以前このブログで書いた、耳栓のようなBluetoothイヤホンを、
会社でこっそり付けて音楽を聞いていたいました。
後輩にそれを見られ、「耳につけているのなんですか?」と聞かれ、
イヤホンとは答えられないので、耳栓としては高価なので、
なにも深く考えること無く「高級耳栓です!」と答えた。
すると、その後輩が「高級耳栓かぁ、スキル高いっすね」といい、
なんでそう言ったかも分からず、そのまま去っていった。
なんか変なこと言ったかな?と思いながら仕事をしていて、
もうどうでもよくなった頃にやっと思い出し理解した。
「ああ、モンハン・・」
さて、ちゅうカラは嬉しいことに大変メンバー数も増えてきましたが、
それにより、歌会中もそれ以外でもその活動するにあたり、
私や現状のスタッフの手が回らないことが出てきました。
歌会当日はメンバーの誘導や、集金などの細かな雑用、
歌会以外ではみなさんが唄われた歌の集計などがあります。
歌の集計などは、今の部屋数を考えるととんでもない量で、
それをやっているにっしーさんの作業量は相当なものです。
ホームページなどの更新や広報の作業などにおいても、
Y.Gさんはサラリと「それほど手間ではない」とは言っていますが、
メンバーの募集が停滞しないためには細かな作業の積み重ねです。
ショーグンさんに段取りをしてもらっているスポットイベントなども、
実際に現地に行って下見などの配慮をしています。
そんなスタッフの作業にも、そろそろちょっと限界を感じ、
ちょっと応援が欲しいと、スタッフを増やすことを決め、
先日の歌会時、あるメンバーにスタッフになって頂く依頼をしました。
今までも歌会時の進行やメンバーの誘導を始め、
メンバーが企画するスポットイベントをLINEなどでフォローなど、
今までも細かなところでいろいろお手伝い頂いていましたが、
あらためてスタッフとして、ハイルさんにお願いをしました。
今後のお手伝いに期待をし、また楽しんでやって欲しいと思います。
自分が楽しいのはもちろんですが、自分だけが楽しいのではなく、
メンバーも楽しいと思ってもらえる活動ができなけれければいけません。
正直、主催者である私やスタッフの活動は辛いことが多いです。
歌会時以外にプライベートな時間を取られることが多いうえに、
それ以外でも、メンバーの動向にも気を使う必要があります。
それでも、自分の担当している活動でその辛いところを帳消しし、
それ以上に喜びややりがいを感じることができればと思います。
現スタッフもそうでしたが、新たにスタッフとなったハイルさんも、
それができる人だと思いますので、今後に期待しています。
ここで、1つメンバーのみなさんにお願いです。
歌会時の雑用・誘導、ホームページの管理・広報、
また旅行などのスポットイベントなどが主なスタッフの活動ですが、
やはりミスもありますし、不快な思いもさせることがあるでしょう。
ですが、なによりスタッフの方はアルバイトでもないですし、
その活動の中に直接的な対価があるワケでもありません。
それでも、ちゅうカラを支えるためにお手伝いして頂いています。
それこそ、ちゅうカラが長く続けていられるのもメンバーはもちろんですが、
スタッフの力も大きく、これなくしてはちゅうカラは即事活動停止です。
スタッフ達には、できるだけの応援と協力をお願いしたいと思います。
会社でこっそり付けて音楽を聞いていたいました。
後輩にそれを見られ、「耳につけているのなんですか?」と聞かれ、
イヤホンとは答えられないので、耳栓としては高価なので、
なにも深く考えること無く「高級耳栓です!」と答えた。
すると、その後輩が「高級耳栓かぁ、スキル高いっすね」といい、
なんでそう言ったかも分からず、そのまま去っていった。
なんか変なこと言ったかな?と思いながら仕事をしていて、
もうどうでもよくなった頃にやっと思い出し理解した。
「ああ、モンハン・・」
さて、ちゅうカラは嬉しいことに大変メンバー数も増えてきましたが、
それにより、歌会中もそれ以外でもその活動するにあたり、
私や現状のスタッフの手が回らないことが出てきました。
歌会当日はメンバーの誘導や、集金などの細かな雑用、
歌会以外ではみなさんが唄われた歌の集計などがあります。
歌の集計などは、今の部屋数を考えるととんでもない量で、
それをやっているにっしーさんの作業量は相当なものです。
ホームページなどの更新や広報の作業などにおいても、
Y.Gさんはサラリと「それほど手間ではない」とは言っていますが、
メンバーの募集が停滞しないためには細かな作業の積み重ねです。
ショーグンさんに段取りをしてもらっているスポットイベントなども、
実際に現地に行って下見などの配慮をしています。
そんなスタッフの作業にも、そろそろちょっと限界を感じ、
ちょっと応援が欲しいと、スタッフを増やすことを決め、
先日の歌会時、あるメンバーにスタッフになって頂く依頼をしました。
今までも歌会時の進行やメンバーの誘導を始め、
メンバーが企画するスポットイベントをLINEなどでフォローなど、
今までも細かなところでいろいろお手伝い頂いていましたが、
あらためてスタッフとして、ハイルさんにお願いをしました。
今後のお手伝いに期待をし、また楽しんでやって欲しいと思います。
自分が楽しいのはもちろんですが、自分だけが楽しいのではなく、
メンバーも楽しいと思ってもらえる活動ができなけれければいけません。
正直、主催者である私やスタッフの活動は辛いことが多いです。
歌会時以外にプライベートな時間を取られることが多いうえに、
それ以外でも、メンバーの動向にも気を使う必要があります。
