こないだはメンバー何人かと、岐阜は郡上に遊びに行ってきましたーヽ(・∀・)ノ
夏休み中かつ日帰りツアーなのと、当日はお天気が心配だったのですが、
なんの問題なし!最後はお天気はよく、早めに帰ったので、渋滞にもほとんどひっかかりませんでしたーヽ(´▽`)/
で、朝は早くといっても、一宮を8時過ぎに出発。けっこうのんびりとしたペースで進んでました。
で、とりあえず「ひるがの高原SA」で一息。朝も食べてなかったので、クレープ頂きました。(あえてソフトクリームにいかない)
んで、SAをおりて、10分ほど走ったところに第一というか本日のメインディッシュ『ウッドアドベンチャー郡上』に到着!

どんなとこれかって、森の中を空中散歩でございます(゚Д゚)ノ
常滑イオンにもありましたが、高さ8m(ビル3~4階くらい)を、歩いていくだけです。
まぁその歩く場所が、木の板だったり、ロープだったりと、基本不安定なんですけどね(^◇^;)
でも、安全帯があるから間違いなく安心。
むしろその安全帯が難易度の上下になるポイントでしたわ(掴むと楽)
我々グループの前に家族連れが挑戦していて、子供がギブアップって感じだったので、ヘルプでスタッフさんが向かいましたが、まーさすが早い早い。まさに1週目クリアしたゲームのタイムアタック状態でしたわ(・_・;
森の中(といってもホテルの横だが)を通る感じが、建築物的な常滑と感じが違い、楽しかった( ・∀・)b
また行きたいが、メンバー選抜が大変(笑)
帰りの時間を考えると、ゆっくりはしてられないので、郡上八幡の『さんぷる工房』へ!
...の前に、みんなややバテなので、再びひるがの高原SAへ。
今度は牛乳を購入。ンマーイ(゚Д゚)
約1時間ほどして、さんぷる工房付近には到着したが、ここで駐車場がどこもいっぱいというワナ。
それでも2周くらいグルグルしただけで、運よく止めれました。よかったよかった。
さんぷる工房には、展示品やお土産の他に「サンプルを作る体験」があり、目的はそっち。
天ぷら、フルーツタルト、アイスクリームの3つがありましたが、店員さんにオススメされた天ぷらをチョイス。
開始が順番上、1時間後という事で辺りをぶらぶら...してましたが、さすがに暑さがジリジリとしてきたので、お昼にしましょう。と喫茶店に「郡上冷めん」なるものがあったので頼ましたが、郡上の天然水を使ったスープだそうです。

思ったよりさっぱりしていて、食べやすかった!暑いときにピッタリでしたな(´ー`*)
さて、時間はギリギリになってしまいましたが、再びさんぷる工房に。
天ぷらを作る前に、元の素材を選択。
えび、さつまいも、なす、かぼちゃ、大葉から3つ。
私はえび、さつまいも、大葉をチョイス。
手順としては、黄色のロウをぬるま湯に入れて固まる前に素材にまとわり付かせるというもの。
なかなかどうして難しい。みんな苦戦してました(^◇^;)

作ったもの(下)とスーパーに売ってるもの(上)と比較。
みんな言ってましたが「もっかいやりたい!」
やっぱキレイに作りたいですよね(´△`)
次回歌会のお土産に「本物じゃないの!?」というキーホルダー持っていきますので、お楽しみに( ´ ▽ ` )ノ
さて、時間はいっぱいいっぱいですが、ここで帰るか、それともあと1つ目的地に行っちゃうか?
それについては次回に続く。
話は変わって、夏休みの宿題「RG シナンジュ」作成開始。
ツヤをどうするも何も、メインの赤い部分が特殊加工されているので、こりゃとりあえず素組みだね。って事で、ちまちましてますが、さすがRG。HGUCと見た目はあまり変わらないのに、中身の密度が濃い。
これは完成後にアクションつけるのが楽しみだぞーって感じで、来週には写真上げれたらいいなー(´・ω・`)
夏休み中かつ日帰りツアーなのと、当日はお天気が心配だったのですが、
なんの問題なし!最後はお天気はよく、早めに帰ったので、渋滞にもほとんどひっかかりませんでしたーヽ(´▽`)/
で、朝は早くといっても、一宮を8時過ぎに出発。けっこうのんびりとしたペースで進んでました。
で、とりあえず「ひるがの高原SA」で一息。朝も食べてなかったので、クレープ頂きました。(あえてソフトクリームにいかない)
んで、SAをおりて、10分ほど走ったところに第一というか本日のメインディッシュ『ウッドアドベンチャー郡上』に到着!
どんなとこれかって、森の中を空中散歩でございます(゚Д゚)ノ
常滑イオンにもありましたが、高さ8m(ビル3~4階くらい)を、歩いていくだけです。
まぁその歩く場所が、木の板だったり、ロープだったりと、基本不安定なんですけどね(^◇^;)
でも、安全帯があるから間違いなく安心。
むしろその安全帯が難易度の上下になるポイントでしたわ(掴むと楽)
我々グループの前に家族連れが挑戦していて、子供がギブアップって感じだったので、ヘルプでスタッフさんが向かいましたが、まーさすが早い早い。まさに1週目クリアしたゲームのタイムアタック状態でしたわ(・_・;
森の中(といってもホテルの横だが)を通る感じが、建築物的な常滑と感じが違い、楽しかった( ・∀・)b
また行きたいが、メンバー選抜が大変(笑)
帰りの時間を考えると、ゆっくりはしてられないので、郡上八幡の『さんぷる工房』へ!
...の前に、みんなややバテなので、再びひるがの高原SAへ。
今度は牛乳を購入。ンマーイ(゚Д゚)
約1時間ほどして、さんぷる工房付近には到着したが、ここで駐車場がどこもいっぱいというワナ。
それでも2周くらいグルグルしただけで、運よく止めれました。よかったよかった。
さんぷる工房には、展示品やお土産の他に「サンプルを作る体験」があり、目的はそっち。
天ぷら、フルーツタルト、アイスクリームの3つがありましたが、店員さんにオススメされた天ぷらをチョイス。
開始が順番上、1時間後という事で辺りをぶらぶら...してましたが、さすがに暑さがジリジリとしてきたので、お昼にしましょう。と喫茶店に「郡上冷めん」なるものがあったので頼ましたが、郡上の天然水を使ったスープだそうです。
思ったよりさっぱりしていて、食べやすかった!暑いときにピッタリでしたな(´ー`*)
さて、時間はギリギリになってしまいましたが、再びさんぷる工房に。
天ぷらを作る前に、元の素材を選択。
えび、さつまいも、なす、かぼちゃ、大葉から3つ。
私はえび、さつまいも、大葉をチョイス。
手順としては、黄色のロウをぬるま湯に入れて固まる前に素材にまとわり付かせるというもの。
なかなかどうして難しい。みんな苦戦してました(^◇^;)
作ったもの(下)とスーパーに売ってるもの(上)と比較。
みんな言ってましたが「もっかいやりたい!」
やっぱキレイに作りたいですよね(´△`)
次回歌会のお土産に「本物じゃないの!?」というキーホルダー持っていきますので、お楽しみに( ´ ▽ ` )ノ
さて、時間はいっぱいいっぱいですが、ここで帰るか、それともあと1つ目的地に行っちゃうか?
