先週は休みだった日が出勤になったり代わりに出勤日が休みになったり日程的にも不安定だった上に、早めに確認すべきだったことを怠ってちょっと人に迷惑をかけてしまったりと何だか据わりの悪い1週間でした。
ただ面白いものでそれがきっかけで新しい繋がりが出来たりするので何がどう幸いするか分かりません。良い事と悪い事は結構紙一重だったりしますね。
こんばんは、小島@監督です。
まぁそうは言ってもこう上手い方向に働く事などそうホイホイ無いので複数人絡む案件の時はスケジュールの確認はちゃんとしておこう。
さて、昨日の日曜日は「THE IDOLM@STER 765 MILLION STARS First Time in TAIWAN」のライブビューイングに行ってきました。
22,23日に台北でアイドルマスターの単独海外公演が開催されました。これまで日本で言うところの「東京ゲームショー」のようなイベントにゲストとして招聘されたことはあったりしたのですが単独公演としてはこれが初めてになります。それに合わせてライブビューイングも日本だけでなく韓国と香港でも開催され特に韓国では発売開始から30分と経たずにチケット完売になったとか。自分が自覚している以上にアイマスの人気って大きいのでは?と考えてしまいます。せっかくの機会なので出来れば現地参戦したかったくらいですがさすがに時間的にも金銭的にもハードルが高かった(苦笑)
「765 MILLION STARS」という表記の通り、765プロのメンバーとミリオンライブのメンバーによる合同イベントの形を取っています。コレも実はアイマスとしてはかなり画期的で、「ミリオンライブ」という作品はもともと舞台が765プロで春香達も登場するのですがCDのリリースイベントのような小規模イベントを除いてミリオンの大型ライブではこの競演は今まで実現していなかったので、今までCDのみでしか聴けなかったオリジナルユニットでの披露が遂に実現した楽曲が数曲あり、それだけでもファンとしてはテンション上がります。
ライブは開幕の「READY!!」の後、ミリオンスターズのソロ曲メドレー、765プロのソロ曲のメドレー、その後ミリオンライブの楽曲をCDでのオリジナルユニットかそれに近い形での披露、の3段構成をそれぞれMCを挟んで展開されました。
2日間に渡り開催されたライブですが、1日目と2日目でセットリストで違うのは2曲のみ。日によってセットリストをフルチェンジすることも珍しくなくなったアイマスライブですが、ここは敢えてそうすることで敷居を下げてきた、と見るのが妥当でしょう。選曲も先鋭的でアグレッシブなナンバーや情感に強く訴えるバラードは少なめにセッティングされているのもそれを象徴しているように思えます。まあその分MCでのフリーダムぶりは半端無かったのですが(笑)
パフォーマンスでは出演者中最も背の高い横山奈緒役渡部優衣さんのダンスに引けを取らない天海春香役中村繪里子さんや、ライブ直前にインフルエンザに罹患して出演できなくなった七尾百合子役伊藤美来の代わりに僅か2日で1曲仕上げてきた如月千早役今井麻美さんなど765プロのメンバーに一日の長を感じざるを得ない部分も多かったのですが、双海亜美・真美役下田麻美さんと向こう張るほどのコミカルなパフォーマンスと顔芸(笑)を見せる大神環役稲川英理さんなどミリオン組も負けていません。これまでのイベントではほとんど見られなかった競演が見せる化学反応がどの曲からも見受けられるので観ていて新鮮な楽しさを味わえるイベントでした。
特に印象に残ったのはイベントの締めくくりに披露された「The world is all one!!」、タイトル通りの内容の曲なのですが異国の地で作品の枠を超えたメンバーでのパフォーマンスがこれまでとは違う輝きをこの曲から引き出す事に成功していました。アイマスも長いのでアニメでの使われ方やライブでのパフォーマンスでそれまでとは違う意味合いや輝きを持つ楽曲、というのもこれまでいくつか現れていますがその系譜の中に新しい1曲が加わる瞬間を目の当たりにできた印象です。
初の海外公演、セットリストだけを見ればいささか守りに入ってるようにも見えるでしょうが、その中に見える「攻め」がアイマスの新たな可能性の萌芽を感じさせてくれて、充実したライブでした。この先にどんなことを仕掛けてくるのか、今後が楽しみです。
ただ面白いものでそれがきっかけで新しい繋がりが出来たりするので何がどう幸いするか分かりません。良い事と悪い事は結構紙一重だったりしますね。
こんばんは、小島@監督です。
まぁそうは言ってもこう上手い方向に働く事などそうホイホイ無いので複数人絡む案件の時はスケジュールの確認はちゃんとしておこう。
さて、昨日の日曜日は「THE IDOLM@STER 765 MILLION STARS First Time in TAIWAN」のライブビューイングに行ってきました。
22,23日に台北でアイドルマスターの単独海外公演が開催されました。これまで日本で言うところの「東京ゲームショー」のようなイベントにゲストとして招聘されたことはあったりしたのですが単独公演としてはこれが初めてになります。それに合わせてライブビューイングも日本だけでなく韓国と香港でも開催され特に韓国では発売開始から30分と経たずにチケット完売になったとか。自分が自覚している以上にアイマスの人気って大きいのでは?と考えてしまいます。せっかくの機会なので出来れば現地参戦したかったくらいですがさすがに時間的にも金銭的にもハードルが高かった(苦笑)