それでも、自分の担当している活動でその辛いところを帳消しし、
それ以上に喜びややりがいを感じることができればと思います。
現スタッフもそうでしたが、新たにスタッフとなったハイルさんも、
それができる人だと思いますので、今後に期待しています。
ここで、1つメンバーのみなさんにお願いです。
歌会時の雑用・誘導、ホームページの管理・広報、
また旅行などのスポットイベントなどが主なスタッフの活動ですが、
やはりミスもありますし、不快な思いもさせることがあるでしょう。
ですが、なによりスタッフの方はアルバイトでもないですし、
その活動の中に直接的な対価があるワケでもありません。
それでも、ちゅうカラを支えるためにお手伝いして頂いています。
それこそ、ちゅうカラが長く続けていられるのもメンバーはもちろんですが、
スタッフの力も大きく、これなくしてはちゅうカラは即事活動停止です。
スタッフ達には、できるだけの応援と協力をお願いしたいと思います。
う次回歌会は、7/17。遠いですなー(´△`)
まぁそんな空いている中で、皆さん予定はもあるとは思いますが、興味がある。一緒にやりたい。といった事があれば、発言してみるのも、手ですよ。
ご飯だったり、レジャーランドだったりいろいろありますが、賛同者が多ければ、大体的にスポットイベントに発展する可能性はあります。
おなじみのカートも元々は、女子会への対抗イベントでしたからね(笑)
あと自分が関わったものだと、去年犬山モンキーパークであったガンダムのイベントの話をしたところ、結果10人を超える参加者で遊びに行きましたね(´ー`*)
帰りは(ほぼ)ガンダム縛りカラオケで最後までハイテンションでしたよー
別に企画だけなら、こないだのJAM部屋だったり、最近ロビーでやってるアナログゲームだったりと、歌会中にやれる事もあります。
盛り上げたい、楽しみたい事は提案してみましょう♪ヽ(・∀・)ノ
もちろん、いろいろとクリアする事や確認事項はあるから、かときちさんには、相談必須ですわよ。
勝手に掲示板に企画上げたらいかんよー?
で、ただいま開催予定のスポイベは、3回目となったアイマスライブ鑑賞会。
何気に部屋を貸切、映像を大画面でって汎用性ありそうなんだよね(´・ω・`)
初心者も安心のプロによる解説付き!さー、沼にハマれ(´∀`)
あとはJAMのライブですが、こちらは名古屋は〆切。滋賀のほうがあと2人参加してほしい!【切実】なので、興味のある方はぜひ!
全部、歌を知っている必要はないです。数曲有名曲を知っているだけでも、大丈夫と私は思います(私もそうだったから)
というか道中で予習できるよ、たぶん(笑)
で、私の主催のカートは、梅雨明けに1度行けたらと思ってます。
立ち上げた際は、ご参加よろしくね(`・ω・´)ノ
で、趣味の話。
次のときに性懲りもなくおもちゃを持ち込むわけですが、今回はこれ。

むせそうな機体ですな。
「装甲騎兵ボトムズ」のスコープドッグ(レッドショルダーカスタム)です( ´ ▽ ` )ノ
最初はプラモを買おうかと思いましたが、ガガンガンという対戦型アクションホビー版を買いました。
なんぞそれ?と思うでしょうが、赤外線の銃でロボット同士が打ち合う単純な対戦ゲームなんですが、実は移動が厄介。
前後左右の移動がなくて、左旋回と右旋回しかないんです。
どうやって前に進むかというと、左、右、左と連続に動くと「~~」と波状な動きになるので、それが前進です(笑)
と、移動は特殊ですが、「移動」「撃つ」という2つの動作でいいので、慣れれば楽しい...と思うんですが、ほとんど動かしてないんです\(^o^)/
実は別の機体を以前、歌会に持ってきたんですが、反応はイマイチでした(´・ω::.
まぁテキトーにさわってもらえればいいかな、と。歌会はカラオケするもんだもんな!(説得力なし)
というか、注目して頂きたいのが、コントローラから出る効果音!
原作まんまなんですよ!つまり移動するときは、もちろんローラーダッシュ音なわけです( ・∀・)b
テキトーに『キュィィィン!キュィィィン!』ってやってるだけで楽しいかもしれませんよ( ´ ▽ ` )ノ
歌会の時は、獲物を探してロビーでキュィンキュィンやってるかもしれないです。
早く梅雨明けないかなー?(´△`)
まぁそんな空いている中で、皆さん予定はもあるとは思いますが、興味がある。一緒にやりたい。といった事があれば、発言してみるのも、手ですよ。
ご飯だったり、レジャーランドだったりいろいろありますが、賛同者が多ければ、大体的にスポットイベントに発展する可能性はあります。
おなじみのカートも元々は、女子会への対抗イベントでしたからね(笑)
あと自分が関わったものだと、去年犬山モンキーパークであったガンダムのイベントの話をしたところ、結果10人を超える参加者で遊びに行きましたね(´ー`*)
帰りは(ほぼ)ガンダム縛りカラオケで最後までハイテンションでしたよー
別に企画だけなら、こないだのJAM部屋だったり、最近ロビーでやってるアナログゲームだったりと、歌会中にやれる事もあります。
盛り上げたい、楽しみたい事は提案してみましょう♪ヽ(・∀・)ノ
もちろん、いろいろとクリアする事や確認事項はあるから、かときちさんには、相談必須ですわよ。
勝手に掲示板に企画上げたらいかんよー?
で、ただいま開催予定のスポイベは、3回目となったアイマスライブ鑑賞会。
何気に部屋を貸切、映像を大画面でって汎用性ありそうなんだよね(´・ω・`)
初心者も安心のプロによる解説付き!さー、沼にハマれ(´∀`)
あとはJAMのライブですが、こちらは名古屋は〆切。滋賀のほうがあと2人参加してほしい!【切実】なので、興味のある方はぜひ!
