みたいけど、団体の収益が減ってしまうので休めない。
身体を鍛えたくても治療に専念せざるを得ない。
そんな情況が続く中、ある事件が起こりました。

バク転を失敗し、頸椎損傷で全身不随の重症を負ってしまいました。

本人の意向が叶わない結果がこれです。

何度も生き続ける事を諦めようとしたそうですが、口だけでも動かせるなら何か伝える事が出来る。という事で、現在は歌手として活動しております。

一時期は首から上しか動かせなかったけれど、決して諦めない気持ちと懸命なリハビリにより、杖を使って200m歩けるまで回復したそうです。
そしてプロレスへの復帰を目指しているというから、更に驚きです。

自分が苦しい時は、ハヤブサの事を思い出して頑張ってます。
決して諦めない気持ちで前進すれば、困難は乗り越えれるんです。
仕事やプライベードで辛い事があっても、諦めない気持ちが大切なのです。
全身不随の人が歩けるのだから、五体満足な自分が乗り越えられない壁はないはずです。

肉体的にも精神的にも頑丈に、明るく楽しくいきたいものですな。

昔、ハヤブサが車椅子から立ち上がり、3歩だけ歩いた姿を見て号泣しました。
多分テレビを見て泣くのは最初で最後でしょう。
だってハヤブサだもんしょうがない。

でも原因は、亡くなった荒井社長が悪霊となり取り憑いた。というのは胡散臭い。

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アイマス話をもうちょっとだけ。
原典のゲームにおける主人公を「プロデューサー」と呼称するアイマスはいわゆる「推し」というものを「担当」と表現します。その流れでライブイベントなどでは名刺を用意してプロデューサー同士で「名刺交換」したりします。昨年あたりから私もやり始めていますが、コレがなかなか楽しい。

今回もこんな感じの物を用意してみたりしました。Twitter等のSNSのアカウントを記載する事で交友の輪が広がって行きます。今回はなんとコスタリカからわざわざ来日したPの方と名刺交換する機会が!
コスタリカ!「METAL GEAR SOLID PEACE WALKER」ぐらいしか印象が無いところとまさかご縁ができようとは!
しかもその方なかなか日本語が堪能なようで、名刺交換のお礼をスペイン語ができないから(コスタリカの公用語はスペイン語)何とか英語でツイートしたら日本語で返事がきました。
とは言えせっかくの機会だしスペイン語を学んでみるのも良いかも。アイマスPやってるとやりたい事が増えていく(笑)

こんばんは、小島@監督です。
そのアイマスもシンデレラガールズの第2期がスタート。「継母」を思わせる剛腕な女上司が現れたり、使われてない部屋に追いやられてみんなで埃まみれになりながら掃除したり「シンデレラ」を前期以上に物語のモチーフに落とし込んでいて先々の展開が非常に楽しみです。

さて、今回の映画は「バケモノの子」です。

この世には、人間の世界と並行して「バケモノの世界」が存在する。母の死と共に居場所が無くなり家出した少年・蓮(声・宮崎あおい)は、渋谷の路地でバケモノの熊徹(声・役所広司)に出会う。彼の言葉に突き動かされるように付いて行った蓮は、渋谷と対になっているバケモノの街「渋天街」に辿り着く。
親を喪い居場所を失くした蓮と、渋天街随一の実力がありながら粗暴な性格ゆえに弟子もおらず理解者も少ない熊徹。孤独な2人の奇妙な交流が始まった。

「時をかける少女」や「サマーウォーズ」「おおかみこどもの雨と雪」で知られる細田守の新作アニメ映画です。

どちらかといえば躍動感以上に繊細な感情を表現する方向で使われた作画力は今回は大胆なアクションを重視する方向で使われて、要所要所でダイナミックなアクションが展開するのが見どころの一つです。

熊徹に拾われ、9歳だから「九太」と適当に名づけられた蓮と熊徹の反目しながらも惹かれていく擬似的な親子関係を描く前半は、蓮の成長と共に真に「大人」へと変わってゆく熊徹の成長も同時に描きだしていきます。熊徹を演じる役所広司の演技も非常に素晴らしく、その演技自体が聴き所と言えますね。