「765 MILLION STARS」という表記の通り、765プロのメンバーとミリオンライブのメンバーによる合同イベントの形を取っています。コレも実はアイマスとしてはかなり画期的で、「ミリオンライブ」という作品はもともと舞台が765プロで春香達も登場するのですがCDのリリースイベントのような小規模イベントを除いてミリオンの大型ライブではこの競演は今まで実現していなかったので、今までCDのみでしか聴けなかったオリジナルユニットでの披露が遂に実現した楽曲が数曲あり、それだけでもファンとしてはテンション上がります。
ライブは開幕の「READY!!」の後、ミリオンスターズのソロ曲メドレー、765プロのソロ曲のメドレー、その後ミリオンライブの楽曲をCDでのオリジナルユニットかそれに近い形での披露、の3段構成をそれぞれMCを挟んで展開されました。
2日間に渡り開催されたライブですが、1日目と2日目でセットリストで違うのは2曲のみ。日によってセットリストをフルチェンジすることも珍しくなくなったアイマスライブですが、ここは敢えてそうすることで敷居を下げてきた、と見るのが妥当でしょう。選曲も先鋭的でアグレッシブなナンバーや情感に強く訴えるバラードは少なめにセッティングされているのもそれを象徴しているように思えます。まあその分MCでのフリーダムぶりは半端無かったのですが(笑)
パフォーマンスでは出演者中最も背の高い横山奈緒役渡部優衣さんのダンスに引けを取らない天海春香役中村繪里子さんや、ライブ直前にインフルエンザに罹患して出演できなくなった七尾百合子役伊藤美来の代わりに僅か2日で1曲仕上げてきた如月千早役今井麻美さんなど765プロのメンバーに一日の長を感じざるを得ない部分も多かったのですが、双海亜美・真美役下田麻美さんと向こう張るほどのコミカルなパフォーマンスと顔芸(笑)を見せる大神環役稲川英理さんなどミリオン組も負けていません。これまでのイベントではほとんど見られなかった競演が見せる化学反応がどの曲からも見受けられるので観ていて新鮮な楽しさを味わえるイベントでした。
特に印象に残ったのはイベントの締めくくりに披露された「The world is all one!!」、タイトル通りの内容の曲なのですが異国の地で作品の枠を超えたメンバーでのパフォーマンスがこれまでとは違う輝きをこの曲から引き出す事に成功していました。アイマスも長いのでアニメでの使われ方やライブでのパフォーマンスでそれまでとは違う意味合いや輝きを持つ楽曲、というのもこれまでいくつか現れていますがその系譜の中に新しい1曲が加わる瞬間を目の当たりにできた印象です。
初の海外公演、セットリストだけを見ればいささか守りに入ってるようにも見えるでしょうが、その中に見える「攻め」がアイマスの新たな可能性の萌芽を感じさせてくれて、充実したライブでした。この先にどんなことを仕掛けてくるのか、今後が楽しみです。
みちさんとグリさんがとにかくダイエットは成功した用ですが、
何気に現在の私は絶賛体重増加中で大変なことに。
怖くて体重計には乗ってないですが、明らかに体重増。
ウエスト部分には明らかにドーナツ型に脂肪が見られます。
でも最近は確かに食べる量も控えたりしていませんし、
また控えるとイライラするので、どうしても食べてしまいます。
食べるより楽しい事を見つけたら食べなくなるのでしょうかね。
あ~最近は肉を食べてないから、肉が食べたい!
さて、とうとう私の家から最も近くにあった『サークルK』が、
今月をもって『ファミリーマート』に、クラスチェンジします。
かなり昔に開店し、お世話になったサークルKだったので、
やはり今まであった日常が変わるのは寂しいです。
この近所のサークルKも最近は売っているものが代わり、
サークルKに『ファミチキ』が売っている不思議空間となり、
コンビニ定番のおにぎりもファミマブランドとなっていました。
みなさんの家の近所にあるサークルKもきっと、
このような店名とブランドにズレが生じていることでしょう。
しかし今回のサークルKのファミマによる吸収で、
私が一番残念でならないのが、コンビニスイーツです。
コンビニのスイーツはそれぞれがプライベートブランドがあり、
サークルKサンクスのスイーツブランドは『シェリエドルチェ』。
私はこのブランドのスティックケーキが大好きでした。
スティックケーキは2cm角の長さ12cmほどの大きさで、
中でも、ベイクドチーズケーキがあまりに大好きすぎて、
一時期は毎日の出勤時に朝食で2本食べていました。
先日、サークルKに行った時にそういえばとコーナーを見ると、
もうすでにそのブランドはなくなっているではないですか。
サークルKがなくなる時にこのブランドも無くなると思いましたが、
本当に無くなる前にもっと食べておけば良かったです。
あ、これを読んでいるメンバーのあなた。
ちゅうカラもいつまでもあると思っているといきなりなくなるかも?