全部、歌を知っている必要はないです。数曲有名曲を知っているだけでも、大丈夫と私は思います(私もそうだったから)
というか道中で予習できるよ、たぶん(笑)
で、私の主催のカートは、梅雨明けに1度行けたらと思ってます。
立ち上げた際は、ご参加よろしくね(`・ω・´)ノ
で、趣味の話。
次のときに性懲りもなくおもちゃを持ち込むわけですが、今回はこれ。
むせそうな機体ですな。
「装甲騎兵ボトムズ」のスコープドッグ(レッドショルダーカスタム)です( ´ ▽ ` )ノ
最初はプラモを買おうかと思いましたが、ガガンガンという対戦型アクションホビー版を買いました。
なんぞそれ?と思うでしょうが、赤外線の銃でロボット同士が打ち合う単純な対戦ゲームなんですが、実は移動が厄介。
前後左右の移動がなくて、左旋回と右旋回しかないんです。
どうやって前に進むかというと、左、右、左と連続に動くと「~~」と波状な動きになるので、それが前進です(笑)
と、移動は特殊ですが、「移動」「撃つ」という2つの動作でいいので、慣れれば楽しい...と思うんですが、ほとんど動かしてないんです\(^o^)/
実は別の機体を以前、歌会に持ってきたんですが、反応はイマイチでした(´・ω::.
まぁテキトーにさわってもらえればいいかな、と。歌会はカラオケするもんだもんな!(説得力なし)
というか、注目して頂きたいのが、コントローラから出る効果音!
原作まんまなんですよ!つまり移動するときは、もちろんローラーダッシュ音なわけです( ・∀・)b
テキトーに『キュィィィン!キュィィィン!』ってやってるだけで楽しいかもしれませんよ( ´ ▽ ` )ノ
歌会の時は、獲物を探してロビーでキュィンキュィンやってるかもしれないです。
早く梅雨明けないかなー?(´△`)
ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
今回は分割二週間で開催されたTrysail Live 2016の様子をお伝えさせていただきます。
6/5の日曜日、この時点でお気づきかと思いますが、先週の氷川丸見学の後、パシフィコ横浜にて
Trysail Live 2016 "Smooth Sailing"、また分割開催として6/18(土)東京国際フォーラムで"Headwind Sailing"が開催されました。
Trysailのライブではコントが入ることが恒例となっています。
今回もそんな例にもれず、Trysail 30分劇場と題し、「茶番」が始まってしまいました。
茶番の内容はちょっと語ると脚本の伊福部崇さんたちがマズイのではないかと思うようなものでしたので、詳しくは言えませんが、
とりあえず麻倉ももさん(もちょ)の「声真似じゃないよ!特に最後のは(●・▽・●)」は、絶句するしかありませんでした。
さて、ライブパートに移りましょう。
ライブパートの1曲目はひかるカケラ、約半年前に2nd Liveで初披露され、一ヶ月前に発売された1stアルバム Sail CanvasでCDへ初収録された曲です。Sail Canvasではそのような曲がもう1曲収録されています。さて、ひかるカケラですが、このアルバムのタイトルとはなっていませんが、実際には表題曲のような扱いを受けており、BD付き限定版ではMVが収録されています。曲自身は爽やかさを感じさせるメロディラインにどこまでも前向きな歌詞をのせた、非常にわかりやすい曲となっています。Trysailに入るならここからとおすすめしてもいいような曲だと思っています。針が跳びはねるかのような楽しい時間を過ごすことができました。
2曲目はsewing dream、直訳すると縫い合わせる夢、先ほどのひかるカケラのMVでは帆布を縫い合わせて新しいCanvasを作り上げるシーンが有りました。これにかけて一秒一秒まっすぐと夢を縫っていくことで夢が叶うものと意識しているように感じました。
過ぎていく時間、二度とはないライブを振り返るかのようにあかね色の歌声の中にライブは終わりに向かっていき、海原へと出稿します。観客、演者、それぞれが願った夢は今となったのです。最後のMCは二年目に入り、新しいことに挑戦していくことを宣言したTrysail、そこには彼女たちのラジオの締めの言葉である"Try with us!"が秘められていました。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/3、7/30の2日間に渡り、第三回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing』の開催を決定いたしました。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスター単独ライブとアイドルマスター、シンデレラガールズ、ミリオンライブの3タイトル合同ライブで、合同ライブは初めてのアイマスライブにも大変おすすめです。
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(部屋代/人数)で約100円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲は星井美希(CV.長谷川明子)、萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、高槻やよい(CV.仁後真耶子)によるバラードであるチクタクです。
この曲は続いていく時間の優しさを歌った曲です。心に抱いた夢があり、挑戦していくとき、きっと多くの失敗があるでしょう。そして、そんな失敗はなかったことにはできません。ですが、時間は続いていくから失敗したとしても、笑顔で夢にむかって進み続けていくことで、きっと新しい自分にたどり着くのでしょう。
おわり。
■「LAWSON presents TrySail Live 2016 “Smooth Sailing”」
2016年6月5日(日) パシフィコ横浜国立大ホール
セットリスト
<TrySail 30分劇場>
<LIVE>
M1.ひかるカケラ
M2.sewing dream
M3.whiz
M4.コバルト
M5.High Free Spirits
M6.桃色片想い
M7.1/2
M8.Skyreach
M9.夏をまつセイルのように
M10.パーリー☆パーティー
M11.あかね色
M.12明日も晴れる
M13.primary
M14.Baby My Step
M15.Youthful Dreamer
M16.僕らのシンフォニー
M17.Sail Out
■「LAWSON presents TrySail Live 2016 “Headwind Sailing”」
2016年6月18日(土) 東京国際フォーラム・ホールA
セットリスト
<TrySail 30分劇場>
<LIVE>
M1. ひかるカケラ
M2. sewing dream
M3. whiz
M4. コバルト
M5. High Free Spirits
M6. Velvet Rays(雨宮天)