それについては次回に続く。
話は変わって、夏休みの宿題「RG シナンジュ」作成開始。
ツヤをどうするも何も、メインの赤い部分が特殊加工されているので、こりゃとりあえず素組みだね。って事で、ちまちましてますが、さすがRG。HGUCと見た目はあまり変わらないのに、中身の密度が濃い。
これは完成後にアクションつけるのが楽しみだぞーって感じで、来週には写真上げれたらいいなー(´・ω・`)
ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
本日は簡単にお酒の話でも。
いつもじゃんけん大会にお酒が出ると、たくさんの方が興味を示しております。
清酒が出た場合もやはり吟醸や大吟醸等が人気のように見えます。
しかし、日本酒は吟醸酒だけじゃないんです。そこで、今回は吟醸酒でないおいしいお酒をご紹介いたします。
1. 朝日山 本醸造
久保田で有名な朝日酒造の商品です。朝日山 千寿盃は依然じゃんけん大会でも出させていただきました。私の好きな辛口の酒を3つと言われたらそのうちの一つに間違いなく入れるでしょう。端麗辛口、晩酌に適しています。いかにも越後杜氏が仕込んだ酒という造りになっており、新潟を紹介する酒としてもベストです。というのですが、実はこの酒、新潟では売っておらず、県外に出てから知った新潟の酒です。県内限定ならともかくその逆というのも面白いと思います。
2.吉乃川 厳選辛口
越後長岡の吉乃川が社名をつけた酒です。これぞ酒という酒で言葉で語るのが飲兵衛のあなたにおすすめです。酒臭さが好きになってしまったら良さがわかるでしょう。吉乃川というブランドの良さはそのリーズナブルさにもあります。吟醸酒であってもお手軽に手に入り、厳選辛口や極上は常飲酒としても財布へのダメージも少ないそこも素晴らしさと思っています。
3.高の井 鄙の雪蔵
高の井酒造が作っている甘めの純米酒です。朝日山は香り、吉乃川は酒らしさで選んだのに対し味で選んだのがこの酒です。口に含み、舌の上で軽く転がすことで、米の味がしたの上に広がり、ほっとした気持ちになります。ちなみにこの高の井酒造ですがたかの井という酒を新聞紙でくるんだ状態で出荷しています。新聞紙でくるむことで保存状態をよくするのですが、一本一本の瓶を新聞でくるむのも相当面倒。それをただの普通酒にやる高の井酒造は酒造りに相当の自信を持っているのです。
今回は新潟の酒ばかり紹介いたしましたが、名古屋でも造り酒屋は数多くあります。そんな彼らの作った酒を飲み歩くイベント「名古屋サケノマス」が10/1に開催されます。ぜひお試しあれ。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
次回ライブブルーレイ上映会の日程を9/10に決定いたしました。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 3rdLIVE シンデレラの舞踏会 - Power of Smile - Blu-ray Disc Viewing』と題しまして、アニメ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 最終話にて劇中開催されましたシンデレラの舞踏会 - Power of Smile -をモチーフとしたライブとなっております。元のライブはアニメ全体を2日間かけて振り返るセットリストとなっておりますが、全体を通すと10時間の公演になってしまうため、Day2の上映といたします。夢、笑顔、希望、挫折からの次の一歩、そして最高の輝きが詰まった4時間をご覧ください。
http://chukara.jp/keijiban_spotevent/yybbs.cgi?list=pickup&num=1898#1898
本日、ご紹介する楽曲は高垣楓(CV.早見沙織)が歌うこいかぜです。アイマスにおけるバラードは妙に壮大な曲も多いのですが、この曲は異常なほどといっていいでしょう。シンデレラガールズ1stライブではあまりのパフォーマンスに鳴りやまない拍手がライブの演出を2公演の間で変えさせたという逸話を持っています。CDで聞くのもいいですが、ライブブルーレイにて聞いてみてはいかがでしょうか?
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当レイウォールです。
本日は簡単にお酒の話でも。
いつもじゃんけん大会にお酒が出ると、たくさんの方が興味を示しております。
清酒が出た場合もやはり吟醸や大吟醸等が人気のように見えます。
しかし、日本酒は吟醸酒だけじゃないんです。そこで、今回は吟醸酒でないおいしいお酒をご紹介いたします。
1. 朝日山 本醸造
久保田で有名な朝日酒造の商品です。朝日山 千寿盃は依然じゃんけん大会でも出させていただきました。私の好きな辛口の酒を3つと言われたらそのうちの一つに間違いなく入れるでしょう。端麗辛口、晩酌に適しています。いかにも越後杜氏が仕込んだ酒という造りになっており、新潟を紹介する酒としてもベストです。というのですが、実はこの酒、新潟では売っておらず、県外に出てから知った新潟の酒です。県内限定ならともかくその逆というのも面白いと思います。
2.吉乃川 厳選辛口
越後長岡の吉乃川が社名をつけた酒です。これぞ酒という酒で言葉で語るのが飲兵衛のあなたにおすすめです。酒臭さが好きになってしまったら良さがわかるでしょう。吉乃川というブランドの良さはそのリーズナブルさにもあります。吟醸酒であってもお手軽に手に入り、厳選辛口や極上は常飲酒としても財布へのダメージも少ないそこも素晴らしさと思っています。
3.高の井 鄙の雪蔵
高の井酒造が作っている甘めの純米酒です。朝日山は香り、吉乃川は酒らしさで選んだのに対し味で選んだのがこの酒です。口に含み、舌の上で軽く転がすことで、米の味がしたの上に広がり、ほっとした気持ちになります。ちなみにこの高の井酒造ですがたかの井という酒を新聞紙でくるんだ状態で出荷しています。新聞紙でくるむことで保存状態をよくするのですが、一本一本の瓶を新聞でくるむのも相当面倒。それをただの普通酒にやる高の井酒造は酒造りに相当の自信を持っているのです。
今回は新潟の酒ばかり紹介いたしましたが、名古屋でも造り酒屋は数多くあります。そんな彼らの作った酒を飲み歩くイベント「名古屋サケノマス」が10/1に開催されます。ぜひお試しあれ。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
次回ライブブルーレイ上映会の日程を9/10に決定いたしました。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 3rdLIVE シンデレラの舞踏会 - Power of Smile - Blu-ray Disc Viewing』と題しまして、アニメ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 最終話にて劇中開催されましたシンデレラの舞踏会 - Power of Smile -をモチーフとしたライブとなっております。元のライブはアニメ全体を2日間かけて振り返るセットリストとなっておりますが、全体を通すと10時間の公演になってしまうため、Day2の上映といたします。夢、笑顔、希望、挫折からの次の一歩、そして最高の輝きが詰まった4時間をご覧ください。
http://chukara.jp/keijiban_spotevent/yybbs.cgi?list=pickup&num=1898#1898
本日、ご紹介する楽曲は高垣楓(CV.早見沙織)が歌うこいかぜです。アイマスにおけるバラードは妙に壮大な曲も多いのですが、この曲は異常なほどといっていいでしょう。シンデレラガールズ1stライブではあまりのパフォーマンスに鳴りやまない拍手がライブの演出を2公演の間で変えさせたという逸話を持っています。CDで聞くのもいいですが、ライブブルーレイにて聞いてみてはいかがでしょうか?