今のうちにいっぱい参加しておいてくださいね!
何気に現在の私は絶賛体重増加中で大変なことに。
怖くて体重計には乗ってないですが、明らかに体重増。
ウエスト部分には明らかにドーナツ型に脂肪が見られます。
でも最近は確かに食べる量も控えたりしていませんし、
また控えるとイライラするので、どうしても食べてしまいます。
食べるより楽しい事を見つけたら食べなくなるのでしょうかね。
あ~最近は肉を食べてないから、肉が食べたい!
さて、とうとう私の家から最も近くにあった『サークルK』が、
今月をもって『ファミリーマート』に、クラスチェンジします。
かなり昔に開店し、お世話になったサークルKだったので、
やはり今まであった日常が変わるのは寂しいです。
この近所のサークルKも最近は売っているものが代わり、
サークルKに『ファミチキ』が売っている不思議空間となり、
コンビニ定番のおにぎりもファミマブランドとなっていました。
みなさんの家の近所にあるサークルKもきっと、
このような店名とブランドにズレが生じていることでしょう。
しかし今回のサークルKのファミマによる吸収で、
私が一番残念でならないのが、コンビニスイーツです。
コンビニのスイーツはそれぞれがプライベートブランドがあり、
サークルKサンクスのスイーツブランドは『シェリエドルチェ』。
私はこのブランドのスティックケーキが大好きでした。
スティックケーキは2cm角の長さ12cmほどの大きさで、
中でも、ベイクドチーズケーキがあまりに大好きすぎて、
一時期は毎日の出勤時に朝食で2本食べていました。
先日、サークルKに行った時にそういえばとコーナーを見ると、
もうすでにそのブランドはなくなっているではないですか。
サークルKがなくなる時にこのブランドも無くなると思いましたが、
本当に無くなる前にもっと食べておけば良かったです。
あ、これを読んでいるメンバーのあなた。
ちゅうカラもいつまでもあると思っているといきなりなくなるかも?
今のうちにいっぱい参加しておいてくださいね!
グアムへ行ってきました
新入社員歓迎会でめっちゃ飲まされました。
起きたら、金曜日が終わってました。
おはようございます。
ショーグンです。
紹興酒はやっぱり体に合いませんでした。
さて、社員旅行でグアムへ行ってまいりました。
やっぱりここでも幹事というか引率役なんですがね。
自分自身数年ぶりの海外だったのですが、やっぱり海外旅行は大変ですね。
日本語の通じやすいグアムでも胃薬を探して空港内を駆けまわったり、物の価格を見たときについつい日本円と換算してしまったり。
現地のコーディネーターと会話が通じず、予定がしょぼくなったり。
そして、手持ちのドルが切れてしまい、カードで買い物をしなくてはいけない羽目に…
まぁ、大変でした。
天気は良く、がっちり日焼けして来ましたし、観光も楽しく、海も満喫してきました。
やっぱりアメリカですね、食事は豪快ですし、そこそこうまい。
店の名前はアレなものが多いですけど…
全体としてはとてもいい旅行になりました。
もう少し入国審査に時間がかからなければいいんですけどね…
(飛行機を降りてから2時間入国に並んだのは初めてですよ)
で、そんな入国審査に並んでいる間の2時間で楽しめる「5月3日ちゅうカラボウリング大会」
まだまだ参加者募集中!
賞品も出るそうなので楽しくみんなでボウリングして、賞品ゲットしちゃいましょう!
今の人数なら、食事もちょいとおいしい店に連れていけるかも…
ぜひ、みナさんの参加をお願いいたします!
新入社員歓迎会でめっちゃ飲まされました。
起きたら、金曜日が終わってました。
おはようございます。
ショーグンです。
紹興酒はやっぱり体に合いませんでした。
さて、社員旅行でグアムへ行ってまいりました。
やっぱりここでも幹事というか引率役なんですがね。
自分自身数年ぶりの海外だったのですが、やっぱり海外旅行は大変ですね。
日本語の通じやすいグアムでも胃薬を探して空港内を駆けまわったり、物の価格を見たときについつい日本円と換算してしまったり。
現地のコーディネーターと会話が通じず、予定がしょぼくなったり。
そして、手持ちのドルが切れてしまい、カードで買い物をしなくてはいけない羽目に…
まぁ、大変でした。
天気は良く、がっちり日焼けして来ましたし、観光も楽しく、海も満喫してきました。
やっぱりアメリカですね、食事は豪快ですし、そこそこうまい。
店の名前はアレなものが多いですけど…
全体としてはとてもいい旅行になりました。
もう少し入国審査に時間がかからなければいいんですけどね…
(飛行機を降りてから2時間入国に並んだのは初めてですよ)
で、そんな入国審査に並んでいる間の2時間で楽しめる「5月3日ちゅうカラボウリング大会」
まだまだ参加者募集中!