M7. PEACH(麻倉もも)
M8. じょいふる(夏川椎菜)
M9. 七つの海を渡る風のように
M10. パーリー☆パーティ
M11. あかね色
M12. 明日も晴れる
M13. primary
M14. Baby My Step
M15. Youthful Dreamer
<ENCORE>
M16. ホントだよ
M17. Sail Out
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
今回は分割二週間で開催されたTrysail Live 2016の様子をお伝えさせていただきます。
6/5の日曜日、この時点でお気づきかと思いますが、先週の氷川丸見学の後、パシフィコ横浜にて
Trysail Live 2016 "Smooth Sailing"、また分割開催として6/18(土)東京国際フォーラムで"Headwind Sailing"が開催されました。
Trysailのライブではコントが入ることが恒例となっています。
今回もそんな例にもれず、Trysail 30分劇場と題し、「茶番」が始まってしまいました。
茶番の内容はちょっと語ると脚本の伊福部崇さんたちがマズイのではないかと思うようなものでしたので、詳しくは言えませんが、
とりあえず麻倉ももさん(もちょ)の「声真似じゃないよ!特に最後のは(●・▽・●)」は、絶句するしかありませんでした。
さて、ライブパートに移りましょう。
ライブパートの1曲目はひかるカケラ、約半年前に2nd Liveで初披露され、一ヶ月前に発売された1stアルバム Sail CanvasでCDへ初収録された曲です。Sail Canvasではそのような曲がもう1曲収録されています。さて、ひかるカケラですが、このアルバムのタイトルとはなっていませんが、実際には表題曲のような扱いを受けており、BD付き限定版ではMVが収録されています。曲自身は爽やかさを感じさせるメロディラインにどこまでも前向きな歌詞をのせた、非常にわかりやすい曲となっています。Trysailに入るならここからとおすすめしてもいいような曲だと思っています。針が跳びはねるかのような楽しい時間を過ごすことができました。
2曲目はsewing dream、直訳すると縫い合わせる夢、先ほどのひかるカケラのMVでは帆布を縫い合わせて新しいCanvasを作り上げるシーンが有りました。これにかけて一秒一秒まっすぐと夢を縫っていくことで夢が叶うものと意識しているように感じました。
過ぎていく時間、二度とはないライブを振り返るかのようにあかね色の歌声の中にライブは終わりに向かっていき、海原へと出稿します。観客、演者、それぞれが願った夢は今となったのです。最後のMCは二年目に入り、新しいことに挑戦していくことを宣言したTrysail、そこには彼女たちのラジオの締めの言葉である"Try with us!"が秘められていました。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
アイマス部は7/3、7/30の2日間に渡り、第三回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing』の開催を決定いたしました。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスター単独ライブとアイドルマスター、シンデレラガールズ、ミリオンライブの3タイトル合同ライブで、合同ライブは初めてのアイマスライブにも大変おすすめです。
詳細はスポットイベント掲示板に記載しております。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(部屋代/人数)で約100円をイメージしております。奮ってご参加ください。
今回、ご紹介させていただく曲は星井美希(CV.長谷川明子)、萩原雪歩(CV.浅倉杏美)、高槻やよい(CV.仁後真耶子)によるバラードであるチクタクです。
この曲は続いていく時間の優しさを歌った曲です。心に抱いた夢があり、挑戦していくとき、きっと多くの失敗があるでしょう。そして、そんな失敗はなかったことにはできません。ですが、時間は続いていくから失敗したとしても、笑顔で夢にむかって進み続けていくことで、きっと新しい自分にたどり着くのでしょう。
おわり。
■「LAWSON presents TrySail Live 2016 “Smooth Sailing”」
2016年6月5日(日) パシフィコ横浜国立大ホール
セットリスト
<TrySail 30分劇場>
<LIVE>
M1.ひかるカケラ
M2.sewing dream
M3.whiz
M4.コバルト
M5.High Free Spirits
M6.桃色片想い
M7.1/2
M8.Skyreach
M9.夏をまつセイルのように
M10.パーリー☆パーティー
M11.あかね色
M.12明日も晴れる
M13.primary
M14.Baby My Step
M15.Youthful Dreamer
M16.僕らのシンフォニー
M17.Sail Out
■「LAWSON presents TrySail Live 2016 “Headwind Sailing”」
2016年6月18日(土) 東京国際フォーラム・ホールA
セットリスト
<TrySail 30分劇場>
<LIVE>
M1. ひかるカケラ
M2. sewing dream
M3. whiz
M4. コバルト
M5. High Free Spirits
M6. Velvet Rays(雨宮天)
M7. PEACH(麻倉もも)
M8. じょいふる(夏川椎菜)
M9. 七つの海を渡る風のように
M10. パーリー☆パーティ
M11. あかね色
M12. 明日も晴れる
M13. primary
M14. Baby My Step
M15. Youthful Dreamer
<ENCORE>
M16. ホントだよ
M17. Sail Out
ニコ生で今週の終わりまで「サメコレ」と題し、近年製作されたサメ映画を日替わりで配信するというステキボンクラ企画が進行しています。
B級パニック映画の中でゾンビ映画と双璧をなすサメ映画、単にホラーというだけでなく時にコメディ、時にラブストーリー、時に哲学的な人間ドラマと物語に幅の広さを見せるゾンビ映画と違って基本的には何を観ても「何かいろんなサメが人間を襲う」だけ!のため、既にジャンルとしては飽和状態。それでも妙に生き残ってるので遺伝子改造されて砂浜も泳げるようになったりタコと合体したり幽霊になったりメカになったりどんどんアイディアが先鋭化されていき、そこが変に愛されてる魅力とも言えます。
こんばんは、小島@監督です。
「サメコレ」のラインナップの中には低気圧で吸い上げられ上昇気流に乗って上空からサメが襲い掛かってくるという無茶苦茶なネタで一躍サメ映画界のスターになり続編まで作られた「シャークネード」なんていう逸品も。ニコ生にて連日21時10分から!