おわり。
昨日の日曜日にシニアソムリエ試験受けて来ました。
それなりに勉強量こなした昨年でさえ手も足も出なかったというのに再挑戦。しかも受験を申し込んでから残業が増えてしまい昨年の3分の1程度しか勉強できず、せめて来年の糧にと半ばヤケクソ気味に受験。
そうしたらまさか難易度が昨年より下がっていようとは。やっぱり昨年のあの高難易度は何か偉い人から文句言われたな(笑)!?
多分昨年より高得点取れてる謎の実感。でも合格ラインは…超えてないだろうなぁ…昨年がこの問題であってほしかった…
こんばんは、小島@監督です。
でも自分の毎日の仕事や半ば趣味で観たり読んだりしたものが意外に活きたのは悪い気しませんでした。ここに試験用の知識を上乗せできれば良かったんですが(苦笑)
さて、今回の映画は「ちえりとチェリー」です。
幼い頃に父を亡くし母親・万里恵(声・尾野真千子)と2人暮らしの少女・ちえり(声・高森奈津美)。万里恵は仕事に忙しく、ちえりの話し相手になってくれず、ちえりは寂しさを隠せずにいた。
そんなちえりの唯一の友人がぬいぐるみのチェリー(声・星野源)。チェリーはちえりの空想の中でちえりと共に遊び、語り、見守ってきた。
ある日ちえりは父の法事のため、万里恵と共に久しぶりに祖母(声・谷育子)の家を訪ねることに。
そこでちえりは空想と現実の端境で、不思議な冒険を経験することになる。
撮影機材の進歩とデジタルツールの普及により特に英語圏では近年多数製作されながら、不思議と日本では滅多に作られないパペットアニメーション(人形を徐々に動かしながら1コマずつコマ撮りして撮影して製作する技法。ストップモーションともいう)を用いて製作されたユニークなアニメーション映画です。
パペットアニメーションは日本ではNHKの「プチプチ・アニメ」などで短編が散見される程度で長編はまずもって製作されず、まして原作の無いオリジナル脚本による長編ともなるとほぼ皆無と言っていい状況です。
土壌が育っているとは言えないというのもあって、海外作品でも「ひつじのショーン」「ウォレスとグルミット」のように著名なキャラクターやティム・バートン監督の「コープスブライド」などクリエイターが有名な作品でなければ映画祭で高評価を得た物でも日本に入ってきていないタイトルもあると聞きます。そんな状況で敢えてオリジナル脚本で長編パペットアニメーション映画を製作したのは英断と言えるでしょう。
「ちえりとチェリー」に話を戻しましょう。
この映画、冴えているのは常にちえりの主観で物語が進み、現実感が強調されるシーンとファンタジーが強調されるシーンが同じ空気感の下で展開する点です。チェリーよろしくあくまでもちえりの心情に寄り添い続けることでその精神的成長に説得力を持たせることに成功しています。
出番は決して多くないものの、忙しさにかまけちえりに対してどう接していいか分からなくなっている母・万里恵の複雑な心情描写も見事です。「母と子の絆」も物語の核の一つになっている辺り、同じパペットアニメーション映画で旧ソ連のアニメ作家ロマン・カチャーノフの傑作「ミトン」(1968年製作)を彷彿とさせますね。
技法的な面では光源を強調したハイコントラストなショットや強い入射光が差すショット、望遠レンズを利用し背景をぼかしてキャラクターをより強調させるシーンなど、どこか出崎統を思わせるショットが度々登場するのが特徴です。この映画を監督した中村誠氏は「劇場版AIR」(2005年)「劇場版CLANNAD」(2007年)「雪の女王」(2005年)で出崎氏と組んでおり、その影響を強く受けたのでしょう。結果的にパペットアニメの繊細で素朴な画面にエモーショナルな熱さが加わっています。
余談ですが中村誠は「うたのプリンスさまっ♪」や「ジュエルペットてぃんくる☆」などのシナリオをコンスタントに手掛ける傍らで、この「ちえりとチェリー」や併映作品である「チェブラーシカ動物園へ行く」などのパペットアニメーションの脚本・監督も度々務めており、商業作品とアート色の強い作品を並行して製作する、日本アニメ界でも稀有な人物の一人と言えるでしょう。
主人公ちえりを演じる高森奈津美の演技も注目すべき点の一つです。最初の周囲への心を閉ざした内向的な性格が困難を経て少しずつ外へ意識が向くまでを繊細に演じ切ってみせます。高森奈津美ファンの方は是非ご覧になっていただきたい逸品です。
高森奈津美が「アイドルマスターシンデレラガールズ」の前川みく役であることと、その前川みくファンを公言する結構ガチなアイマスPでもある星野源がW主演ということで期せずしてアイマスPに訴求力を発揮した結果、私が観に行った際には数人のアイマスPらしい方が。偶然にもその中にライブ会場で私と名刺交換した方がいて上映後少し話したのですが、こういうアート色の強いアニメを観るのは初めてとのことで新鮮な体験をしたようです。
きっかけは何でもこういう経験はきっとプラスになるのでキャスティングが気になっただけの方でもどんどん観に行っていただきたいですね。
なお、「ちえりとチェリー」を上映しているシネマテークでは最終日である26日の来場者の中から抽選で高森奈津美のサイン入りパンフレットのプレゼントを企画しているとか。平日のしかも午前なのでハードル高い時間帯ですが、なつ姉ファンで時間の取れる方は是非!
それなりに勉強量こなした昨年でさえ手も足も出なかったというのに再挑戦。しかも受験を申し込んでから残業が増えてしまい昨年の3分の1程度しか勉強できず、せめて来年の糧にと半ばヤケクソ気味に受験。
そうしたらまさか難易度が昨年より下がっていようとは。やっぱり昨年のあの高難易度は何か偉い人から文句言われたな(笑)!?