ただ残念ながらこの映画、前半と後半でかなりバランスが悪いのが難点です。成長した九太(声・染谷将太)の新たな出会いや戦いが描かれるのですが、あまりに描かれる要素が多すぎて一つ一つが有機的に機能せず物語が綺麗に収束していきません。映像のレベルが非常に高いにもかかわらずセリフで説明しようとしがちなのもマイナスです。
今作は前3作と違い、これまでの奥寺佐渡子によるシナリオではなく細田守自身の手による脚本なのですが、気合が入り過ぎてしまったのでしょうか、2時間の映画で収まる量のアイディアではなく、TVシリーズに出来そうなほどの物量が強引に押し込められている印象です。そのためこれまでのロジカルな作劇の中に繊細な感情を紡ぎだす作風の延長線上を期待してこの作品を観るといささか面食らうことになるでしょう。

ただそのような欠点を抱えながらとは言え普段アニメに触れない人でも楽しめそうなエンターテインメントとして作り上げてしまう細田守の手腕はさすがとしか言いようがありません。リアリティ重視の瞬間とアニメ的なハッタリを優先させる瞬間のさじ加減は見事なもので、次代を担うことを期待されるクリエイターの意欲を目にすることができるでしょう。
ここからかれがさらにどんなステージへと行くのか期待したいですね。できれば今回もその片鱗が見え隠れしていたので一遍くらいかなりマニアックな作品も観てみたいところですが。

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おは☆にっしー♪

27時間テレビをチラ見してて、最近の生放送バラエティーは質が落ちたなあ・・・と完全に老害なことしか考えれませんでした。
さて昨年のちょうど今頃のブログにも書いているんですけど、この時期はゲーム業界で一つ大きな世界イベントがあります。

それはEvolution Championship Series(通称EVO)という世界最大の格ゲーの大会です。

アメリカはラスベガスのホテル内にある大きい会場で3日間に渡り様々な対戦格闘ゲームの世界一を決めるというとても大規模な物です。

日本はもちろん、中国韓国イスラエルフランスブラジルなどなどホント世界中から集まってきます。
ここのところ本当格ゲー界は世界進出、プロ化が進んできていて今年は過去最高の参加人数だったようです。

自分の格ゲー仲間も多く行ってきており、皆一応に楽しかったと言っていてとてもうらやましい限りです(`;ω;´)
例え言葉が通じなくとも共通のゲームで交流することができゲームの中で会話ができる、というまさにゲームによる交際交流。
移動込みで一週間ほど仕事休まないといけないからなかなかね・・・と、去年のブログ読み返してみたら「来年行ってみたい!」とか書いていて行く行く詐欺でした。

今年は(も)本当にドラマチックな試合が数多く繰り広げられて、どれもこれも見応え充分。
しかし終わってみれば多くのタイトルで日本人が優勝をすることができて、
ここのところ世界の他の国に押され気味だった、格ゲー大国日本の維持を見せてくれてよかったよかった。

今年は特にメインタイトルであるウルトラストリートファイター4がおそらく今年最後(来年春に新作のストリートファイター5が出るため)
と言われているのもあって特に盛り上がった感じですね。

規模が大きいことと、賞金が絡む関係もあってなかなか日本でここまで大きな大会はでいないんですけど
ぜひ日本でEVOのような世界大会を開いて欲しいもんです。
一応それらしき動きはあるようなので期待

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ラジオドラマサークル『SilkTime』の7本目完成!
今回の脚本は(も?)アキさんによるもの。

どことなく、男性の理想を具現化したようなシナリオは、
男性が脚本を手がけたからによるものでしょうか?そうでしょう。

私が相変わらず関わったSE部分ですが、
このドラマ中に出てくる電車の音は、なんと名古屋鉄道です!
今回は私にとってはなかなかに挑戦的な内容でした。

今回も、みなさんのお耳のお暇に聴いてくださいませ。




さて、今週末は歌会、『アニカラ8耐』が開催されます。
集合時間が通常のレギュラー歌会よりも早い時間となり、
朝9時30分ですので、参加される方は遅刻に注意です!