さて、今回の映画は「シチズンフォー スノーデンの暴露」です。
2013年初頭、気鋭のドキュメンタリー作家ローラ・ポイトラスの元に「シチズンフォー」と名乗る何者かから「NSA(国家安全保障局)が国民の膨大な通信データを秘密裏かつ無制限に収集している」という衝撃的な情報と共にコンタクトを求められる。
ローラは「シチズンフォー」とのインタビューを敢行するため旧知のジャーナリスト・グレン・グリーンウォルドと共に香港へと向かった。香港で待っていたのは元CIA職員エドワード・スノーデン。ローラがカメラを回し、グレンがインタビュアーを務める中、スノーデンは驚くべき事実を次々と明かし始める。
2013年6月に起こりアメリカが個人情報を極秘裏かつ無制限に収集していることを暴露し世界に衝撃を与えた「スノーデン事件」、その内幕を語るドキュメンタリーです。
この映画を、極めて特異かつ印象的なものにしているのは映画の中でも最もウェイトを占めるスノーデンへのインタビュー、その取材時期それ自体にあります。
スノーデンへのインタビューを元にグレン・グリーンウォルドが英国紙ガーディアンに掲載した記事、それが「スノーデン事件」の口火であり、つまりこの映画は何と「事件を回顧する」のではなく「事件が起きたその場その瞬間」を収めたドキュメンタリーです。更にこの映画はスノーデンが自身が告発者であると名乗り出るところまで密着し続けます。
事件後の世界情勢の変化はニュースで多分に語られたのでご存知の方も多い事でしょう。NSAがドイツのメルケル首相の携帯電話を盗聴していたことが発覚し、オバマ大統領が謝罪するに至ったり、日本でも安倍首相の電話が盗聴されている事が発覚したりしました(こちらは正式な抗議をせずじまいなようですが)
ちなみにスノーデンが名乗る「シチズンフォー(Citizen Four)」という名前の意味は、「自分が最初ではなく、また最後でもない」という理由からだそうで、確かにかつて世に知られている限り3人、NSAを内部告発した人物がいますし、その辺りも意識したネーミングなのでしょう。
インタビューを通してみる限りスノーデンはいわゆる自由至上主義者(リバタリアン(他者の身体・財産を侵害しない限り個人の望む行動は基本的に自由であるとする、個人的自由と経済的自由の双方を重視する政治思想))であるようで、そこがともすれば恣意的に個人をパブリック・エネミー仕立てることを可能としてしまったNSAの方針と反駁した結果の行動のように思えます。
さながらジョージ・オーウェルのSF小説とジョン・ル・カレのスパイ小説をミックスしたような極めてエキサイティングなスリラーを観ているようなこの映画が、「フィクションではない」という事実、そして現在進行形のトピックであること、そこに最も戦慄を覚えます。この衝撃的な内容でこの映画は世界各地の映画祭で実に40もの賞を獲得しました。
正直観る者に相応のリテラシーと素養を求めるのでかなりハードルの高い映画であることがある意味欠点ではありますが、この事件や世界情勢に興味のある方には得るものの多い作品になる事でしょう。是非、鮮度の高い内にどうぞ。
B級パニック映画の中でゾンビ映画と双璧をなすサメ映画、単にホラーというだけでなく時にコメディ、時にラブストーリー、時に哲学的な人間ドラマと物語に幅の広さを見せるゾンビ映画と違って基本的には何を観ても「何かいろんなサメが人間を襲う」だけ!のため、既にジャンルとしては飽和状態。それでも妙に生き残ってるので遺伝子改造されて砂浜も泳げるようになったりタコと合体したり幽霊になったりメカになったりどんどんアイディアが先鋭化されていき、そこが変に愛されてる魅力とも言えます。
こんばんは、小島@監督です。
「サメコレ」のラインナップの中には低気圧で吸い上げられ上昇気流に乗って上空からサメが襲い掛かってくるという無茶苦茶なネタで一躍サメ映画界のスターになり続編まで作られた「シャークネード」なんていう逸品も。ニコ生にて連日21時10分から!