多分昨年より高得点取れてる謎の実感。でも合格ラインは…超えてないだろうなぁ…昨年がこの問題であってほしかった…
こんばんは、小島@監督です。
でも自分の毎日の仕事や半ば趣味で観たり読んだりしたものが意外に活きたのは悪い気しませんでした。ここに試験用の知識を上乗せできれば良かったんですが(苦笑)
さて、今回の映画は「ちえりとチェリー」です。
幼い頃に父を亡くし母親・万里恵(声・尾野真千子)と2人暮らしの少女・ちえり(声・高森奈津美)。万里恵は仕事に忙しく、ちえりの話し相手になってくれず、ちえりは寂しさを隠せずにいた。
そんなちえりの唯一の友人がぬいぐるみのチェリー(声・星野源)。チェリーはちえりの空想の中でちえりと共に遊び、語り、見守ってきた。
ある日ちえりは父の法事のため、万里恵と共に久しぶりに祖母(声・谷育子)の家を訪ねることに。
そこでちえりは空想と現実の端境で、不思議な冒険を経験することになる。
撮影機材の進歩とデジタルツールの普及により特に英語圏では近年多数製作されながら、不思議と日本では滅多に作られないパペットアニメーション(人形を徐々に動かしながら1コマずつコマ撮りして撮影して製作する技法。ストップモーションともいう)を用いて製作されたユニークなアニメーション映画です。
パペットアニメーションは日本ではNHKの「プチプチ・アニメ」などで短編が散見される程度で長編はまずもって製作されず、まして原作の無いオリジナル脚本による長編ともなるとほぼ皆無と言っていい状況です。
土壌が育っているとは言えないというのもあって、海外作品でも「ひつじのショーン」「ウォレスとグルミット」のように著名なキャラクターやティム・バートン監督の「コープスブライド」などクリエイターが有名な作品でなければ映画祭で高評価を得た物でも日本に入ってきていないタイトルもあると聞きます。そんな状況で敢えてオリジナル脚本で長編パペットアニメーション映画を製作したのは英断と言えるでしょう。
「ちえりとチェリー」に話を戻しましょう。
この映画、冴えているのは常にちえりの主観で物語が進み、現実感が強調されるシーンとファンタジーが強調されるシーンが同じ空気感の下で展開する点です。チェリーよろしくあくまでもちえりの心情に寄り添い続けることでその精神的成長に説得力を持たせることに成功しています。
出番は決して多くないものの、忙しさにかまけちえりに対してどう接していいか分からなくなっている母・万里恵の複雑な心情描写も見事です。「母と子の絆」も物語の核の一つになっている辺り、同じパペットアニメーション映画で旧ソ連のアニメ作家ロマン・カチャーノフの傑作「ミトン」(1968年製作)を彷彿とさせますね。
技法的な面では光源を強調したハイコントラストなショットや強い入射光が差すショット、望遠レンズを利用し背景をぼかしてキャラクターをより強調させるシーンなど、どこか出崎統を思わせるショットが度々登場するのが特徴です。この映画を監督した中村誠氏は「劇場版AIR」(2005年)「劇場版CLANNAD」(2007年)「雪の女王」(2005年)で出崎氏と組んでおり、その影響を強く受けたのでしょう。結果的にパペットアニメの繊細で素朴な画面にエモーショナルな熱さが加わっています。
余談ですが中村誠は「うたのプリンスさまっ♪」や「ジュエルペットてぃんくる☆」などのシナリオをコンスタントに手掛ける傍らで、この「ちえりとチェリー」や併映作品である「チェブラーシカ動物園へ行く」などのパペットアニメーションの脚本・監督も度々務めており、商業作品とアート色の強い作品を並行して製作する、日本アニメ界でも稀有な人物の一人と言えるでしょう。
主人公ちえりを演じる高森奈津美の演技も注目すべき点の一つです。最初の周囲への心を閉ざした内向的な性格が困難を経て少しずつ外へ意識が向くまでを繊細に演じ切ってみせます。高森奈津美ファンの方は是非ご覧になっていただきたい逸品です。
高森奈津美が「アイドルマスターシンデレラガールズ」の前川みく役であることと、その前川みくファンを公言する結構ガチなアイマスPでもある星野源がW主演ということで期せずしてアイマスPに訴求力を発揮した結果、私が観に行った際には数人のアイマスPらしい方が。偶然にもその中にライブ会場で私と名刺交換した方がいて上映後少し話したのですが、こういうアート色の強いアニメを観るのは初めてとのことで新鮮な体験をしたようです。
きっかけは何でもこういう経験はきっとプラスになるのでキャスティングが気になっただけの方でもどんどん観に行っていただきたいですね。
なお、「ちえりとチェリー」を上映しているシネマテークでは最終日である26日の来場者の中から抽選で高森奈津美のサイン入りパンフレットのプレゼントを企画しているとか。平日のしかも午前なのでハードル高い時間帯ですが、なつ姉ファンで時間の取れる方は是非!
自動車業界に務める私は、今回は9連休をいただきましたが、
そのほぼ大半を年末のイベントをメインにちゅうカラの作業。
毎年の東京に2泊3日程度の宿泊でのライブも今回はお休み。
大型連休にここまで、ちゅうカラの作業をするのは、
それこそ、ちゅうカラで活動して始めてのレベルかもしれません。
しかし、ずっとエアコンの効いた部屋でそればかりというのも、
ちょっともったいないなと思いながらも、いろいろな作業をしていると、
あれこれと欲が出てきて、ヘンなことをやり始めてしまいます。
積みゲー、崩す時はもうないかもしれません。
さて、先週末は『JAM Project』ライブの大阪公演に行ってきました。
今回の会場は『岸和田市立浪切ホール』という所。知らん。
会場は岸和田市という大阪中心よりも下の方にある町で、
今までに行ったことのないような場所にちょっと不安な感じ。
実際、今回のJAM Projectのツアーは会場が全体にマイナーで、
先日のスポットイベントで行った滋賀公演の会場も周辺は田んぼ。
大阪中心部より外れということは、また閑静なところかと思いきや、
実際はそんなこともなく、交通量の多い通り沿いにあり、
映画館併設の大きなショッピングモールの真横にありました。
会場周りを散策していると、隣というよりほぼ会場内の立地で、
なぜか不自然な小さな神社が建っていたので寄ってみる。
とても小綺麗な感じで、とりあえずせっかくだからとお賽銭を放り、
手を合わせていると、なにかが通りすぎたような気がする。
ネコだ!!
その一匹のネコに気を取られているとすぐ近くに動く気配が。
結局、一匹どころかたくさんのネコが住み着いているようで、
神社の裏側には数匹のネコが立ち話をしてるくらいでした。
ネコを見てホッコリしてから会場に向かうと滋賀公演には無かった、
アニメイトとJAM Projectがコラボした会場限定ドリンクがあり、
そこには今回のツアータイトル『AREA Z』なる名前のドリンクが。
600円とちょっと高い気もしますが、ライブというお祭りなので、
ここはいっちょノッてやるかと、そのAREA Zドリンクを購入。
はい、ブログで商品のネガティブ発言はしないと心がけていますが、
今回だけは言わせてもらいます。もの凄いマズかったです。
ま、トッピングのコウモリ型のチョコと、付属のコースター代ですね。
そして、開演時間。
前回の滋賀公演から2週間しか経っていないこともあるので、
セットリストは基本的に変わらないだろうなと思っていましたが、
なんと前半の2曲が差し替えられており、これは歓喜!
あんなに歌詞を覚えるのが苦手なJAM Projectがよくやりました!
