ちゅうカラぶろぐ


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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

先週末は同僚達と香嵐渓までバーベキューに行ってきました。
私にしては珍しいと思われるかもしれませんが、副業の同僚ですよ?

さて、この香嵐渓、豊田市足助町にある川沿いの渓谷なのですが、紅葉が有名とのこと。今回は残念ながら若干早い時期だったため、紅葉は見ることができていないのですが、11月は紅葉祭りなるイベントを行うそうです。1ヵ月ちょっと後ですので、もしなら行ってみてはいかがでしょうか?ただし、交通事情がきわめて不便で、自家用車でないと非常に大変ですのでご覚悟の上で。

この香嵐渓でのバーベキューは昨年も同僚と行っております。香嵐渓ではスペースの貸し出しを行っており、その名も足助村です。小さな畳張りの小屋と張り出し屋根の下に炉があります。小さな子持ちの同僚がいるとこういうスペースを借りてやるほうがオープンスペースよりもいいんです。

木が茂り、川が横を流れる環境で、まだまだ暑いはずが結構涼しく感じながら楽しむことができました。
冷蔵庫とかもないので、川で酒を冷やして飲むというのもなかなかオツなものだとおもいます。

さて、今回ご紹介する曲は"わたぐも"です。赤城みりあ(CV.黒沢ともよ)はアニメアイドルマスターシンデレラガールズでおねえちゃんになりました。みりあのソロ曲はもう1曲、Romantic Nowがあるのですが、そちらは天真爛漫で元気な小学生というところを前面に押し出していました。
しかし、わたぐもは黒沢さん曰く、おねえちゃんになってその気持ちを歌いこんだとのことです。ただただ元気というわけでなく、おねえちゃんになって身につけた、人を支えられる強さを歌っているように感じます。だから、夕焼けに照らされながらみりあに支えられた城ヶ崎美嘉が目の前に浮かび、涙腺への攻撃力が高いような曲に仕上がっているのですが、一方でこれからの展望や成長をも感じさせてくれるような明るさも感じる非常にいい曲です。

というかみりあとか美嘉って言ってたら私色ギフトも同じような感想をそういえば持ったような気がします。そっちも含めて、聞いてみてほしいなぁなんて。

おわり。

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

この週末、台風にも負けず、私はアイマスのイベントに行ってきました。THE IDOLM@STER MILLION LIVE! MEG@TON VOICE!です。;このイベントはいわゆるCDリリースイベントに属するものですが、規模が段違い、アイドルの聖地と呼ばれる中野サンプラザにて開催されました。サンプラザ中野ではありません。
ミリオンライブにとって、この中野サンプラザは想い出の地。かつて1st(わんすと)ライブが開催された会場なのです。そもそもアケマスのロケーションテストが行われたのも中野ですから、アイマスというコンテンツ全体にとっても大事なエリアが中野なのです。

そんな中野サンプラザで今回ステージを披露したのは、山崎はるか、田所あずさ、Machico、大関英里、上田麗奈、渡部優衣、渡部恵子、末柄理恵、南早紀、香里有佐の10人です。前から6人はわんすとと共通の出演者という構成に加え、後ろ2人はつい最近、ミリオンライブに加わった新しい仲間たちです。

今回のステージ、わんすとから3年経って成長したアイドル達の姿と新しい仲間たちがかつての新人アイドル達と同じステージを初ステージとして立つという強いメッセージ性を最初から感じていました。そしてそれは始まってみると思った通りの部分が大きかったのです。

ステージは3年前のステージをセルフオマージュしたオープニングから始まります。そして一曲目が始まると、あの時にアイドル達が765PRO Theaterを担う存在であると主張していた看板が再び光り輝きます。そう、新しい二人の仲間も765PRO Theaterを担う存在の一角であるということをミリオンライブが大事にしてきたライブという場ではっきりと示したのです。

一曲目が終わると、ステージはバラエティーコーナーに入ります。新人アイドル達をプロデュースするにあたり、私たちは彼女たちのことをよく知らなければなりません。そこで、過去のミリオンを振り返るという建前で二人の考えをさらけ出したのです。また、南ちゃんとこーりーという呼び名も山崎はるかにより命名されました。