さて、今回の映画は「シチズンフォー スノーデンの暴露」です。
2013年初頭、気鋭のドキュメンタリー作家ローラ・ポイトラスの元に「シチズンフォー」と名乗る何者かから「NSA(国家安全保障局)が国民の膨大な通信データを秘密裏かつ無制限に収集している」という衝撃的な情報と共にコンタクトを求められる。
ローラは「シチズンフォー」とのインタビューを敢行するため旧知のジャーナリスト・グレン・グリーンウォルドと共に香港へと向かった。香港で待っていたのは元CIA職員エドワード・スノーデン。ローラがカメラを回し、グレンがインタビュアーを務める中、スノーデンは驚くべき事実を次々と明かし始める。
2013年6月に起こりアメリカが個人情報を極秘裏かつ無制限に収集していることを暴露し世界に衝撃を与えた「スノーデン事件」、その内幕を語るドキュメンタリーです。
この映画を、極めて特異かつ印象的なものにしているのは映画の中でも最もウェイトを占めるスノーデンへのインタビュー、その取材時期それ自体にあります。
スノーデンへのインタビューを元にグレン・グリーンウォルドが英国紙ガーディアンに掲載した記事、それが「スノーデン事件」の口火であり、つまりこの映画は何と「事件を回顧する」のではなく「事件が起きたその場その瞬間」を収めたドキュメンタリーです。更にこの映画はスノーデンが自身が告発者であると名乗り出るところまで密着し続けます。
事件後の世界情勢の変化はニュースで多分に語られたのでご存知の方も多い事でしょう。NSAがドイツのメルケル首相の携帯電話を盗聴していたことが発覚し、オバマ大統領が謝罪するに至ったり、日本でも安倍首相の電話が盗聴されている事が発覚したりしました(こちらは正式な抗議をせずじまいなようですが)
ちなみにスノーデンが名乗る「シチズンフォー(Citizen Four)」という名前の意味は、「自分が最初ではなく、また最後でもない」という理由からだそうで、確かにかつて世に知られている限り3人、NSAを内部告発した人物がいますし、その辺りも意識したネーミングなのでしょう。
インタビューを通してみる限りスノーデンはいわゆる自由至上主義者(リバタリアン(他者の身体・財産を侵害しない限り個人の望む行動は基本的に自由であるとする、個人的自由と経済的自由の双方を重視する政治思想))であるようで、そこがともすれば恣意的に個人をパブリック・エネミー仕立てることを可能としてしまったNSAの方針と反駁した結果の行動のように思えます。
さながらジョージ・オーウェルのSF小説とジョン・ル・カレのスパイ小説をミックスしたような極めてエキサイティングなスリラーを観ているようなこの映画が、「フィクションではない」という事実、そして現在進行形のトピックであること、そこに最も戦慄を覚えます。この衝撃的な内容でこの映画は世界各地の映画祭で実に40もの賞を獲得しました。
正直観る者に相応のリテラシーと素養を求めるのでかなりハードルの高い映画であることがある意味欠点ではありますが、この事件や世界情勢に興味のある方には得るものの多い作品になる事でしょう。是非、鮮度の高い内にどうぞ。
先日の歌会で行われたコミック交換会では、
そんな映画ブログの小島@監督からの本をいただきました。
「師匠の玉・・・すっごく硬い・・・」
「はうー〜・・・こんなの固すぎるよぉ〜・・・」
という書き出しで始まる、ラノベ原作のマンガと、
ズバリその原作となるラノベそのものの2冊です。
早速、いつでも読めるように電子書籍で購入しました!
なんでワザワザ買ったかって?会社で読めるじゃん!
さて、前回の歌会から、12月に行われる大イベント、
『スーパーアニカラ魂2016』のチラシを配布しています。
前回行われたのは、もう3年も前になることに驚愕、
今ではそれに参加したことのないメンバーのが多いくらいです。
ですので、ちゅうカラというたかがサークルのイベントで、
わざわざチラシが出ることに驚いた方もいました。
ですが、チラシまで作るほどに気合いがあるからと言って、
大物ゲストがあるワケでもないので、期待は禁物です。
そんなこのイベントのメインとなる企画になっている、
『THE KING OF SINGERS DUET』。
メンバー2人がデュエットでアニカラのパフォーマンスを行い、
イベントに参加された方の投票で優劣を競います。
この企画にできるだけ多くのメンバーに参戦いただき、
イベントを盛り上げて貰えればと期待しています。
イベント参加者全員の前で唄い、何より優劣を競うとなれば、
やはり相当の緊張感が伴ったりするものですが、
2人一緒に練習や準備をするのは楽しいものだと思います。
イベントまでの歌会で是非ともパートナーを見つけて、
このTHE KING OF SINGERS DUETに参戦ください。
ホームページのイベントにもアップされていますように、
現在までに2チームがすでに参戦を表明していますので、
みなさんもドンドン続いていって欲しいと思います。
ですが!
この後に参戦希望が無ければ、現在参戦表明の2組は、
1回戦から決勝まで、確定で3曲唄うことができたうえ、
そしてPS4か旅行券がもらえて、さらに参加賞のオマケ付き!
・・・そんなのは勘弁してください。
THE KING OF SINGERS DUET、参加者大募集中です!
スーパーアニカラ魂2016
そんな映画ブログの小島@監督からの本をいただきました。
「師匠の玉・・・すっごく硬い・・・」
「はうー〜・・・こんなの固すぎるよぉ〜・・・」
という書き出しで始まる、ラノベ原作のマンガと、
ズバリその原作となるラノベそのものの2冊です。
早速、いつでも読めるように電子書籍で購入しました!
なんでワザワザ買ったかって?会社で読めるじゃん!
さて、前回の歌会から、12月に行われる大イベント、
『スーパーアニカラ魂2016』のチラシを配布しています。
前回行われたのは、もう3年も前になることに驚愕、
今ではそれに参加したことのないメンバーのが多いくらいです。
ですので、ちゅうカラというたかがサークルのイベントで、
わざわざチラシが出ることに驚いた方もいました。
ですが、チラシまで作るほどに気合いがあるからと言って、
大物ゲストがあるワケでもないので、期待は禁物です。
そんなこのイベントのメインとなる企画になっている、
『THE KING OF SINGERS DUET』。
メンバー2人がデュエットでアニカラのパフォーマンスを行い、
イベントに参加された方の投票で優劣を競います。
この企画にできるだけ多くのメンバーに参戦いただき、
イベントを盛り上げて貰えればと期待しています。
イベント参加者全員の前で唄い、何より優劣を競うとなれば、
やはり相当の緊張感が伴ったりするものですが、
2人一緒に練習や準備をするのは楽しいものだと思います。
イベントまでの歌会で是非ともパートナーを見つけて、
このTHE KING OF SINGERS DUETに参戦ください。
ホームページのイベントにもアップされていますように、
現在までに2チームがすでに参戦を表明していますので、
みなさんもドンドン続いていって欲しいと思います。
ですが!
この後に参戦希望が無ければ、現在参戦表明の2組は、
1回戦から決勝まで、確定で3曲唄うことができたうえ、
そしてPS4か旅行券がもらえて、さらに参加賞のオマケ付き!