ちなみに、偶然にも週末はバイクレース『鈴鹿8耐』があります。

今でこそアニカラ8耐は、レギュラー歌会と比べて、
歌会の開催時間が長いだけのイベントとなっていますが、
昔は、前半は歌会、後半はミニゲームや歌のパフォーマンスと、
現在の、『スーパーアニカラ魂』の前身となるイベントでした。

最初は数部屋に分かれて3時間程度のカラオケを行い、
その後、パーティールームでイベントとなります。

今回の歌会はもともとスーパーアニカラ魂の予定でしたが、
それが中止となって『アニカラ8耐』というのがなんとも・・。

そんな今回のアニカラ8耐では、参加された方全員に、
そのスーパーアニカラ魂の開催に合わせて作った、
ノベルティ『ちゅうカラオリジナル扇子』をあげちゃいます。

夏の暑い時期に開催されるイベントということで『扇子』。
せっかく作ったのに陽の目を見せてあげたいですからね。



もらったメンバーの方、センスの無い扇子ですが、
ちゅうカラにいた思い出として、大事にしてやってください!



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ブログからわかるように、アイマスが盛り上がってるせいか、今週はアイマスのゲームやら専用デザインのコントローラやらと、こちらも盛り上がり…というかタイミング的には追い打ちに見える(^_^;

先週は、トレカのヴァンガードで、刀剣乱舞のブースターパックが発売もされたし、お土産的なモノを用意してしまおうかと、迷ってしまう最近のラインナップなのでした(´・ ω ・`)

しかし、最近のじゃんけん大会の目玉は飲食物のウケがいいんだよねぇ
一度くらい鈴鹿いったときに、なんか買おうかしらん?


さてはて今週末は歌会でございます。

いつもより2時間長い8耐です。その分、待ち合わせも2時間早いからお忘れなく!

夏の新番組はだいたい3話くらい放送して、主題歌がリリースされたのは、ちらほらとあったりなかったり。
まぁ今回はかなりローペースでの視聴で、優先で見てるのは、話題の「がっこうぐらし!」くらいですかな。

ニコニコ動画で、コメント付きでみると、OPの歌詞が「フレンドしたい」→「フレンド死体」、「大好き」→「DIEすき」など、秀逸な歌詞変えがたくさんだったりします。ホント、考えた人すごいセンスやな思います。
興味のある方は、観て下さいまし。あ、1話のインパクトはすごいですぞ。


…話がそれちゃった(・_・;


で、歌会ですが、来月にもありますが、『夏なんで浴衣着ませんか?』という企画があります。
去年もやりましたが、今回はコミック交換会同様に、希望者求む!形式になりました。
これから夏祭りや花火などのイベントもありますし、雰囲気付けやせっかくなので、浴衣デビュー!というのはいかがでしょうか?(*´ω`*)

あとなぜか、同時にマスクマン部屋ができるらしいです。(タイガーマスクとかライガーとかね)
こちらも「マスクだ、ひゃっほーい!」って、テンションになれる方はぜひ参加してみて下さいまし(`・ω・´)ノ

浴衣にマスクの複合もありなんかな?(^_^;


夏祭りやマスクといえば、ワタクシの地元、一宮で恒例の七夕祭りが、7/23(木)~7/26(日)で開催されています。
土曜日には、コスプレ関連の催し物もあるようですよ(一宮は織物の町なので)


心配されていた天気は、23日の時点ではどうにかなりそうです。
週末はイベント開催多いから、予報どおりにいってほしいですね!


さて、先週組み立てまで終わっていたニューガンダムですが、こうなりましたーヽ(´▽`)/




スミ入れもデカールも完了!
連邦マークや文字が少ないので、他から用意しようと思ったけど、黒じゃなくてグレーなど色合いのバランスから、そこまでオリジナル以上の追加はできませんでした。(その途中で、HGUCのリガズィ作りたくなった)

寄って撮影



ホントは、さらに上からトップコートかけたいんですが、週末までお預け。剥がれないといいな(´△`)

ファンネルフル装備は、展開しない状態だと、重くて崩壊します(;´Д`)
やるときはひっそりと、テープ止めするので、裏からは見せられないよ!(笑)