バラエティーコーナーは1時間程度にわたり、その後はライブコーナー。3年前に体調を崩し、全力でステージに立つことができず悔しい思いをした田所あずさ、3年前と同じ曲、Precious Grainを全力で歌います。会場は青に染まり、田所の力強く、それでいて悲壮感を感じさせる歌声に会場の空気は一気に変わります。

その勢いでわんすとと同じ曲を渡部、大関が披露します。やはり3年前からの成長を見せつけるような最高のパフォーマンスで会場を盛り上げ、そのままバトンは南ちゃん、こーりーに渡されます。昼公演、夜公演いずれも初ステージとは思えないほどのパフォーマンスを魅せてくれました。それでも満足しない、できない、最高は塗り替えるものと言い張って前に進むのが正義とばかりに悔しさをあらわにすることがこれからの成長を約束しているといっても過言でないでしょう。悔しい思いをした仲間たちと同じように、オールスターズの先輩たちと同じように、きっと次のステージで成長した姿を見せ、その次のステージではもっと成長した姿となっていることを確信しました。

さあ、ライブコーナーも後半戦、ここからは新曲ラッシュです。詳しくはゲーム内にて公開のセットリストを見てもらうとして、とりあえず未来系ドリーマーについてお話しします。8月末にも紹介したこの曲ですが、山崎はるからしいステージでした。山崎はこれまで、自分の曲は自分だけの曲じゃない。みんなで歌うことで曲が完成するというようなことを述べてきました。それにたがわず、素敵なキセキや未来飛行は一緒に歌ってきたのですが、ステージでは初披露のこの曲でもそれは変わりませんでした。その変わらない山材の信念がステージの締めくくりとなったのです。

つい先日、アイドルマスターの新作ゲーム、ステラステージが発表されました。衰えることを知らないこの勢い、私はそれを支えていきたいと思っています。

最後にいつものアレで終わりたいと思います。

これからもアイマスですよ!アイマス!


さて、今回ご紹介する曲は"祈りの羽根"です。末柄理恵が演じる豊川風花が歌うこの曲はただただ優しい曲です。頑張りすぎてない?と問いかける慈母。その歌声が響き渡るとき、つい涙がこぼれてしまうのは仕方がないことでしょう。

おわり。

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

ちょっと前からIoTという言葉が流行っています。Internet of Things、モノのインターネットです。どういうものを意味しているかというと、すべてのものがネットワークに接続され、それを利用したサービスを提供するといったものです。すべてのものというのはいわゆる情報機器らしい情報機器だけでなく、例えばゴミ箱や下駄箱、ソファをはじめとした普通に考えたらネットワークにつなげる意味が分からないものまでつなげるという話です。下駄箱であれば、好む靴の種類を分析し、次に購入する靴をリコメンドしてくるといった話です。

実はIoTという名前はありませんでしたが、かなり前から似たような概念は生まれていました。ユビキタスネットワーク、遍在するネットワークです。といっても当時は家電類の操作などをすべてネットワーク経由で行えるというサービスを中心に、それほど突飛なアイディアはありませんでした。

ユビキタスネットワークからIoTへの進化、それはAIとビッグデータ解析技術の進歩に鍵がありました。AI(Artificial Intelligent)というと映画に出てくるような人工知能をイメージする人も多いかと思いますが、現実のAIはもっと地に足ついています。Siriや音楽の推薦ツールなどはすでに利用されているAIとして非常に有名です。

すでにあった技術であっても、新たな技術に出会ったとき、はたまた組み合わせたことのない技術と組み合わせたとき、それは世界を席巻する新しい概念に発展することが多々あります。

アイドルマスターというコンテンツと男性アイドルという旧来からあった概念が組み合わさることで生まれたSideMもその一つです。アイマスらしさに力強さを組み込んだSideMは私たちに「なりたかった自分」を魅せてくれるのです。彼らは全員、「理由あってアイドル」、一度は挫折を味わっています。それでも最高に輝く姿と夢の向こうへまっすぐ進む姿が、私たちの胸を熱くさせるのです。
彼らを見ていると、今の自分の立場で、自分は全力で進んでいるかと自問自答し、頑張る力をくれるのです。