・・・そんなのは勘弁してください。
THE KING OF SINGERS DUET、参加者大募集中です!
スーパーアニカラ魂2016
先日、世界最大のゲーム発表会「 E3 2016 | Electronic Entertainment Exp. 」が開催されました(`・ω・´)ノ
日本で有名なTGS(東京ゲームショウ)も秋くらいに開催していますが、今から年末までのビッグタイトルの発表はE3のほうが多かったりします。世界だからね!
で、世界向けという事で、FPS、TPSといった昔からの日本向けなタイトルは少なかったですが、バイオハザードの新作や懐かしのクラッシュバンデクー復活など日本でも有名なタイトルのニュースは嬉しいもんです( ´ ▽ ` )
メタルギアで、おなじみの小島監督の新作発表もありました!今から楽しみですね。
で、ここまではSONYさんの話。
新型ゲーム機NXは、ジャストダンスの発売発表により、確実な存在を匂わせましたが、未だよくわからず。
任天堂さんの新作タイトル発表も今のところゼルダの伝説のみ。
最近のリリースペースやラインナップをみる限りは、ちょっと心配になるので、もうちょっと頑張って頂きたいです。いや、ホント(´△`)
とりあえず『PSVRがほしい』
でも、ウチの会社は入荷未定な状態。SONYさん頼みますよー(/Д`;
さて、今日は久々にラウンドワンのスポッチャしてきましたヽ(・∀・)ノ
CMでみた人は知ってるかもしれませんが、屋内アミューズメント機器やテニスなどのスポーツなどを時間内なら、なんでも遊べちゃうという施設です。
で、楽しかったは楽しかったんですが、
音ゲーとか昔ある程度できていた事が、反応速度の低下から、すんげーポンコツになっていました...(´△`)
なんというか「やっていなかった」というのは、かなり影響が出るという事を実感しましたね。
現状、音ゲーはやってないから、ヘタクソでも支障はないが、問題は「反応速度の低下」
これは、生活にも遊びにも大きく影響が出るので、なんとかせにゃならんと思いました。
といってもどうするか?
懐かしの脳トレでも始めようかなぁ(´△`)
なにわともあれ『継続は力なり』
何気にストライクアウト卓球版みたいなのが楽しくて好き(´ー`*)
スマッシュは打ち込めると楽しい♪
日本で有名なTGS(東京ゲームショウ)も秋くらいに開催していますが、今から年末までのビッグタイトルの発表はE3のほうが多かったりします。世界だからね!
で、世界向けという事で、FPS、TPSといった昔からの日本向けなタイトルは少なかったですが、バイオハザードの新作や懐かしのクラッシュバンデクー復活など日本でも有名なタイトルのニュースは嬉しいもんです( ´ ▽ ` )
メタルギアで、おなじみの小島監督の新作発表もありました!今から楽しみですね。
で、ここまではSONYさんの話。
新型ゲーム機NXは、ジャストダンスの発売発表により、確実な存在を匂わせましたが、未だよくわからず。
任天堂さんの新作タイトル発表も今のところゼルダの伝説のみ。
最近のリリースペースやラインナップをみる限りは、ちょっと心配になるので、もうちょっと頑張って頂きたいです。いや、ホント(´△`)
とりあえず『PSVRがほしい』
でも、ウチの会社は入荷未定な状態。SONYさん頼みますよー(/Д`;
さて、今日は久々にラウンドワンのスポッチャしてきましたヽ(・∀・)ノ
CMでみた人は知ってるかもしれませんが、屋内アミューズメント機器やテニスなどのスポーツなどを時間内なら、なんでも遊べちゃうという施設です。
で、楽しかったは楽しかったんですが、
音ゲーとか昔ある程度できていた事が、反応速度の低下から、すんげーポンコツになっていました...(´△`)
なんというか「やっていなかった」というのは、かなり影響が出るという事を実感しましたね。
現状、音ゲーはやってないから、ヘタクソでも支障はないが、問題は「反応速度の低下」
これは、生活にも遊びにも大きく影響が出るので、なんとかせにゃならんと思いました。
といってもどうするか?
懐かしの脳トレでも始めようかなぁ(´△`)
なにわともあれ『継続は力なり』
何気にストライクアウト卓球版みたいなのが楽しくて好き(´ー`*)
スマッシュは打ち込めると楽しい♪
ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
先週は私事により、更新ができず大変申し訳ありませんでした。
今回はそんな先週にお伝えするつもりでした内容をお話いたします。
6/5の日曜日ですが、横浜に訪れました。
横浜で氷川丸の内部を見学してきましたので、これをお伝えさせていただこうかと思います。

氷川丸とは日本郵船が横浜船渠に建造させた貨客船です。
横浜船渠自身はのちに三菱重工に吸収合併され、横浜製作所となり、
現在は移転し跡地はみなとみらい21となっています。
氷川丸自身に話をもどし、戦前に建造され、横浜から北太平洋を周り、シアトルへたどり着くという荒波に揉まれる航路をたどる船として、船歴をスタートしました。
シアトルでは"HI"KAWAMARU、ハイカワマルと呼ばれ、米国を東西横断するグレートノーザン鉄道と一体となり、日本から米国東海岸までの輸送を実現しました。
ほぼ地球の裏側と非常に遠い日本と米国東海岸、それをつなげてしまう道を作り上げる力だったわけです。
さて、そんな氷川丸ですが、シアトル航路に就役して11年後、1941年に太平洋戦争の海戦に先立ち、シアトル航路が閉鎖され、貨客船としての任務を終えました。
直後、帝国海軍により、病院船へと改修を受け、戦時徴用されることとなりました。
その中では、海軍参謀により国際法違反である武器輸送を強要されかけ、
軍の上層部に掛け合い、事なきを得たという逸話も有ります。
敗戦後、復員及び引揚に用いられた後、シアトル航路へと復帰いたしました。秩父宮やチャップリンをのせ公開を行うなど、日本郵船によるVIP誘致の旗頭となった模様です。
戦時中、笑顔を失っていた船が、また乗る人だれもかれも笑顔になる船へと戻ったのです。
現在では、横浜の山下公園にて係留され、一般公開されています。
非常に興味深い観光地であったので、近くに訪れた際には一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか?小さな世界を一周するように感じてしまうかもしれませんよ。