そんなライブ中にあることがだんだん気になります。
私の前の座席にいた成人してるのか?くらいの若い女の子。
ライブ開始早々にサイリウムの電池が切れてしまったのか、
サイリウムを置いて、両手をリズムに合わせて前に出すような、
よくJ-POPなライブで見られる形でライブを楽しんでいます。
ですが、サビの部分になると一転。ヘビーメタルを思わせるような、
鬼のようなヘッドバンギングで、長髪を振り乱すのです。
差し替えられた曲の1つ『NOAH』では、その超リズムのドラムに合わせ、
首取れるんじゃないかと思わせるレベルで頭を振りまくります。
もうライブ中は曲が変わる度にいろいろな表情を見せる彼女に、
JAM Projectもいいですが、そちらも目が離せません。
見ていると相当JAM Projectが好きなんだなと思います。
ライブもアンコールに入り、ラストはやはり『SKILL』で締めます。
そんなSKILLも終わらないうちに、彼女は荷物をまとめ始めました。
きっと、帰りの交通機関の都合で、帰らざるを得ないのでしょう。
彼女が席を離れる時に偶然目が合うと、なぜか軽く微笑み会釈をされ、
戸惑いながらも、こちらもなんとなく会釈を返します。
全く知らない他人ですが、ライブを満喫してくれていたら幸いと思いました。
そのほぼ大半を年末のイベントをメインにちゅうカラの作業。
毎年の東京に2泊3日程度の宿泊でのライブも今回はお休み。
大型連休にここまで、ちゅうカラの作業をするのは、
それこそ、ちゅうカラで活動して始めてのレベルかもしれません。
しかし、ずっとエアコンの効いた部屋でそればかりというのも、
ちょっともったいないなと思いながらも、いろいろな作業をしていると、
あれこれと欲が出てきて、ヘンなことをやり始めてしまいます。
積みゲー、崩す時はもうないかもしれません。
さて、先週末は『JAM Project』ライブの大阪公演に行ってきました。
今回の会場は『岸和田市立浪切ホール』という所。知らん。
会場は岸和田市という大阪中心よりも下の方にある町で、
今までに行ったことのないような場所にちょっと不安な感じ。
実際、今回のJAM Projectのツアーは会場が全体にマイナーで、
先日のスポットイベントで行った滋賀公演の会場も周辺は田んぼ。
大阪中心部より外れということは、また閑静なところかと思いきや、
実際はそんなこともなく、交通量の多い通り沿いにあり、
映画館併設の大きなショッピングモールの真横にありました。
会場周りを散策していると、隣というよりほぼ会場内の立地で、
なぜか不自然な小さな神社が建っていたので寄ってみる。
とても小綺麗な感じで、とりあえずせっかくだからとお賽銭を放り、
手を合わせていると、なにかが通りすぎたような気がする。
ネコだ!!
その一匹のネコに気を取られているとすぐ近くに動く気配が。
結局、一匹どころかたくさんのネコが住み着いているようで、
神社の裏側には数匹のネコが立ち話をしてるくらいでした。
ネコを見てホッコリしてから会場に向かうと滋賀公演には無かった、
アニメイトとJAM Projectがコラボした会場限定ドリンクがあり、
そこには今回のツアータイトル『AREA Z』なる名前のドリンクが。
600円とちょっと高い気もしますが、ライブというお祭りなので、
ここはいっちょノッてやるかと、そのAREA Zドリンクを購入。
はい、ブログで商品のネガティブ発言はしないと心がけていますが、
今回だけは言わせてもらいます。もの凄いマズかったです。
ま、トッピングのコウモリ型のチョコと、付属のコースター代ですね。
そして、開演時間。
前回の滋賀公演から2週間しか経っていないこともあるので、
セットリストは基本的に変わらないだろうなと思っていましたが、
なんと前半の2曲が差し替えられており、これは歓喜!
あんなに歌詞を覚えるのが苦手なJAM Projectがよくやりました!
そんなライブ中にあることがだんだん気になります。
私の前の座席にいた成人してるのか?くらいの若い女の子。
ライブ開始早々にサイリウムの電池が切れてしまったのか、
サイリウムを置いて、両手をリズムに合わせて前に出すような、
よくJ-POPなライブで見られる形でライブを楽しんでいます。
ですが、サビの部分になると一転。ヘビーメタルを思わせるような、
鬼のようなヘッドバンギングで、長髪を振り乱すのです。
差し替えられた曲の1つ『NOAH』では、その超リズムのドラムに合わせ、
首取れるんじゃないかと思わせるレベルで頭を振りまくります。
もうライブ中は曲が変わる度にいろいろな表情を見せる彼女に、
JAM Projectもいいですが、そちらも目が離せません。
見ていると相当JAM Projectが好きなんだなと思います。
ライブもアンコールに入り、ラストはやはり『SKILL』で締めます。
そんなSKILLも終わらないうちに、彼女は荷物をまとめ始めました。
きっと、帰りの交通機関の都合で、帰らざるを得ないのでしょう。
彼女が席を離れる時に偶然目が合うと、なぜか軽く微笑み会釈をされ、
戸惑いながらも、こちらもなんとなく会釈を返します。
全く知らない他人ですが、ライブを満喫してくれていたら幸いと思いました。
久々の鈴鹿でのカート。
9/18(日)に開催決定( ´ ▽ ` )ノ
最近、常滑イオンで走ってきましたが、難易度なら鈴鹿が上。なんというかあのヒリヒリ感は、比べてみると好きなのかもって思ってきた。
混戦だとクリアラップはとれないけど、いかに前をオーバーテイクできるかは、それはそれで楽しい(´ー`*)
なんだかんだで、長くやってるスポイベなんで、興味ある方はぜひ参加して頂けると嬉しいですヽ(・∀・)ノ
目指せ、参加者いっぱい、ちゅうからカップ。
スポイベといえば、27日は女子会、9/10にはライブ上映会がありますね。
両方ともTHE IDOLM@STERではあるんですが、女子会はsideMという男性版。10日のほうはシンデレラガールズと登場するグループが違ったりします。
アイマスは、たくさんいるから覚えるの大変ね(^◇^;)
と、知らないからって、楽しめないわけじゃない。歌→キャラ、作品が好きになるなんてのはたくさんあります。
先にライブで体感して、改めて歌を知るのもアリですよ。
何よりアイマスライブは、ファンのマナーが素晴らしいので、見てるほうも安心して楽しめるのです( ´ ▽ ` )ノ
なによりみんなで盛り上がるって楽しいですよ?
私はJAMProjectでしたが、ライブは楽しい!みんなで行くとなお楽しい!!
興味のある方は、まだ間に合うから、スポットイベント掲示板へゴー!ヽ(・∀・)ノ
あと年末の大型イベントに向けて、オススメ曲をスポットイベント掲示板で募集中です!
制限は特にありません。歌でもBGMでもOK!
ただし、KOS(カラオケ大会)に選ばれそうな歌は、外されると思われます。
自分のオススメ、ぜひ書き込みお願いします(゚Д゚)ノ
私は最初はガンダムUCの「UNCORN」にしようと思ったけど、再考中です。
Bgmだけならたくさんあるんだよなぁ
アニメもそうだけど、ゲームも名曲いっぱいあるよねー
んで、掲載数が多くて、次のページになってしまってますが、9/10にアナログゲーム大会も企画されてますよ~
誰かが参加したら、一番手前にきますんで、ご検討を(^◇^;)
さて、ここからやっと個人な話(笑)
今週末は郡上に遊びに行ってきます(゚Д゚)ノ
2年くらい前にアスレチック楽しそう!と話題に出しましたが、皆さん華麗にスルーしたので、諦めてましたが今回は賛同者を連れ、挑戦できそうですヽ(´▽`)/
雨降らないといいけど...。
あとは食品サンプルが有名という事で、サンプルを作る体験や、自然が作る美しさ鍾乳洞を見る「予定」です。
まぁまだ夏休みなので、時間がそこまで作れるかなー?という事なので(^◇^;)
でも今回、参加できなかった人の為に、すでに第2弾も検討中です!