賞品も出るそうなので楽しくみんなでボウリングして、賞品ゲットしちゃいましょう!
今の人数なら、食事もちょいとおいしい店に連れていけるかも…
ぜひ、みナさんの参加をお願いいたします!
3月はやれニンテンドースイッチやら、やれモンスターハンターダブルクロスやらで、余分に働いていましたので、今のうちに休み消化って事で、皆様働かれている中、お休みを頂きました( ̄▽ ̄)
せっかくの平日休みなので、人がいない余裕な状況で、「超スーパーヒーロー大戦」を見に行ったり、プレミアムバンダイから届いていたガンプラの消化をしたりと、かなりの充実した1日でしたヽ(*´∀`)ノ
そんな作ったガンプラは「エコーズ・ジェガン(コンロイ機)」
ガンダムUCのクライマックスくらいに登場した本機は、カメラ付きバイザーやごっついハンドガンなど、玄人好みな機体でした。
バイザーに加え、腕に備え付けれたビームサーベルユニットなどの装備、初代ガンダムのMSV「ジムスナイパーカスタム」を思い出した方もいるのではないでしょうか?
てなわけで、色変更の方向性は決定。
いつもどおりランナーのまんま。ざっくりとスプレーで着色。組みあがったのはこんなカンジに。

フロントスカートがない分、カッコ悪くなるかと思いきや杞憂でした。
ジェガンのデザインの良さがわかるね(*´∀`)
てなわけで、久々にガンプラを歌会に持っていくって事で。
最近は私へのガンプラのイメージも薄れてそうだよなぁ(´Д`)
持っていくまでに。もうちょい手を加えたいけど、次の歌会がGW明けだから厳しいかも(・_・;
というより、前回もそうですが、ロビーでニンテンドースイッチをやらせたい!というのが最近のパターンになってしまっている。
はっきり言えば「カラオケタイムの邪魔」になるんですが、いろんな方に遊んでほしい。とか対戦したいという欲が出てしまってるわけで(・ω・)
お金を払って参加しているわけですから、きっちり時間分は歌いたい!ってのはあると思いますが、興味本位とか他のメンバーとのコミュニケーションの一貫として、軽~く短時間遊んでくれたら嬉しいですヽ(*´∀`)ノ
てなわけで、次回には来週28日発売の「マリオカート8DX」を投入します!
画面は小さいけど、しっかり対戦はできますよ(゚Д゚)ノ
あと人気がないボンバーマンを売って、意外に人気が出てしまった「テトリスvsぷよぷよ」と差し替えようかなぁと。今ある体験版だけで充分遊べるんですが、いちいちタイトルに戻るのもめんどいですしね。
歌会のときは、さすがにスルーされてばかりでしたが、食事会のときは、すごい盛り上がりました。
まぁ本来はこういうシーンに合うんでしょうね(^_^;
歌会のときの事ばかり話していますが、その手前にボウリング大会があります!
対戦方式はチーム戦(メンバーの組み合わせはランダム)なので、波乱につぐ、波乱や意外な伏兵などで、毎回盛り上がっています。
ちと今回は参加者が少ないので、皆様お誘い合わせの上、ご参加お願いしまーす(*゚▽゚)ノ
では、また来週。
せっかくの平日休みなので、人がいない余裕な状況で、「超スーパーヒーロー大戦」を見に行ったり、プレミアムバンダイから届いていたガンプラの消化をしたりと、かなりの充実した1日でしたヽ(*´∀`)ノ
そんな作ったガンプラは「エコーズ・ジェガン(コンロイ機)」
ガンダムUCのクライマックスくらいに登場した本機は、カメラ付きバイザーやごっついハンドガンなど、玄人好みな機体でした。
バイザーに加え、腕に備え付けれたビームサーベルユニットなどの装備、初代ガンダムのMSV「ジムスナイパーカスタム」を思い出した方もいるのではないでしょうか?
てなわけで、色変更の方向性は決定。
いつもどおりランナーのまんま。ざっくりとスプレーで着色。組みあがったのはこんなカンジに。
フロントスカートがない分、カッコ悪くなるかと思いきや杞憂でした。
ジェガンのデザインの良さがわかるね(*´∀`)
てなわけで、久々にガンプラを歌会に持っていくって事で。
最近は私へのガンプラのイメージも薄れてそうだよなぁ(´Д`)
持っていくまでに。もうちょい手を加えたいけど、次の歌会がGW明けだから厳しいかも(・_・;
というより、前回もそうですが、ロビーでニンテンドースイッチをやらせたい!というのが最近のパターンになってしまっている。
はっきり言えば「カラオケタイムの邪魔」になるんですが、いろんな方に遊んでほしい。とか対戦したいという欲が出てしまってるわけで(・ω・)
お金を払って参加しているわけですから、きっちり時間分は歌いたい!ってのはあると思いますが、興味本位とか他のメンバーとのコミュニケーションの一貫として、軽~く短時間遊んでくれたら嬉しいですヽ(*´∀`)ノ
てなわけで、次回には来週28日発売の「マリオカート8DX」を投入します!