さて、ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
先日、歌会にて告知させていただきましたようにアイマス部は7/3、7/30の2日間に渡り、第三回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing』の開催を決定いたしました。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスター単独ライブとアイドルマスター、シンデレラガールズ、ミリオンライブの3タイトル合同ライブで、合同ライブは初めてのアイマスライブにも大変おすすめです。
7/3に合同ライブ、7/30には単独ライブを上映予定です。本日スポットイベント掲示板に掲載いたしますので、興味のある方は書き込みをお願いいたします。なお、両日ともに名刺作成講座を実施いたします。今までご自分で名刺をデザインしたことのない方もご一緒にどうぞ。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(部屋代/人数)で約100円をイメージしております。奮ってご参加ください。
さて今回のアイマス楽曲です。THE IDOLM@STER MILLION LIVE!より、little trip aroud the world(エミリー・スチュアート CV.郁原ゆう、水瀬伊織 CV.釘宮理恵 THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 04)をご紹介いたします。この曲はスーパーマーケットと歌いながら、デパートやショッピングモールのような、数えきれないほどの商品を扱う店を意識しているのでしょう。周りを見渡すことで、知らなかった場所へ行ったような気分になり、世界を一周しているような気分を歌っています。それとも、スーパーももっと視点を広く持つことで知らなかった世界が開けてくるのでしょうか?ためしてみるのも面白いかもしれませんね。
イメージすること、新しいことに挑戦することの大切さを感じさせてくれます。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
先週は私事により、更新ができず大変申し訳ありませんでした。
今回はそんな先週にお伝えするつもりでした内容をお話いたします。
6/5の日曜日ですが、横浜に訪れました。
横浜で氷川丸の内部を見学してきましたので、これをお伝えさせていただこうかと思います。
氷川丸とは日本郵船が横浜船渠に建造させた貨客船です。
横浜船渠自身はのちに三菱重工に吸収合併され、横浜製作所となり、
現在は移転し跡地はみなとみらい21となっています。
氷川丸自身に話をもどし、戦前に建造され、横浜から北太平洋を周り、シアトルへたどり着くという荒波に揉まれる航路をたどる船として、船歴をスタートしました。
シアトルでは"HI"KAWAMARU、ハイカワマルと呼ばれ、米国を東西横断するグレートノーザン鉄道と一体となり、日本から米国東海岸までの輸送を実現しました。
ほぼ地球の裏側と非常に遠い日本と米国東海岸、それをつなげてしまう道を作り上げる力だったわけです。
さて、そんな氷川丸ですが、シアトル航路に就役して11年後、1941年に太平洋戦争の海戦に先立ち、シアトル航路が閉鎖され、貨客船としての任務を終えました。
直後、帝国海軍により、病院船へと改修を受け、戦時徴用されることとなりました。
その中では、海軍参謀により国際法違反である武器輸送を強要されかけ、
軍の上層部に掛け合い、事なきを得たという逸話も有ります。
敗戦後、復員及び引揚に用いられた後、シアトル航路へと復帰いたしました。秩父宮やチャップリンをのせ公開を行うなど、日本郵船によるVIP誘致の旗頭となった模様です。
戦時中、笑顔を失っていた船が、また乗る人だれもかれも笑顔になる船へと戻ったのです。
現在では、横浜の山下公園にて係留され、一般公開されています。
非常に興味深い観光地であったので、近くに訪れた際には一度立ち寄ってみてはいかがでしょうか?小さな世界を一周するように感じてしまうかもしれませんよ。
さて、ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
先日、歌会にて告知させていただきましたようにアイマス部は7/3、7/30の2日間に渡り、第三回アイマスライブブルーレイ鑑賞会
『THE IDOLM@STER 10th Anniversary M@STERS OF IDOL WORLD!! 2015 Seibu Prince Dome Blu-ray Disc Viewing』の開催を決定いたしました。もともとのイベントは昨年7月に開催されましたアイドルマスター単独ライブとアイドルマスター、シンデレラガールズ、ミリオンライブの3タイトル合同ライブで、合同ライブは初めてのアイマスライブにも大変おすすめです。
7/3に合同ライブ、7/30には単独ライブを上映予定です。本日スポットイベント掲示板に掲載いたしますので、興味のある方は書き込みをお願いいたします。なお、両日ともに名刺作成講座を実施いたします。今までご自分で名刺をデザインしたことのない方もご一緒にどうぞ。
場所は栄ロフトの6Fアートピアビデオルーム、参加費は(部屋代/人数)で約100円をイメージしております。奮ってご参加ください。
さて今回のアイマス楽曲です。THE IDOLM@STER MILLION LIVE!より、little trip aroud the world(エミリー・スチュアート CV.郁原ゆう、水瀬伊織 CV.釘宮理恵 THE IDOLM@STER LIVE THE@TER DREAMERS 04)をご紹介いたします。この曲はスーパーマーケットと歌いながら、デパートやショッピングモールのような、数えきれないほどの商品を扱う店を意識しているのでしょう。周りを見渡すことで、知らなかった場所へ行ったような気分になり、世界を一周しているような気分を歌っています。それとも、スーパーももっと視点を広く持つことで知らなかった世界が開けてくるのでしょうか?ためしてみるのも面白いかもしれませんね。
イメージすること、新しいことに挑戦することの大切さを感じさせてくれます。

