ちゅうカラぶろぐ


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歩ける道.
初めての人は、こんにちは。
久しぶりの人は、こんにちは。

週末の代打Y.G(わいじー、猥爺)です。よろしくお願いいたします。

いきなりですが、3月29日(日)に名鉄の三河一宮駅近くの本宮山に行ってきました。

近所の人は運動がてら気楽に登るやまですので、ハイキングには適してるとの記載があり、友人を誘いました。

まぁ雨だったんで、車で山道あがって、頂上近くの神社に行っただけですけどね。

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ところで「東海自然歩道」って知っていますか?

愛知県近辺でいえば、浜松-新城-猿投-瀬戸-春日井-多治見-小牧-犬山-各務ヶ原と繋がっている道です。

名前は「東海自然歩道」ですが、実際には東京から大阪まで続く「歩道」です。重要ですからもう一度言います。「歩道」です。

「歩道」ですから「歩ける道」です。

アスファルトで舗装されていなくても「歩ける道」です。

木の根っこを階段に見たてて登っても「歩ける道」です。

登る為の梯子や鎖が設置されている場所もありますが「歩ける道」です。

猿投山を登って下る事で、猿投から瀬戸に抜けるのですが「歩ける道」です。

山の尾根を歩く事になっても「歩ける道」です。

自然ってのは、世間一般の観光公園の印象とは別物のガチであっても「歩ける
道」です。

樹木の間に人が通る幅で土が見えていれば「歩ける道」です。

崖に面していても「歩ける道」です。

落下防止柵なんていう文明が無くても「歩ける道」です。

マムシに注意しなくてはいけなくても「歩ける道」です。

熊出没情報が掲示されていても「歩ける道」です。

熊注意がレベルアップしてヒグマ注意になっても「歩ける道」です。

急に文明レベルの高い一般道にぶち当たったりしますが「歩ける道」です。

文明レベルの高い一般道で、自然歩道を知らない人に会うとビックリされますが「歩ける道」です。

寺や神社の敷地内を通りますが「歩ける道」です。

途中で滑落したり、身動きが取れなくなったりしたら、通りかかる人が居ないと助けがありませんが「歩ける道」です。

東京から大阪まで走破可能な「歩ける道」です。

11都府県、約90市町村にまたがる長さ1,697kmの道であっても「歩ける道」です。



このように、東海自然歩道は自然を満喫できるハイキングコースとなっています。

春になり暖かくなりましたので、休日にでも「東海自然歩道」でのハイキングは如何ですか?

(注意)近所の人が運動がてら散歩する公園やアスファルト舗装の道もありますので、ご安心ください。

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初めての人は、こんにちは。
久しぶりの人は、こんにちは。

今日も金曜日の代打の、Y.G(わいじー、猥爺)です。よろしくお願いいたします。

その時々で私にブームがくるたびに、私の趣味は増えております。
まぁ、同時にはせずに、新しい趣味か過去にした事のある趣味をあきるまでします。

思いつくのは「革靴メンテ」「都々逸、和歌」「文房具、ほぼ日手帳」「御朱印、寺社仏閣の史跡めぐり、巡礼」「ランニング、ウォーキング」「ライトノベル」「艦隊これくしょん」「モバイル業界観察」「日帰り温泉開拓」「デパ地下スイーツ」「パンツ」「ネクタイ」「安価なメガネ」「ホームページ作り」など。

人に話をして、通じないものが多いので、今回は通じそうな「Web・SNS業界観察」にします。
思いつくのをてきとうに。


いまらか15年ほど前(2000年頃)
・携帯電話が普及しはじめ、メールに写真を付ける事やカラー画面、Web閲覧が可能に
・Webページの主流はテキストサイトと言う、個人でホームページのレンタルサーバーと契約し、手作業でホームページ作成/メンテナンスをしてました
・「先行者」や「バーチャルネットアイドルちゆ12歳」とか、いまはどうなってるんでしょうかね?
・ドリームキャストは10年早かったんや


いまから10年ほど前(2005年頃)
・携帯電話全盛期でサービスは熟成しカメラの精度など本来とは異なる機能で差をつける時代
・mixi、ブログの全盛期
・mixiでフォロー相手から一方的にフォロー解除される事で、相手のブログが読めなくなる事でイジメがおきたり、いさかいが起きた時代
・mixiのコミュニティ機能やマイミク機能が出会い系の温床と言われました
・当時は色んなコミュニティのオフ会に行ったものです
・まさかSEGAが無くなるなんて