画面は小さいけど、しっかり対戦はできますよ(゚Д゚)ノ
あと人気がないボンバーマンを売って、意外に人気が出てしまった「テトリスvsぷよぷよ」と差し替えようかなぁと。今ある体験版だけで充分遊べるんですが、いちいちタイトルに戻るのもめんどいですしね。
歌会のときは、さすがにスルーされてばかりでしたが、食事会のときは、すごい盛り上がりました。
まぁ本来はこういうシーンに合うんでしょうね(^_^;
歌会のときの事ばかり話していますが、その手前にボウリング大会があります!
対戦方式はチーム戦(メンバーの組み合わせはランダム)なので、波乱につぐ、波乱や意外な伏兵などで、毎回盛り上がっています。
ちと今回は参加者が少ないので、皆様お誘い合わせの上、ご参加お願いしまーす(*゚▽゚)ノ
では、また来週。
ちゅうカラのみなさん、プロデューサーの皆さん、こんにちは!
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
先の日曜日は皆様、歌会お疲れ様でした!新人の皆様、いらっしゃいませ。
といいますが、今回の新人さんからすると私の名前を見ても誰だこいつという状態でしょう。
それもそのはず、今回は事情により欠席させていただいておりました。
その事情というのも歌会の日、私は大阪にいたのです。大阪にいた理由は、イベントです。
歌会を欠席してまで行くイベント、もちろんアイドルマスターです。
ということで、今回は29年4月16日、大阪の心斎橋駅近くのオリックス劇場で開催されましたTHE IDOLM@STER SideM Greeting Tour 2017 OSAKAについてお伝えいたします。この公演は全国6都市にて行われる2公演目です。ツアーと言いつつ公演ごとにキャストが異なるため、全く違うイベントと言っていいでしょう。今回の公演はFRAMEとCafe Parade、そしてjupiterより伊集院北斗役神原大地の9名です。今回のイベントは歌だけのライブではなく、ちょっとしたコーナーや寸劇を挟んだエンターテイメントでした。
例えば、SideMのメインテーマであるDrive A Liveの替え歌を考えてみたりとか、公式ツイッターで募集された質問コーナーだとか。
今回の曲について何曲か取り上げてお話ししましょう。
まずはFRAMEより勇敢なる君へ、まるで戦隊ヒーローのテーマソングのような曲で力強く熱い。特撮好きなあなたにいかがでしょうか。次にCafe ParadeからCafe Parade!この曲は個性が強いというかむしろどぎついくらいの5人組がそれぞれの個性をきれいに混ぜてハーモニーを奏でます。もちろんBeyond The DreamとDRIVE A LIVEは歌います。
しかし、今回はとにかくMCが面白いのが特徴でした。例えば、マドレーヌをステージ上で食べてみたり、みんなでチャオって言ってみたり、ケーキ&レスポンスとか言いながらコール&レスポンスしてみたり。
今回のイベントですが、カメラもしっかり入っており、MCの言葉にも気を使っていたため、映像化の希望は十分持てると思っています。その時はまたあのハチャメチャ感を楽しめるのではないでしょうか。
ところで、熊ちゃん、今回肉声多かったけど大丈夫・・・?
さて、今回ご紹介する曲は本文中で紹介しなかったアイドル、伊集院北斗のソロ曲、ROMANTIC SHAKERです。ライブでは初公開です。そして、いまだCDも発売されておりません。そんな中、突然聞くことができ、非常に満足でした。
曲については、アイマスで最近徐々に増えてきたジャジーな曲です。リズム感とピアノ音がとっても素敵です。こういう曲がもっと増えてくれるといいなぁ。
おわり。
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
先の日曜日は皆様、歌会お疲れ様でした!新人の皆様、いらっしゃいませ。
といいますが、今回の新人さんからすると私の名前を見ても誰だこいつという状態でしょう。
それもそのはず、今回は事情により欠席させていただいておりました。
その事情というのも歌会の日、私は大阪にいたのです。大阪にいた理由は、イベントです。
歌会を欠席してまで行くイベント、もちろんアイドルマスターです。
ということで、今回は29年4月16日、大阪の心斎橋駅近くのオリックス劇場で開催されましたTHE IDOLM@STER SideM Greeting Tour 2017 OSAKAについてお伝えいたします。この公演は全国6都市にて行われる2公演目です。ツアーと言いつつ公演ごとにキャストが異なるため、全く違うイベントと言っていいでしょう。今回の公演はFRAMEとCafe Parade、そしてjupiterより伊集院北斗役神原大地の9名です。今回のイベントは歌だけのライブではなく、ちょっとしたコーナーや寸劇を挟んだエンターテイメントでした。
例えば、SideMのメインテーマであるDrive A Liveの替え歌を考えてみたりとか、公式ツイッターで募集された質問コーナーだとか。
今回の曲について何曲か取り上げてお話ししましょう。
まずはFRAMEより勇敢なる君へ、まるで戦隊ヒーローのテーマソングのような曲で力強く熱い。特撮好きなあなたにいかがでしょうか。次にCafe ParadeからCafe Parade!この曲は個性が強いというかむしろどぎついくらいの5人組がそれぞれの個性をきれいに混ぜてハーモニーを奏でます。もちろんBeyond The DreamとDRIVE A LIVEは歌います。
しかし、今回はとにかくMCが面白いのが特徴でした。例えば、マドレーヌをステージ上で食べてみたり、みんなでチャオって言ってみたり、ケーキ&レスポンスとか言いながらコール&レスポンスしてみたり。
今回のイベントですが、カメラもしっかり入っており、MCの言葉にも気を使っていたため、映像化の希望は十分持てると思っています。その時はまたあのハチャメチャ感を楽しめるのではないでしょうか。
ところで、熊ちゃん、今回肉声多かったけど大丈夫・・・?