アイマスライブブルーレイ鑑賞会を近日実施予定です。今回はTHE IDOLM@STER SideMの二周年ライブの鑑賞会です。題して、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGIN@L STARS Blu-ray Disk Viewingです。9/19(土)、歌会前日ですが、JOYSOUND金山の2F パーティフロアにて開催いたします。すでにスポットイベント掲示板に投稿しておりますので、よろしければそちらからTwiPlaにアクセスの上、参加登録をお願いいたします。

さて、今回ご紹介する曲は"MISSION is ピースフル!"です。この曲を歌うFRAMEは元警察官、元消防士、元自衛官の3名からなるユニットです。何を幸せっていうのか知りたいか?君があったかさ感じたら任務完了と歌う彼らの力強さは非常に頼りになる感覚を受けます。それぞれに重い過去を持った彼らは、それでも人を支え続けることを選んだのです。


おわり。

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

この週末、蒲郡にTHE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 4thLIVE TriCastle StoryのBD鑑賞会に行ってきました。といっても、参加メンバーはちゅうからメンバーを中心に、少数。のんびりとアイマスライブについて、話しながらライブを見るという会になりました。

蒲郡の会場ですが、名古屋からは若干離れるものの、1時間程度で行くことができます。浜松や愛知県東部の人の参加も考えると、いい選択だと思いました。

さて、今回のBDですが、昨年開催されたライブを収録したものがつい先週の水曜日に発売されたものです。実際のライブは神戸2days、さいたまスーパーアリーナ(SSA)2daysの計4日間の開催、それをたった一日で見ようというのですから詰め込むこと著しく、何とか頑張って一日で見たという状態です。

とりあえず本日は副業を早く上がったため、今まさに再度BDを見ている最中です。

ということで、本日はこの辺で。


さて、今回ご紹介する曲は"ナツゾラRecords"です。切なさと温かさを感じるこの曲は、渡辺紘ことひろひろが演じる榊夏来が歌います。High×Jokerというユニットのメンバーであり、仲間を大切にするバンドメンバーです。透き通るような声はどこまでも蒼い夏空に響き渡るような印象を与えます。その声で、ハイジョの仲間たちとの絆を歌われてしまったら、なんか響くものがあります。また、ベーシストであるというところもあってか、ベース音がスタンダードながらも主張しています。
ライブの最後に生バンドで聞いたら、涙が知らず知らずのうちに流れ出しそうです。


おわり。

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
ごめんなさい。一日遅れの記載です。

遅ればせながら、魔法少女リリカルなのは Reflectionを見てきました。大人気シリーズ魔法少女リリカルなのはの劇場版第三弾であるこの作品、ここまでの劇場版がTVアニメ版を下敷きに再構成したものであったのに対し、新作ストーリーと銘打っていました。

といいつつ、公式ウェブサイトのストーリーを読むと以前PSPで発売されたゲームのストーリーに近く、本当に新作か?と疑問に思ってしまいました。しかし、実際に見てみるとしっかりと新作。詳しく語るとネタバレになってしまうので、語れませんが、ゲームとは全く違うストーリーが構築されていました。

そんな、今作で重要人物となる新キャラクターはフローリアン姉妹と妹キリエの友人イリス。特にイリスはゲーム版にも存在しなかったキャラクターなので、どういう位置づけなのか非常に気になっていました。また、ゲームからの大人気キャラクター達、マテリアルズが正式参戦とあって、全体がつながった感じがします。

もちろん、なのはの魅力である大迫力の戦闘シーンは健在、空中機動戦闘やお互いの攻撃がぶつかり合っての大爆発といった要素は燃えるものがあります。

まだまだ今後が楽しみなシリーズでもあると言えるでしょう。


アイマスライブブルーレイ鑑賞会を近日実施予定です。今回はTHE IDOLM@STER SideMの二周年ライブの鑑賞会です。題して、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGIN@L STARS Blu-ray Disk Viewingです。9/19(土)、歌会前日ですが、JOYSOUND金山の2F パーティフロアにて開催いたします。すでにスポットイベント掲示板に投稿しておりますので、よろしければそちらからTwiPlaにアクセスの上、参加登録をお願いいたします。


さて、今回ご紹介する曲は"未来系ドリーマー"です。春日未来(CV.山崎はるか)が歌うこの曲は、未来らしく明るく元気で前向き、聞いていて笑顔になれる曲です。ところで、この曲の歌詞の中に「素敵なキセキはいつでも胸にある」とあります。未来の最初の曲が素敵なキセキなのですが、それを大事にしながら、未来に向かっていくという意味に感じ取れて、それを聞いた時はつい涙があふれてしまいました。始まりを大切にしながら、先に先に進んでいく、それこそが素敵なキセキを創り上げていくのではないでしょうか。

おわり。

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ちゅうカラのみなさん、おはようございます!
ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。
先日は歌会お疲れ様でした!