いまから5年ほど前(2010年頃)
・iPhoneが天下を取った頃
・LINEがなくて、twitterの時代
・mixi、ブログのような長文から140文字のツブヤキが主流に
・Webページでなく、アプリを使う時代
・バカッターがニュースになる時代ですね


最近
・LINEが主流
・LINEグループに入れず情報を共有させてもらえない事でイジメが起きたり、WebページとしてのURLが無い為、出会い系の温床と言われたり
・私はLINEのホーム画面の更新してないのですが、皆さんはしてますか?
・まさかシャープが倒産ギリギリになったり、
・まさかセガガが実在する事になるとは


ユーザーがイチイチWebページを手作業で作っていた時代→自動作成サービス→つぶやき→作らないって変化してきてます。
容易な方に進むことでユーザー数は増えたかと思います。
あとは段々と閉鎖的になったかなと。最初はWeb上で誰でも見えましたが、アカウント利用者のみ、指定したユーザーのみと情報共有相手の幅は狭まりました。

まぁ、昔の携帯電話文化に戻ったともいえます。携帯電話でメールと電話で相手とやり取りしてたのを、LINEで同じことしてる感じ。



で、上記みたいなのを私は時々考えたりしてるってのです。

SNSの主流が変われば、その都度「中部からの歌声」のホームページやSNSの活動に反映する事を提案するわけです。
mixiからtwitterへ、twitterからtwitterとLINEの2本立てみたいに。

過去を振り返るとtwitterもLINEも10年も主流ではいられないでしょうね。
最近、歌会に入ってみえる方でtwitterを使ってない方が殆どになりましたし。

まぁあるとき、ホームページやサークル内に新しいSNSがり始めたら、またY.Gが広めはじめたとでも思ってくださいませ。

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初めての人は、こんにちは。
久しぶりの人は、こんにちは。

週末の代打となりました、Y.G(わいじー、猥爺)です。よろしくお願いいたします。

私は参加者でありますが、それと共に中部からの歌声等のホームページメンテナンス/Webでの広報をしています。
あと、メンテナンスに絡んでスケジュール管理ツール作成もしています。

平常時はローギアですが、しょっちゅう変なスイッチが入ります。
今日はスイッチを入れずにローギアで文章を書こうと考えています。

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さてまずは広報。

歌会の際に、主催者のカトキチさんから、ちょいちょいと名前が挙がってる以下のサークルを御存じでしょうか。

 アニソンカラオケサークル「中部からの歌声」
http://anison.nagoya/
または
http://chukara.jp/

 ボイスドラマサークル「Silk Time」
http://silktime.info/

 アニソンレコーディングサークル「あにろく!」
http://aniroku.net/

「中部からの歌声」は、今更ですので割愛。

「Silk Time」は、「中部からの歌声」メンバーの別活動として、オリジナルのボイスドラマ作品を公開していサークルです。まだ始めたばかりで、これからボイスドラマサークル業界で一騎当千の猛者達に戦いを挑む感じです。

「あにろく!」は、「中部からの歌声」メンバーも参加している、歌唱したアニソンの動画サイトへの投稿、ライブなどの活動している中部からの歌声の姉妹サークルです。

「中部からの歌声」メンバー以外の方も含まれてます。こちらは広報に力をいれてブランド力つけようと検討してる感じです。

「Silk Time」「あにろく!」に関しては「中部からの歌声」のホームページのラジオコンテンツなどで応援しております。よろしければ、ご覧ください。

ちゅうカラジオ
http://chukara.jp/radio/

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駐車場から!!
現在、タケさんとタクシーの中です。MAAさん、ごめんね、浮気じゃないからね(>_<)

タクシーの中から、時間ギリギリにブログの記事を書くとこに、私らしさを感じる日々です。

その前にタケさんの車を、イオン駐車場から出せるのでしょうか。

時間経つのは早いもんです。タイムリミットまであと20分です (;´∩`)

そういや、ちゅうカラに入って四、五年経ちました。
MAAさんのヨメ、KY(G)等ありがたい事にキャラ付けして頂いて、ここまできました。

あ、駐車場が見えてきました。

では、これにて私のブログは終了させていただきます。一ヶ月間ありがとうございました (T_T)/~

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モック社のエヴァボディーウォーターのペットボトルが
どうやって今後の人生で有用になるか検討しているY.Gです。

ちなみにモック社のエヴァボディーウォーターは以下のアドレス参照。
http://gigazine.net/index.php?/news/comments/20100402_bodywater_eva/