さて、今回ご紹介する曲は本文中で紹介しなかったアイドル、伊集院北斗のソロ曲、ROMANTIC SHAKERです。ライブでは初公開です。そして、いまだCDも発売されておりません。そんな中、突然聞くことができ、非常に満足でした。
曲については、アイマスで最近徐々に増えてきたジャジーな曲です。リズム感とピアノ音がとっても素敵です。こういう曲がもっと増えてくれるといいなぁ。
おわり。
昨日の歌会に参加された皆さん、お疲れ様でした。
今回は割と気心の知れたメンバーが部屋に固まった事もあってか、ま~だいぶヘンテコな流れに。「キュータマダンシング」を皮切りに「熱烈ANSWER」「愛のプリズン」「レッツゴーED」が立て続くのはさすがにどうかと思いますが、ま、たまには良いか(笑)
こんばんは、小島@監督です。
どんな曲かご存じない方はいろいろ探して聴いてみよう。どれもとってもアガると同時に脱力必至さ!
さて、今回の映画は「ゴースト・イン・ザ・シェル」です。
テクノロジーの進歩により人と機械の境界線が薄れゆく未来。神経ネットに直接デバイスを接続する「電脳化」や義手・義足にロボット技術を組み込んだ「義体化」が浸透していった。
2069年、軍需企業ハンカ・ロボティクスは一人の女性の脳以外の人体組織を機械へと置き換える「義体化」に成功した。女性はその後訓練を重ね、電脳テロ犯罪を取り締まる諜報部隊「公安9課」のエージェント「少佐」(スカーレット・ヨハンソン)として事件捜査に当たっていた。
ある時、ハンカ・ロボティクスの研究員が芸者ロボットによって電脳ハックされる事件が発生。更にハンカの技術者が電脳ハックされ殺害される事件が相次いだ。現場には「クゼ」と名乗る人物からのメッセージが残されていた。公安9課を指揮する荒巻(ビートたけし)は少佐たちを招集し、クゼ捜索の命令を出す。捜査の果てに少佐がたどり着く真実とは。
1989年に士郎正宗によって発表され、95年に押井守の手によってアニメ映画化され世界中に熱狂的ファンを生んだ日本SFの金字塔「攻殻機動隊」、そのハリウッドによるリメイク版が製作・公開されました。
製作は多くのマーベル・ヒーロー映画や「GAMBA ガンバと仲間たち」(2015年製作)などコミックやゲーム原作の映像化を多く手掛けるアヴィ・アラッド。監督は「スノーホワイト」(2012年製作)で高い評価を得たルパート・サンダースが務めています。
恐らくルパート監督に原典というべきアニメ映画に強いリスペクトがあるのでしょう。アングルなども含めてアニメをほぼ完コピーしてみせたシーンが作中いくつか登場します。
また現在のVFX技術を以てより猥雑でけばけばしく表現された街のビジュアルも目を引きます。
もともと「攻殻機動隊」は「ブレードランナー」(1982年製作)などのサイバーパンクSFに見受けられるオリエンタリズムを日本的なセンスで再構築しビジュアライズした、いわば「返礼」のようなところがあり、そこから更に時を経て今度はハリウッドからまたその「答礼」が返ってくる、というのもなかなか趣深いものがありますね。
完コピーしたシーンがある一方で、物語の方は決してアニメ映画の焼き直しではなく多少距離を置いた作りになっています。アニメ映画版では少佐(というか草薙素子)はあまり内面を見せないように描かれていましたが、今作では心情描写が強調されていて、物語に対して少佐のパーソナリティの表現のベクトルがほぼ真逆を向いているような格好です。こういったところを始めとしてこの作品には多くのアニメ映画版との「ずれ」があり、そこを「味わい」と思えるか「違和感」と断ずるかでこの映画への評価が大きく変わるでしょう。私としては結構楽しめてしまいましたが根本的に受け付けない人も少なくないに違いありません。
ところで今作は面白いことに吹替版で少佐、バトー(ピルー・アスペック)、トグサ(チン・ハン)、イシカワ(ラザルス・ラストゥーエル)、クゼ(マイケル・ピット)の5人についてそれぞれ田中敦子、大塚明夫、山寺宏一、仲野裕、小山力也とアニメと同じキャスティングがされています。これがなかなか見事な趣向で、単純に物語に入りやすくなるだけでなく「攻殻機動隊」のキーワードの一つである「ゴースト」に巧くハマっている印象を受けました。上映館が字幕版と比べて少ないのが難点ですがチョイスできるなら吹替版をお薦めしたいところですね。
実際のところ先述の「ずれ」とは別にいくつかの粗が散見され映画自体の据わりが今一つ悪いのが難点ですが、スクリーン映えする迫力のあるシーンが多く、SFアクションとしては一定水準には達していると言えるでしょう。ハリウッドがこの題材をどう料理したのか、興味のある方は是非ご覧になってみてください。