やはりバラして、今回のようにアクションシーンにしたほうが安定感ありますね。

まぁエフェクト含めて、ディスプレイ向けですし。

ちなみに飾る時間が足りなかったので、ファンネル2機はお留守番。
思った以上にディスプレイが大変でした(´△`)
飾りに使うパーツが頑固なんだよー


今回の歌会は、前入りしないから、最初の挨拶が終わったあとに、せかせかと作業するハメになりますな。なーむー

でも去年は、ネオ・ジオングなんてアホなもの持ち出したけど、今年は小さくて済みそうです(^_^;

去年の誕生日(1月)に頂いたサザビーは、ちゃんと作ったのに、ニューガンダムはずいぶんとかかってしまったなぁ。(およそ1年半以上放置)

ホントはサザビーも一緒に並べたいところだけど、遠くに飾っているので、回収は諦めました(´・ω::.

キットしては、目新しくありませんが、歌会のときに、感想のお声を頂ければ幸いでございますm(__)m


では、今週末にお会いしましょう!(`・ω・´)ノ

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※ タイトルはかぶっても、これは水曜日、ショーグン担当のブログです。
  タイトルはやっぱりこれしかナイって思ったので、カブリ覚悟で使いました

東京4日間遊びまくってきました。

 もちろん目的は「THE IDOLM@STER M@STER OF IDOL WORLD!! 2015」への参加。今回は前日物販、ライブ1日目、2日目、オフ会と4日間すべてアイマス関係のイベント漬けという、気合はいりまくりのスケジュールを立てて現地に臨みまして、なんとか無事に帰ってきたわけでございます。

 もう、何が良かったかっていうのもちょっと限定できないですが、久しく長期の休みを取っていなかったこととアイマス関係の友人の優しさによる開放感でめっちゃはしゃいでまして…
ビールとアクエリアスばかり交互に飲んでいたら、1キロ太りました。

 こんばんは、ライブ2日間で10時間以上はしゃいでいるのに結局体重の落ちなかったショーグンです。

おっかしぃなー、去年のSSAではおんなじライブ時間で1kg落ちたのになー

 さて、月曜日の小島@監督とかぶりますが、じぶんのブログのネタも「THE IDOLM@STER M@STER OF IDOL WORLD!!2015」です。
小島@監督みたいに文章うまくないのでアレですけど。

 まずは小島@監督のブログにもあったフラワースタンドですが、じぶんの送ったのはこれ。


中村繪里子さんと天海春香にしっかり遅らせていただきました。
ちなみに、全部で80人連名で送ってますよ。すげぇよね。
あと、他のフラスタとか下記リンク先にて見れるけど、技術博覧会の中であると同時に、海外からのフラワースタンドが多かったのが印象的でした。実際海外から参戦したPも多かったし、じぶんも帰りのアキバで「ぷちます缶バッチ」のガチャガチャ交換会とかして交流してました。

おっと、話がそれた。

フラスタ一覧!

前日物販(グッズおよび限定CDなどの販売)へいったあと「しょこたん」「たけぽむ」と会って、明日以降のライブの打ち合わせとお子様とも顔合わせして、気合を入れて。

いよいよライブ当日。
事前情報でも1日目は765プロの曲、2日目はアイドルマスターワールドのすべての曲、ときっちり住み分けしてのライブ、2日間で100曲以上、10時間OVERなどを聞いていたので、良く冷やしたスポーツドリンク、燃料補給用のヴィダーインゼリー、汗拭きタオル、サイリウム70本以上、とできる限りの重装備で望んだのですが… 1日目から撃沈。



もう、セットリストとか絶対に「プロデューサーに対する負荷テスト」のつもりで作ってるでしょ! もう、1曲目から全力全開で追いつけないくらい楽しいんですもの!
1日目の最初の「THE IDOLM@STER」「READY!!」の流れから「俺たちの夏が始まる!」というワクワク感をあおる 「START!!」~「ラムネ色 青春」~「Pon De Beach」流れ。
たった5曲で、汗びっしょり、サイリウムは10本ぐらい消費、そして涙腺崩壊と完全に負荷かかりすぎで負けモードですw