興味がある方は一緒に楽しみましょう!
まだ週末のは枠が余っちゃってるから、飛び込みウェルカムです( ´ ▽ ` )ノ
ちなみに私は、単独では動かないヒッキーです。ひどいね(笑)
さて、もういっちょ。
夏休みといえば、レジャーもそうですが、宿題に自由研究とか工作もありましたよね~
というわけで、私の夏休みの宿題。

RG「シナンジュ」!TV放送もそろそろクライマックス!たぶん出番はないと思いますが、買いました!
次の歌会までには、仕上げるつもり~
今回は、ツヤがあってもいいかと思うから、スミ入れくらいにするつもり。
して、シナンジュがあるという事は、「アレ」をもっかい持ち出さないといけないかなぁとか思ってますが、歌会直前で決めます(^◇^;)
さー、8月残りもがんばるぞい(゚Д゚)ノ
9/18(日)に開催決定( ´ ▽ ` )ノ
最近、常滑イオンで走ってきましたが、難易度なら鈴鹿が上。なんというかあのヒリヒリ感は、比べてみると好きなのかもって思ってきた。
混戦だとクリアラップはとれないけど、いかに前をオーバーテイクできるかは、それはそれで楽しい(´ー`*)
なんだかんだで、長くやってるスポイベなんで、興味ある方はぜひ参加して頂けると嬉しいですヽ(・∀・)ノ
目指せ、参加者いっぱい、ちゅうからカップ。
スポイベといえば、27日は女子会、9/10にはライブ上映会がありますね。
両方ともTHE IDOLM@STERではあるんですが、女子会はsideMという男性版。10日のほうはシンデレラガールズと登場するグループが違ったりします。
アイマスは、たくさんいるから覚えるの大変ね(^◇^;)
と、知らないからって、楽しめないわけじゃない。歌→キャラ、作品が好きになるなんてのはたくさんあります。
先にライブで体感して、改めて歌を知るのもアリですよ。
何よりアイマスライブは、ファンのマナーが素晴らしいので、見てるほうも安心して楽しめるのです( ´ ▽ ` )ノ
なによりみんなで盛り上がるって楽しいですよ?
私はJAMProjectでしたが、ライブは楽しい!みんなで行くとなお楽しい!!
興味のある方は、まだ間に合うから、スポットイベント掲示板へゴー!ヽ(・∀・)ノ
あと年末の大型イベントに向けて、オススメ曲をスポットイベント掲示板で募集中です!
制限は特にありません。歌でもBGMでもOK!
ただし、KOS(カラオケ大会)に選ばれそうな歌は、外されると思われます。
自分のオススメ、ぜひ書き込みお願いします(゚Д゚)ノ
私は最初はガンダムUCの「UNCORN」にしようと思ったけど、再考中です。
Bgmだけならたくさんあるんだよなぁ
アニメもそうだけど、ゲームも名曲いっぱいあるよねー
んで、掲載数が多くて、次のページになってしまってますが、9/10にアナログゲーム大会も企画されてますよ~
誰かが参加したら、一番手前にきますんで、ご検討を(^◇^;)
さて、ここからやっと個人な話(笑)
今週末は郡上に遊びに行ってきます(゚Д゚)ノ
2年くらい前にアスレチック楽しそう!と話題に出しましたが、皆さん華麗にスルーしたので、諦めてましたが今回は賛同者を連れ、挑戦できそうですヽ(´▽`)/
雨降らないといいけど...。
あとは食品サンプルが有名という事で、サンプルを作る体験や、自然が作る美しさ鍾乳洞を見る「予定」です。
まぁまだ夏休みなので、時間がそこまで作れるかなー?という事なので(^◇^;)
でも今回、参加できなかった人の為に、すでに第2弾も検討中です!
興味がある方は一緒に楽しみましょう!
まだ週末のは枠が余っちゃってるから、飛び込みウェルカムです( ´ ▽ ` )ノ
ちなみに私は、単独では動かないヒッキーです。ひどいね(笑)
さて、もういっちょ。
夏休みといえば、レジャーもそうですが、宿題に自由研究とか工作もありましたよね~
というわけで、私の夏休みの宿題。
RG「シナンジュ」!TV放送もそろそろクライマックス!たぶん出番はないと思いますが、買いました!
次の歌会までには、仕上げるつもり~
今回は、ツヤがあってもいいかと思うから、スミ入れくらいにするつもり。
して、シナンジュがあるという事は、「アレ」をもっかい持ち出さないといけないかなぁとか思ってますが、歌会直前で決めます(^◇^;)
さー、8月残りもがんばるぞい(゚Д゚)ノ
ちゅうカラのみなさん、ファンのみなさん、こんにちは。
ちゅうカラブログ水曜日担当兼越後国勝手観光大使レイウォールです。
お盆はいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は実家、新潟県県央地区へ帰省しており、昨日8/16に名古屋に戻ってきたばかりです。
せっかくですので、今回は越後、食の魅力についてお話いたします。とは申しましたが、写真を撮るのを失念しておりまして、外観をお届けできないという失態を見せることになったことについては初めにお詫びしておきます。
さて、新潟といえば、もちろんコシヒカリと言いたいところですが、全く持って意外性が無いうえに、間もなく次の新米が出る時期ということで、米については割愛いたします。
まずご紹介しますのは、果物です。新潟に果物のイメージを持っている方がどれほどいらっしゃるかわかりませんが、新潟では米だけでなく農業全般に対して力を入れております。この時期ですと、早生種の日本梨(三条市大島地区、白根)、桃(白根、三条市大島地区)、八色西瓜(旧大和町)等が有名です。また、時期は過ぎてしまいましたが、新潟西瓜(旧巻町)、越後姫(下越地区)、ぶどう(白根、三条)もあります。さらにこれからの時期にはいちじく、柿、洋ナシ(ル レクチエ)、新高梨なども控えています。一度、越後農が自慢をもってお勧めする農産物を食してみるのはいかがですか?