今回は割と気心の知れたメンバーが部屋に固まった事もあってか、ま~だいぶヘンテコな流れに。「キュータマダンシング」を皮切りに「熱烈ANSWER」「愛のプリズン」「レッツゴーED」が立て続くのはさすがにどうかと思いますが、ま、たまには良いか(笑)
こんばんは、小島@監督です。
どんな曲かご存じない方はいろいろ探して聴いてみよう。どれもとってもアガると同時に脱力必至さ!
さて、今回の映画は「ゴースト・イン・ザ・シェル」です。
テクノロジーの進歩により人と機械の境界線が薄れゆく未来。神経ネットに直接デバイスを接続する「電脳化」や義手・義足にロボット技術を組み込んだ「義体化」が浸透していった。
2069年、軍需企業ハンカ・ロボティクスは一人の女性の脳以外の人体組織を機械へと置き換える「義体化」に成功した。女性はその後訓練を重ね、電脳テロ犯罪を取り締まる諜報部隊「公安9課」のエージェント「少佐」(スカーレット・ヨハンソン)として事件捜査に当たっていた。
ある時、ハンカ・ロボティクスの研究員が芸者ロボットによって電脳ハックされる事件が発生。更にハンカの技術者が電脳ハックされ殺害される事件が相次いだ。現場には「クゼ」と名乗る人物からのメッセージが残されていた。公安9課を指揮する荒巻(ビートたけし)は少佐たちを招集し、クゼ捜索の命令を出す。捜査の果てに少佐がたどり着く真実とは。
1989年に士郎正宗によって発表され、95年に押井守の手によってアニメ映画化され世界中に熱狂的ファンを生んだ日本SFの金字塔「攻殻機動隊」、そのハリウッドによるリメイク版が製作・公開されました。
製作は多くのマーベル・ヒーロー映画や「GAMBA ガンバと仲間たち」(2015年製作)などコミックやゲーム原作の映像化を多く手掛けるアヴィ・アラッド。監督は「スノーホワイト」(2012年製作)で高い評価を得たルパート・サンダースが務めています。
恐らくルパート監督に原典というべきアニメ映画に強いリスペクトがあるのでしょう。アングルなども含めてアニメをほぼ完コピーしてみせたシーンが作中いくつか登場します。
また現在のVFX技術を以てより猥雑でけばけばしく表現された街のビジュアルも目を引きます。
もともと「攻殻機動隊」は「ブレードランナー」(1982年製作)などのサイバーパンクSFに見受けられるオリエンタリズムを日本的なセンスで再構築しビジュアライズした、いわば「返礼」のようなところがあり、そこから更に時を経て今度はハリウッドからまたその「答礼」が返ってくる、というのもなかなか趣深いものがありますね。
完コピーしたシーンがある一方で、物語の方は決してアニメ映画の焼き直しではなく多少距離を置いた作りになっています。アニメ映画版では少佐(というか草薙素子)はあまり内面を見せないように描かれていましたが、今作では心情描写が強調されていて、物語に対して少佐のパーソナリティの表現のベクトルがほぼ真逆を向いているような格好です。こういったところを始めとしてこの作品には多くのアニメ映画版との「ずれ」があり、そこを「味わい」と思えるか「違和感」と断ずるかでこの映画への評価が大きく変わるでしょう。私としては結構楽しめてしまいましたが根本的に受け付けない人も少なくないに違いありません。
ところで今作は面白いことに吹替版で少佐、バトー(ピルー・アスペック)、トグサ(チン・ハン)、イシカワ(ラザルス・ラストゥーエル)、クゼ(マイケル・ピット)の5人についてそれぞれ田中敦子、大塚明夫、山寺宏一、仲野裕、小山力也とアニメと同じキャスティングがされています。これがなかなか見事な趣向で、単純に物語に入りやすくなるだけでなく「攻殻機動隊」のキーワードの一つである「ゴースト」に巧くハマっている印象を受けました。上映館が字幕版と比べて少ないのが難点ですがチョイスできるなら吹替版をお薦めしたいところですね。
実際のところ先述の「ずれ」とは別にいくつかの粗が散見され映画自体の据わりが今一つ悪いのが難点ですが、スクリーン映えする迫力のあるシーンが多く、SFアクションとしては一定水準には達していると言えるでしょう。ハリウッドがこの題材をどう料理したのか、興味のある方は是非ご覧になってみてください。
前々回のブログで書いた天ぷら屋に行ってきました。
そう、もちろんダイエットに成功したらしいみちさんを連れて。
当然、みちさんに食べてもらうのは例の『かき揚げ丼』。
前回同様に頭の悪い巨大かき揚げがバッチリ出てきました。
店員さんも笑っているので、デカいのは自覚しているようです。
そして、実食!
