ちゅうカラぶろぐ


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​本日の歌会に参加されたみなさま、お疲れ様です。
毎度ながら大変多くの参加に、嬉しくありがたく思いました。

今回はロビーにはPS3にハンドルコントローラーが設置され、
なんとドライビングゲームをプレイするという驚きの状況。

これまでもファミコンミニ・スイッチ・スーパーファミコンミニと、
この『アニカラサークルなのに』というよくわからない有様。

でも、いいんです。

アニメやマンガ、ゲームにコスプレから同人誌まで、
オタクカルチャー全般を楽しむサークルでいいじゃないですか。

アナログゲームの布教をしているメンバーがいるように、
あなたのホビーをオススメしてみてはどうでしょうか。




さて、先日カッターナイフで怪我をしてしまいました。

直接カッターナイフを使っていたのではないですが、
刃を出しっぱなしにしたまま机の上に置いていたため、
そこに偶然触れて、中指が当たってしまったのです。

しかしながら、その怪我の具合がなかなかヘビーで、
爪もろとも中指の指先から縦にズバッといってしまいました。

立てた卵を包丁で上から切る感じって言いましょうか?
一瞬「チクッ」としただけですが、血がボタボタッと。

皮膚は鋭く切っていたので、すぐにくっついたのですが、
縦に切ってしまった爪がくっつくことはないので、
爪が剥がれるのを防ぐため、絆創膏を巻いて爪をガード。

とりあえず絆創膏を貼っていれば痛くはないので、
絆創膏は爪が落ち着くまでと、毎日巻き続けて、
日常は巻いている事も忘れるくらいになっていました。

そんな時、ささくれ立った足の爪を手でカリカリしていると、
足の爪に負けて手の爪の一部がパリっと剥がれました!
なんと絆創膏を貼っているはずの指の爪が剥がれています!

これまた血がボタボタと垂れ、ティッシュを当てたときに唖然。
なんと、絆創膏をキズの無い薬指に巻いているのです。

ここにきて、爪が剥がれたことのショックよりも、
絆創膏を貼る指を間違えたことがショックでした。

絆創膏はケガを見て位置を調整しながら貼るものなのに、
なぜ、こんなことになっているのか自分でも理解できません。

頭にメガネを引っ掛けてメガネを見失うのとは違っても、
最終的な方向性は一緒なバカさ加減に焦りを覚えます。

最近はやり終えた仕事をやってないと言ったり、
目的があってきた場所なのに、目的を忘れたりと、
いよいよもって自分に喝を入れる時期かも知れません。


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