2日間通して、このブロックが一番良かった。とにかくもう心躍るというか、10年やってきた事をどう見せてくれるのかっていう期待を、最高のやり方でぶっちぎってくれてステージから「とにかく楽しいお祭りを! これまでの10年総決算のスタート!」という感じがしたのです。
じぶん、ここ数年あんな前後不覚になるような高揚感ってなかったですね。

そんな熱い感じで始まったライブだけれども、セットリストが進んでいくと「10周年」を象徴する出来事がちらほら見えてきてこっちの涙腺決壊ゲージだけがMAXふりきり状態。
歌詞に10年間を重ねてしまってステージ上で声を詰まらせて歌えなくなったり、10年歌い続けて来た曲をいつもよりも完璧に歌いきれた事で次の曲で感極まって調子はずしてしまったり、そんな姿見てるだけでなんかもうこっちが泣けるよ! 

1日目の〆の「LOST」~「私たちはずっと…でしょう?」~「Destiny」あたりではもう、「コンテンツの終わりが発表されるんじゃないだろうか」と思うような、みんなの絶唱ぶりがさらに涙腺を刺激し続けて、その後アンコール時で新しい発表があるまでずっと泣いてた。

むしろ新しい発表でも泣きながら、ウォーボーイズなみにサイリウム振ってた。
10年の思い出を思いっきりステージ上から投げつけられて、自分のアイマスの思い出がこんなに多かったんだと思わされた1日目でした。

その後、西武ドーム駅から帰るのに2時間かかって、9時に終わったライブから帰ったのが日が変わった後。
ホテルのロビーで、アイマスのライブに行ったであろうPたちと合流して食事に行き、夜中の3時までワイワイ。

2日目は昨日の発表があるので、心落ち着けてみてられるかなと思ってたんだけど、やっぱり涙腺緩みっぱなしで、終始泣いてました。メドレーコーナーとか顕著で、GO MY WAY!!以降の曲なので360時代からこっちを思い出してまたブワッ、シンデレラとミリオンに未来を感じてブワッ。もう、この辺になるとどんな曲とか関係なくドームの中の空気感でやられて5時間泣きっぱなしです。「いっしょ」はド直球でよかった。

んで、最終ブロックで 「my song」 が来てもうダメ、声を抑えられなかった。10年いっしょの最初期メンバーだけで歌うとかこちらを泣かせる気満々じゃないですか。自分の思い出でもあるんだけど、あのメンバーでアケ版ドームまともに連れて行けたのは春香だけ。そんな事思ったらもう前向いてられなかった。声出して口押さえて泣いた。

正直言えば、今回は仲間内にアイマス広めた張本人としてせめて連れて行った人間だけでも楽しませなきゃって思って、ツアコンに徹してたんだけど、そんなの簡単に吹っ飛んだ。特大の思い出ボムでした。

「my song」以降は、アンコール前の未来が感じられる発表と、「カーテンコール」からの〆でスーパー賢者タイム突入して、完全に燃え尽きた。
最後の中村繪里子さんと今井麻美さんの「ありがとうございましたー!」の生声を聞いて最後まで搾り取られました。



…とおもったら、ツアコンする事も忘れて帰りの電車でめっちゃハジケてうるさく感想くっちゃべってました。一瞬で回復してるのな。思い出になった瞬間ものすごい力に替わってすげーや。

あのときのレオライナーに乗り合わせたみなさんごめんなさい。

とにかく、帰ってきて思い出すと顔から火が出るような思い出ばかりになりましたが、充実したライブでした。

10年、その思い出を共有できたのがいまの友人たちでよかった。
ちゅうから入ったばっかりのころ、自分のハマっているものとしてアイドルマスターをおススメしてよかった。

最近ハマってくれた友人は初めてのライブで感動してくれた。
それもうれしかった。

この道の向こう 進んだ先は

どんな未来があるのだろう 

その未来を確かめるため

歩き続けるんだ

そう、思ってこれからもコンテンツが続く限りおススメして行こうと思うわけです。

こんなショーグンですが、これからもよろしくお願いします。

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