最近はまるでスコールのような雷雨が散見されます。昨日も県営名古屋空港周辺で18:00~18:30頃にかけて、雷が水の代わりに降るような雷雨でした。また先週末は岐阜のほうで、大雨で交通機関に影響が出ていたようだったりします。いきなり天気が変わるような日も多く、傘の準備が必須となってしまっていますね。

さて、話題は変わりますが、コーエーテクモがガストブランドからアトリエシリーズの新作を発表しました。コーエーテクモによればアトリエシリーズは20周年を迎えたようです。そんなアトリエ最新作はリディ&スールのアトリエ 不思議な絵画の錬金術士、不思議シリーズの(おそらく)最後の作品です。いつだったか言ったような気もしますが、アトリエシリーズは3作ごとに世界観がガラッと変わります。不思議シリーズは、ソフィーのアトリエ 不思議な本の錬金術士、フィリスのアトリエ 不思議な旅の錬金術士と続いています。

ソフィーは失われた知識である錬金術を復活させるべく、錬金術の記憶を記したしゃべる本"プラフタ"とともに錬金術を勉強してきました。フィリスは地下都市に住む女の子が広い地上に憧れ、地下都市に訪れた錬金術士フィリスに錬金術を学び、世界中に認められる錬金術士になるべく旅をする物語です。

そして、最新作、リディー&スールはある大都市にすむ姉妹がNo.1錬金術士を目指し、修行をするなかで、不思議な絵画の中の世界を旅するようです。


今となっては街やキャラクタの名前に面影はありませんが、初期のアトリエシリーズではドイツ風の世界感がいい感じでした。その後、いかにもなファンタジー世界であったり、滅びを間近に迎えている世界であったりと世界観が大きく変わる中、今回のシリーズはハードがPS4に変わったことを利用してか風光明媚な景色が実際に見てみたいと思わせるシリーズとなっています。switchやvitaでもマルチで発売するのですが、そちらでの表現がどうなるかなど、非常に気になるところです。
また次のシリーズがどんな世界観を持つかわかりませんが、VR対応にならないかなぁと思ってみたり。



アイマスライブブルーレイ鑑賞会を近日実施予定です。今回はTHE IDOLM@STER SideMの二周年ライブの鑑賞会です。題して、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGIN@L STARS Blu-ray Disk Viewingです。9/19(土)、歌会前日ですが、JOYSOUND金山の2F パーティフロアにて開催いたします。すでにスポットイベント掲示板に投稿しておりますので、よろしければそちらからTwiPlaにアクセスの上、参加登録をお願いいたします。


さて、今回ご紹介する曲は"瑠璃色金魚と花菖蒲"です。そう、THE IDOLM@STER MILLOION LIVE! Theater daysによって新たに参戦したアイドル、白石紬(CV.南 早紀)の1stソロ曲です。この曲ですが、和テイストを混ぜ込んだポップスとなっております。最近、和テイストの曲が結構な数、発表されているのですが、全部違って全部いい。この曲はしとやかさと激しさを緩急つけて感じさせる一曲となっており、非常に歌うのが難しそうな感じです。それを南さんは見事に歌い上げており、まさに必聴です。


おわり。

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ちゅうカラのみなさん、プロデューサーのみなさん、ファンのみなさん、おはようございます!
アイドルマスタープロデューサー兼ちゅうカラブログ水曜日担当のレイウォールです。

さて、本日は月曜日の監督に引き続き、THE IDOLM@STER CINDERELLA GIRLS 5thLIVE TOUR Serendipity Parade!!!の終着点、さいたまスーパーアリーナ公演についてお伝えします。