さて、三回目です。今回もどうでも良い話を一つ。
世にはフリーペーパーってもんが大量にあるわけです。

で、今回は申込みして手に入れれるもの、
または特定の店頭でのみ入手可能なものの紹介をいたそうかと。

まずは両口屋是清の季刊誌「いとおかし」。
この冊子は季節毎に漢字一文字をテーマにして、お菓子・日本文化の紹介をしています。
冊子に使用している紙にも拘りを感じます。
店頭・ネットから申し込むことで、無料で定期購読ができます。

両口屋是清 - 季刊誌「いとおかし」
http://www.ryoguchiya-korekiyo.co.jp/cl01_1/


次に文具のフリーペーパー「Bun2(ブンツウ)」。
名前の通り、文房具を専門的に扱ったフリーペーパーです。
名古屋ですと東急ハンズで配布しています。また有料の定期購読も行っています。
内容は昨今のビジネス誌での特集と同じレベルのノート特集や、デザイン文具の紹介などです。
一つ洒落た文具を持つだけで仕事のときとかにセンス良いな感じますよねぇ。
そういうセンス良いもの探すとかに良いかも。

文具のフリーペーパー - 「Bun2(ブンツウ)」
http://bun2net.jp/


ユニクロを展開するファーストリテイリング社も小冊子を出してます。
店頭で入手できなかったんで、サービスデスクに問い合わせをしたら、
自宅に送付してくれるとのことです。
内容はファーストリテイリング社の社会活動なんですが、
日常では気にしないと手に入らない社会の情報が一部でも詰まってると考える、
無料で価値ある一冊かなと。

ファーストリテイリング - CSR小冊子「服のチカラ」
http://www.fastretailing.com/jp/csr/clothes_p/


名古屋の東急ハンズをフランチャイズ展開する、
三交クリエイティブ・ライフの発行している「HANDS BOX」。
まぁ当然ながら東急ハンズで扱っている商品の情報が載っているわけです。
が、商品の提案の仕方がハンズらしく、生活提案も含んだ形での商品紹介です。
また掲載されている商品のカテゴリーが幅広いので、
日頃興味なく見ることのなかった商品について知ることができます。

東急ハンズ名古屋 - 「HANDS BOX」
http://nagoya.tokyu-hands.co.jp/degiparaboo/


他にも調べるといっぱい出てきます。例えば、私はシステム屋なんですが、
グループウェアについての冊子を調べると以下のようなものが出てきます。

サイボウズ - 「グループウェアPRESS」
http://blog.cybozu.co.jp/marcom/2009/05/press-47e0.html
NTTデータ イントラマート - 「IM-Press」
http://www.intra-mart.jp/im_press.html


仕事にしても趣味にしても調べてみると、無料で情報収集できる雑誌が手に入るかもしれません。一度お試しあれ。

……内容を扱った歌の歌詞をタイトルにつけてたんですが、今回は見つからなかったですわ。

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どうも話は投げっぱなし尻切れトンボ、Y.Gです。
今回、最初「Candy☆Boy」「少女セクト」方面か、
「純情ロマンチカ(むしろエゴイスト)」「窮鼠はチーズの夢を見る」
「クマとインテリ」方面を書こうかと思ったんですが、
どっち方面にしろ危険球と判断。
各方面の方は「あぁまぁそれは無理だな(*゚ー゚)」と分かってくださると思う。
結局今回もアニメと関係のない、いま私が興味のあることの話を一つ。


では、まずは一つの歌をご紹介。

 「三千世界の 烏を殺し 主と朝寝が してみたい」

朝っぱらから騒がしい烏なんか殺しちゃって、
あなたと朝寝がしたいっていう朝方の睦言の情景・心情をうたったものです。
高杉晋作が作者といわれる「都々逸(どどいつ)」と言われる定型詩です。

都々逸は「7(3・4)・7(4・3)・7(3・4)・5」の26文字で構成されています。
俳句は「5・7・5」の17文字、和歌は「5・7・5・7・7」の31文字ですので、
文字数的には丁度間位ですかね。字余りも許可されてます。
例として挙げた高杉晋作の歌を分解しますと