続いて、新潟県旧栃尾市より栃尾のあぶらげのご紹介です。新潟県長岡市の東側に位置する栃尾地区、この地域ではあぶらげ(油揚げ)と呼んだとき、普通の油揚げのイメージと異なるものを呼んでいます。一般的な油揚げと比較し、3~5倍の厚みを持つそのあぶらげは、さっくりした外側、そしてしっかりとした揚がり具合の中身によってできています。それだけ厚みのあるあぶらげは見た目からは想像もできないほど油切れもよく、店の前で食す揚げたては病みつきになること請け合いです。また、揚げたてでなくとも七味と長ネギだけを軽く振ると、越後杜氏の仕込んだ純米酒との相性は抜群です。揚げたてもよし、持ち帰って、軽く火で炙り、酒を飲むもよし。ぜひご賞味あれ。
まだまだご紹介したいものはたくさんあるのですが、最後にもう一つだけで本日は終わりにいたします。
最後はへぎそばです。新潟でそばというイメージはないでしょう。しかし、新潟県小千谷市には世界に誇れるそばがあります。それがへぎそばです。へぎそばは見た目は緑色のちょっと奇妙なそば。そしてざるそばであるかのように、四角い枠付きのざるに一口ずつ束にして、盛られています。へぎそばの名前の由来などは小嶋屋のウェブページ等にお任せするとして、ここではへぎそばの良さをお伝えいたします。へぎそばは何といってもつるっと入ってしまうあまりののど越しに驚かされます。同時にそれでいて歯ごたえもバランスがよく、新潟県内ではへぎそばのチェーン店小嶋屋は大人気となっています。最近思っているのは、佐渡島から味が決め手の羽茂大崎そば、あごだしとへぎそばを組み合わせたら、最高の越後そばが出来上がるのではないかという妄想です。今度帰省した時にでも試してみようかなぁ。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
次回ライブブルーレイ上映会の日程を9/10に決定いたしました。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 3rdLIVE シンデレラの舞踏会 - Power of Smile - Blu-ray Disc Viewing』と題しまして、アニメ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 最終話にて劇中開催されましたシンデレラの舞踏会 - Power of Smile -をモチーフとしたライブとなっております。元のライブはアニメ全体を2日間かけて振り返るセットリストとなっておりますが、全体を通すと10時間を超える公演になってしまうため、いずれか1日分の上映といたします。夢、笑顔、希望、挫折からの次の一歩、そして最高の輝きが詰まった5時間をご覧ください。なお、いずれの公演を上映するかは、鋭意検討中ですので、詳細はお待ちください。
本日、ご紹介する楽曲はふるふるフューチャー☆です。
歌はCV.長谷川明子(あっきー)の星井美希、最近の美希はかっこいい系の曲が多いのですが、この曲は地元から出てきたあっきーが最初期に歌った一曲です。それこそ自身のデビュー作である星井美希のソロ持ち歌としては初めての曲です。そこには美希のかわいらしさが十分に詰まっています。ハニーへの愛を全力で歌い続ける歌なのですが、あまりに背中がむずがゆくなるので私には歌いきることができません。
おわり。
ちゅうカラブログ水曜日担当兼越後国勝手観光大使レイウォールです。
お盆はいかがお過ごしでしたでしょうか?
私は実家、新潟県県央地区へ帰省しており、昨日8/16に名古屋に戻ってきたばかりです。
せっかくですので、今回は越後、食の魅力についてお話いたします。とは申しましたが、写真を撮るのを失念しておりまして、外観をお届けできないという失態を見せることになったことについては初めにお詫びしておきます。
さて、新潟といえば、もちろんコシヒカリと言いたいところですが、全く持って意外性が無いうえに、間もなく次の新米が出る時期ということで、米については割愛いたします。
まずご紹介しますのは、果物です。新潟に果物のイメージを持っている方がどれほどいらっしゃるかわかりませんが、新潟では米だけでなく農業全般に対して力を入れております。この時期ですと、早生種の日本梨(三条市大島地区、白根)、桃(白根、三条市大島地区)、八色西瓜(旧大和町)等が有名です。また、時期は過ぎてしまいましたが、新潟西瓜(旧巻町)、越後姫(下越地区)、ぶどう(白根、三条)もあります。さらにこれからの時期にはいちじく、柿、洋ナシ(ル レクチエ)、新高梨なども控えています。一度、越後農が自慢をもってお勧めする農産物を食してみるのはいかがですか?
続いて、新潟県旧栃尾市より栃尾のあぶらげのご紹介です。新潟県長岡市の東側に位置する栃尾地区、この地域ではあぶらげ(油揚げ)と呼んだとき、普通の油揚げのイメージと異なるものを呼んでいます。一般的な油揚げと比較し、3~5倍の厚みを持つそのあぶらげは、さっくりした外側、そしてしっかりとした揚がり具合の中身によってできています。それだけ厚みのあるあぶらげは見た目からは想像もできないほど油切れもよく、店の前で食す揚げたては病みつきになること請け合いです。また、揚げたてでなくとも七味と長ネギだけを軽く振ると、越後杜氏の仕込んだ純米酒との相性は抜群です。揚げたてもよし、持ち帰って、軽く火で炙り、酒を飲むもよし。ぜひご賞味あれ。
まだまだご紹介したいものはたくさんあるのですが、最後にもう一つだけで本日は終わりにいたします。
最後はへぎそばです。新潟でそばというイメージはないでしょう。しかし、新潟県小千谷市には世界に誇れるそばがあります。それがへぎそばです。へぎそばは見た目は緑色のちょっと奇妙なそば。そしてざるそばであるかのように、四角い枠付きのざるに一口ずつ束にして、盛られています。へぎそばの名前の由来などは小嶋屋のウェブページ等にお任せするとして、ここではへぎそばの良さをお伝えいたします。へぎそばは何といってもつるっと入ってしまうあまりののど越しに驚かされます。同時にそれでいて歯ごたえもバランスがよく、新潟県内ではへぎそばのチェーン店小嶋屋は大人気となっています。最近思っているのは、佐渡島から味が決め手の羽茂大崎そば、あごだしとへぎそばを組み合わせたら、最高の越後そばが出来上がるのではないかという妄想です。今度帰省した時にでも試してみようかなぁ。
ここからはアイマス部の最新情報をお届けします。
次回ライブブルーレイ上映会の日程を9/10に決定いたしました。『THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 3rdLIVE シンデレラの舞踏会 - Power of Smile - Blu-ray Disc Viewing』と題しまして、アニメ THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 最終話にて劇中開催されましたシンデレラの舞踏会 - Power of Smile -をモチーフとしたライブとなっております。元のライブはアニメ全体を2日間かけて振り返るセットリストとなっておりますが、全体を通すと10時間を超える公演になってしまうため、いずれか1日分の上映といたします。夢、笑顔、希望、挫折からの次の一歩、そして最高の輝きが詰まった5時間をご覧ください。なお、いずれの公演を上映するかは、鋭意検討中ですので、詳細はお待ちください。
本日、ご紹介する楽曲はふるふるフューチャー☆です。
歌はCV.長谷川明子(あっきー)の星井美希、最近の美希はかっこいい系の曲が多いのですが、この曲は地元から出てきたあっきーが最初期に歌った一曲です。それこそ自身のデビュー作である星井美希のソロ持ち歌としては初めての曲です。そこには美希のかわいらしさが十分に詰まっています。ハニーへの愛を全力で歌い続ける歌なのですが、あまりに背中がむずがゆくなるので私には歌いきることができません。
おわり。
お盆休みの真っ只中だったこの週末、オタクの祭典コミックマーケットを筆頭に各地で様々なイベントも催され、遠征した方々も多いのではないでしょうか。
私は連休そのものが短いため遠出するには至らず、しばらくぶりに乗馬クラブへ足を運んで乗馬を楽しむくらいが精一杯でしたが、ライブ1回分くらいの発汗はできたので良しとしよう(笑)
こんばんは、小島@監督です。
それにしても漫画家島本和彦が「シン・ゴジラ」を観て受けた衝撃をページにたたきつけたという同人誌、「ホノオ対アンノ」は読んでみたかったな~とらのあなとかで売ってないかな?