監督がDay2だったので、私からはDay1を。監督からもありましたが、Day1とDay2ではキャストは一人も重なりません。あえて言うなら、ダンサーと影ナレの千川ちひろ(CV.佐藤利奈)だけが両日出演です。この影ナレ、小鳥さんやPの時は裏にいることも多々あったのですが、今回ちひろさんが初めて裏にいたということで、会場の状況に合わせて反応を変えたり、ペンライトの色変え遊びをやってみたり。最後にやっぱり緑が好きですっていうあたりが非常にかわいい。緑色の悪魔の悪名は返上ですね。

さらに演出も凝っており、公演に当たっての注意事項はシンデレラガールズ劇場をもとにしたオリジナルアニメで伝えられます。もしかして、10thのぷちます以来・・・?

さて、この公演で特筆すべきは、周年ライブ初出演が2人、浜口あやめ役田澤茉純、十時愛梨役原田ひとみが出演したことでしょう。特に原田さんは以前に一度出演者としてアナウンスされたことがありました。しかし、公演直前に怪我をしたことにより、出演できなかったのです。今回も公演直前に怪我の具合により、負担の少ない形で出演するとのアナウンスがありました。そのため、ソロ一曲とお願い!シンデレラを歌って終わりかと思ったら、激しいダンスの曲と入場を避ける程度でそれ以外は通常の出演者と同等の活躍を見せてくれたのです。

また田澤さんは本当に初のステージ、そんな中、桜の頃を見事に歌い上げてくれたのです。これからの活躍が非常に期待できます。

メドレーの良さは言葉では伝えきれないので、BD発売後に鑑賞会を開催するとします。
まあ他も言葉で伝えきれるとは思っていませんが。

どうしても伝えておきたい曲が数曲、We're the friends!、輝く世界の魔法、Near to You、馬車(トロッコ)曲です。馬車曲はキャストが本当に楽しそうなんです。見ていて幸せになる。私はLVだったので、表情がよく見え、LVならではの良さというのもいいなあと思いました。もちろん、現地はうらやましいけどね!ところで、何名か乗り出しすぎだよ、プロデューサーにはお手を触れないようお願いいたします。10thBDオーディオコメンタリーでもよちーが言われてたけど、シンデレラは懲りない。

エンディングでは最後まで原田さんを残すあたりがスタッフ(JUNGOさんかな)の心意気を感じました。2年前に臍をかんであきらめた夢のステージ。今、そのステージにやっと立て、やり遂げた気持ち、そんなものが原田さんの胸の中ではあふれかえっていたのではないでしょうか。その気持ちを糧にまた次のステージに向けて、一つ一つ積み重ねていってほしいものです。もちろん、私たちもその一つ一つを、次のステージを、そのすべてを応援しますよ。すべての出演者のみなさん、今回ステージに立てなかったみなさん、これからアイドルマスターにかかわるキャストのみなさん、これからアイドルマスターを応援するスタッフ、プロデューサーのみなさんも応援します。

それでは最後にいつものアレで、締めたいと思います。
これからもアイマスですよ!アイマス!


アイマスライブブルーレイ鑑賞会を近日実施予定です。今回はTHE IDOLM@STER SideMの二周年ライブの鑑賞会です。題して、THE IDOLM@STER SideM 2ndSTAGE ORIGIN@L STARS Blu-ray Disk Viewingです。9/19(土)、歌会前日ですが、JOYSOUND金山の2F パーティフロアにて開催いたします。すでにスポットイベント掲示板に投稿しておりますので、よろしければそちらからTwiPlaにアクセスの上、参加登録をお願いいたします。


さて、今回ご紹介する曲は"kawaii make My day!"です。これも今回のライブでフルサイズが初公開された曲です。歌うのはメロウ・イエローこと、中野有香役下地紫野、椎名法子役都丸ちよ、水本ゆかり役藤田茜のトリオです。スターライトステージでは「可愛い」に憧れる三人の女の子、カリスマJKアイドルの城ヶ崎美嘉に相談しながら、自分たちなりの可愛いを見つけていくストーリーがつけられていました。曲自体は、「とりあえずドーナッツ」というパワーワードがありながらも、自分を磨く女の子たちの苦悩と楽しさが歌われています。おしゃれとかそういうのもいいけど、そんな姿勢がとってもかわいい3人の真面目なアイドル達を応援してみませんか?


おわり。

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