私の胃が小さいだけなのか、みちさんが異常な胃袋なのか、
割りと私の想像を裏切りペロッと食べてしまったみちさん
こんなはずじゃなかったんだけどなあ・・・とちょっと残念。
もっと悶絶しながら食べる様子を見たかった私でした。
・・・これが若さか。
さて、歌会の参加確認をしながら感じた事のなかに、
最近は慣れすぎてしまうのもヤバいことを痛感しています。
私は参加確認の電話の時、歌会の時に耳に付けている、
ヘッドセットを付けてハンズフリーで話をしています。
電話を名簿を並べて、次々と電話をしていくのですが、
今ではすっかり電話と同時に片手間に別の事もしています。
別の事と言えばネットサーフィン(死後?)やゲームなど。
コール中の数十秒が参加確認に慣れた今となっては、
精神的にも暇に感じてしまうのでこうなってしまいました。
そんな電話での参加確認に慣れてヤバいというのは、
電話を切った時に何を話したのか全く覚えていないこと。
参加確認の際に話す内容がテンプレ化しているので、
それをスラスラと話すまでは慣れて良いとは思いすが、
今では『参加』『不参加』のどちらの返事をもらっても、
それに合わせた話す内容を勝手に口が話し出すのです。
その結果としてネットなどのながら電話をしていたりすると、
電話を切った後に『参加』だったのか『不参加』だったのか、
参加確認の内容を覚えていなかったりすることがあるのです。
「参加、ありがとうございます。
いつも通り11時30分、南口でお待ちしております。」
「欠席残念です。
また次回電話させて頂きますので、よろしくお願いします」
こんな上記のセリフを聞いたことがありませんか?
もう、これは私が条件反射的に話しているレベルなのです。
参加確認の電話をし、電話に出て頂き返事をもらっていながら、
その内容を覚えていないという、離れ業をやってのける私。
ああ、もうある意味、境地に達しているのかもしれません。
そう、もちろんダイエットに成功したらしいみちさんを連れて。
当然、みちさんに食べてもらうのは例の『かき揚げ丼』。
前回同様に頭の悪い巨大かき揚げがバッチリ出てきました。
店員さんも笑っているので、デカいのは自覚しているようです。
そして、実食!
私の胃が小さいだけなのか、みちさんが異常な胃袋なのか、
割りと私の想像を裏切りペロッと食べてしまったみちさん
こんなはずじゃなかったんだけどなあ・・・とちょっと残念。
もっと悶絶しながら食べる様子を見たかった私でした。
・・・これが若さか。
さて、歌会の参加確認をしながら感じた事のなかに、
最近は慣れすぎてしまうのもヤバいことを痛感しています。
私は参加確認の電話の時、歌会の時に耳に付けている、
ヘッドセットを付けてハンズフリーで話をしています。
電話を名簿を並べて、次々と電話をしていくのですが、
今ではすっかり電話と同時に片手間に別の事もしています。
別の事と言えばネットサーフィン(死後?)やゲームなど。
コール中の数十秒が参加確認に慣れた今となっては、
精神的にも暇に感じてしまうのでこうなってしまいました。
そんな電話での参加確認に慣れてヤバいというのは、
電話を切った時に何を話したのか全く覚えていないこと。
参加確認の際に話す内容がテンプレ化しているので、
それをスラスラと話すまでは慣れて良いとは思いすが、
今では『参加』『不参加』のどちらの返事をもらっても、
それに合わせた話す内容を勝手に口が話し出すのです。
その結果としてネットなどのながら電話をしていたりすると、
電話を切った後に『参加』だったのか『不参加』だったのか、
参加確認の内容を覚えていなかったりすることがあるのです。
「参加、ありがとうございます。
いつも通り11時30分、南口でお待ちしております。」
「欠席残念です。
また次回電話させて頂きますので、よろしくお願いします」
こんな上記のセリフを聞いたことがありませんか?
もう、これは私が条件反射的に話しているレベルなのです。
参加確認の電話をし、電話に出て頂き返事をもらっていながら、
その内容を覚えていないという、離れ業をやってのける私。
ああ、もうある意味、境地に達しているのかもしれません。