さて、今回の映画は「ロスト・バケーション」です。
サーファーであり医学生のナンシー(ブレイク・ライブリー)は、バケーションを利用してあるビーチを目指していた。
地元のサーファー以外ほとんど知られていない秘密のビーチ。その存在をナンシーに教えてくれた母親は数年前に世を去り、それがナンシーの医学の道への思いに迷いを生じさせていた。その迷いをひと時忘れるため、また母親との思い出を噛み締めるためにナンシーは波と戯れる。
そんなナンシーの前に、海面に浮かぶ巨大なクジラの死骸が現れた。直後ナンシーを衝撃が襲う!1匹のサメがナンシーを標的と定め猛然と迫ってきていたのだ!
ナンシーは何とか岩礁まで逃げ延びるもののサメは虎視眈々とナンシーを狙っていた…
先々月くらいのブログで「サメ映画はジャンルとしては飽和状態でもうトンデモ映画しかない」位の事を書きましたが、サーセン。お詫びします。ちゃんと作ればまだ面白い物ができるってことをこの映画が証明してみせました(笑)
まともに全国公開されたサメ映画と言えばもしかしたら「オープン・ウォーター」(2003年製作)以来じゃなかろうかと思いますがそれを実現させただけのパワーはある作品です。
メインとなる登場人物はブレイク・ライブリー(「デッドプール」で主役を演じたライアン・レイノルズの奥さんだったりする)演じるナンシーただ独り。場所も岩礁からほとんど動かないという海洋パニック物にしては珍しい限定的なシチュエーションで展開します。
岩礁は満潮になれば沈んでしまう、というタイムリミットもある状況の中、さらに海底にはサメだけでなく毒を持ったサンゴや急速に体力を奪う気象条件などサメ以外にもナンシーの脅威となる状況が続発するします。しかしナンシーは身に着けた僅かな品物を利用して危機的状況を脱しようと奮闘します。上手く行ったと思ったら期待通りの結果を得られなかったり更なる危機を招いてしまったり、この辺りのサスペンスの緩急が絶妙です。
この映画を手掛けたのはジャウマ・コレット=セラ。「アンノウン」「フライト・ゲーム」「ラン・オールナイト」とリーアム・ニーソン主演のアクション・サスペンス3作の他ホラー映画「エスター」などを手掛け、特にワン・シチュエーション・スリラーとの相性が良いようで、そんなジャウム氏の手腕が遺憾なく発揮されていると言えるでしょう。上映時間86分。その短い時間をわき目もふらずに全力でこのサバイバルを描き切ります。
翼を怪我しているとはいえ何故かナンシーから付かず離れず岩礁に居続けるカモメ(しかもコイツはCGではない)が妙に可愛らしい、そんな思いがけない「戦友」を用意してしまうあたり、映画的な嘘のつき方が巧い一作。現在大ヒット中の「シン・ゴジラ」と言い、こういう事が出来る作品は面白いですね。
既に公開も終盤に差し掛かっていますが、気軽に楽しめる作品として結構お薦めです。興味のある方は是非映画館でどうぞ。サメ映画をスクリーンで楽しめる機会もあまりありませんしね(笑)
私は連休そのものが短いため遠出するには至らず、しばらくぶりに乗馬クラブへ足を運んで乗馬を楽しむくらいが精一杯でしたが、ライブ1回分くらいの発汗はできたので良しとしよう(笑)
こんばんは、小島@監督です。
それにしても漫画家島本和彦が「シン・ゴジラ」を観て受けた衝撃をページにたたきつけたという同人誌、「ホノオ対アンノ」は読んでみたかったな~とらのあなとかで売ってないかな?
さて、今回の映画は「ロスト・バケーション」です。
サーファーであり医学生のナンシー(ブレイク・ライブリー)は、バケーションを利用してあるビーチを目指していた。
地元のサーファー以外ほとんど知られていない秘密のビーチ。その存在をナンシーに教えてくれた母親は数年前に世を去り、それがナンシーの医学の道への思いに迷いを生じさせていた。その迷いをひと時忘れるため、また母親との思い出を噛み締めるためにナンシーは波と戯れる。
そんなナンシーの前に、海面に浮かぶ巨大なクジラの死骸が現れた。直後ナンシーを衝撃が襲う!1匹のサメがナンシーを標的と定め猛然と迫ってきていたのだ!
ナンシーは何とか岩礁まで逃げ延びるもののサメは虎視眈々とナンシーを狙っていた…
先々月くらいのブログで「サメ映画はジャンルとしては飽和状態でもうトンデモ映画しかない」位の事を書きましたが、サーセン。お詫びします。ちゃんと作ればまだ面白い物ができるってことをこの映画が証明してみせました(笑)
まともに全国公開されたサメ映画と言えばもしかしたら「オープン・ウォーター」(2003年製作)以来じゃなかろうかと思いますがそれを実現させただけのパワーはある作品です。
メインとなる登場人物はブレイク・ライブリー(「デッドプール」で主役を演じたライアン・レイノルズの奥さんだったりする)演じるナンシーただ独り。場所も岩礁からほとんど動かないという海洋パニック物にしては珍しい限定的なシチュエーションで展開します。
岩礁は満潮になれば沈んでしまう、というタイムリミットもある状況の中、さらに海底にはサメだけでなく毒を持ったサンゴや急速に体力を奪う気象条件などサメ以外にもナンシーの脅威となる状況が続発するします。しかしナンシーは身に着けた僅かな品物を利用して危機的状況を脱しようと奮闘します。上手く行ったと思ったら期待通りの結果を得られなかったり更なる危機を招いてしまったり、この辺りのサスペンスの緩急が絶妙です。
この映画を手掛けたのはジャウマ・コレット=セラ。「アンノウン」「フライト・ゲーム」「ラン・オールナイト」とリーアム・ニーソン主演のアクション・サスペンス3作の他ホラー映画「エスター」などを手掛け、特にワン・シチュエーション・スリラーとの相性が良いようで、そんなジャウム氏の手腕が遺憾なく発揮されていると言えるでしょう。上映時間86分。その短い時間をわき目もふらずに全力でこのサバイバルを描き切ります。
翼を怪我しているとはいえ何故かナンシーから付かず離れず岩礁に居続けるカモメ(しかもコイツはCGではない)が妙に可愛らしい、そんな思いがけない「戦友」を用意してしまうあたり、映画的な嘘のつき方が巧い一作。現在大ヒット中の「シン・ゴジラ」と言い、こういう事が出来る作品は面白いですね。
既に公開も終盤に差し掛かっていますが、気軽に楽しめる作品として結構お薦めです。興味のある方は是非映画館でどうぞ。サメ映画をスクリーンで楽しめる機会もあまりありませんしね(笑)