 「三千世界の(4・4) 烏を殺し(4・3) 主と朝寝が(3・4) してみたい(5)」

となります。

昔は三味線に合わせて座敷で唄われること事もあり、
「大人の色恋・睦事」「男女の手練手管」を題材にしたものが多くあります。
何点か記載してみます。

 「逢えばさほどの 話もないが 逢わなきゃ言いたい ことばかり」
 「君は吉野の 千本桜 色香よけれど きが多い」
 「恋に焦がれて 鳴く蝉よりも 鳴かぬ蛍が 身を焦がす」
 「拒む気はない 一言馬鹿と 肩へ廻した 手を叱る」
 「しっぽり濡れたる うれしい雨を ふるというのは 分からない」
 「猪口々々(ちょくちょく)逢う夜を ひとつにまとめ 徳利話が してみたい」
 「つねりゃ紫 喰いつきゃ紅よ 色で固めた この体」
 「ぬしと私は 玉子の仲よ わたしゃ白身で きみを抱く」
 「主がじゃけんに 抜け出た朝は あとでふくれて いる布団」
 「わけりゃ二つの 朝顔なれど 一つにからんで 花が咲く」
 「わたしゃお前に 火事場のまとい 振られながらも 熱くなる」

短い言葉の中に、相手への思いやら情景、比喩が入っています。
いざ作ってみようと思ったんですが、思った以上に文字数制限に頭を悩ましますわ。
例えば自分を指す「わたし」「あなた」は3文字。それに助詞を付ける事を考えると、
最初の7文字後半・中間の7文字前半・最後の7文字後半にしか使えません。
情景を表現する為の文字数が減ってしまうんですわ。
「きみ」「ぬし」とした方が配置しやすいですね。
何とか文字数に収めてみたのが以下の二つです。

 「日頃触れぬ あなたの指は こうも私を くすぐるか」
 「君の香りは タバコと汗と わたし惑わす 甘い声」

頭悩まして作ってみましたけど、難しいですねぇ。
まぁ現代まで残ってる作品って事は、そんだけ良作なわけですからねぇ。

そしてなんとこの都々逸、名古屋がその発祥の地であり、
名古屋市熱田区の伝馬町には「都々逸発祥の地」碑もあるそうです。
今度散歩がてら見に行こうかと。

都々逸発祥の地(名古屋市熱田区史跡散策路 熱田神宮裁断橋コース )
http://www.city.nagoya.jp/ku/atsuta/machi/meguri/atsuta/nagoya00066997.html

探してみたら、名古屋市内って面白い碑とか結構あるのかもしんないすねぇ。




……やっぱり触れたいので冒頭の作品のWikiペディアへのリンクを。

Candy☆Boy
http://ja.wikipedia.org/wiki/CandyBoy
少女セクト
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%91%E5%A5%B3%E3%82%BB%E3%82%AF%E3%83%88
純情ロマンチカ
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B4%94%E6%83%85%E3%83%AD%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%83%81%E3%82%AB
オノナツメ(クマとインテリの作者)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AA%E3%83%8E%E3%83%BB%E3%83%8A%E3%83%84%E3%83%A1
窮鼠はチーズの夢を見る
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%AA%AE%E9%BC%A0%E3%81%AF%E3%83%81%E3%83%BC%E3%82%BA%E3%81%AE%E5%A4%A2%E3%82%92%E8%A6%8B%E3%82%8B

「窮鼠は……」はコミックのタイトルが、「窮鼠はチーズの夢を見る」「俎上の鯉は二度跳ねる」となってて、
まぁ見事に崖っぷちでの足掻き感が……。

あぁそういえば、タイトルを挙げた作品のコミックは、
コミック交換会には持ってこれないので、ご注意を。(Candy☆Boyはセーフ?)

さて、このブログの記事、一度カトキチさんに送って掲載をしていただいてるんですが、
今回のネタは掲載してもらえるのでしょうか? 載っていることを祈っておこ。

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ども「ちゅうカラ」のKY、Y.Gです。
今回から計4回ブログを担当することになりました。よろしくお願いいたします。

お題として「空気読むな」と言われていますので、
日常のまま好き勝手な事を書こうと思います。

で、第1回目はコーヒーについて話を書こうと思います。

スタバが持て囃されてたのは、いく年前でしたでしょうか。
気づけば300円以下でホットコーヒーが飲めるのが、当然の世の中になりました。
私なんて休日の殆どを喫茶店・カフェで過ごしております。

メニューを見ると、アメリカンだけではなくエスプレッソやらなんやら色々書いてあります。
カフェオレ、カフェラテ、カプチーノって並んでますが、
一見ミルク入りコーヒーで違い分かりにくいですよね。
場合によっちゃ、店員さんですら違いが分からずじまい。

3つの簡単な違いを以下に列挙してみました。

[1]カフェ・オ・レ(フランス語:cafe au lait コーヒー牛乳)
深入りのコーヒーに牛乳を混ぜたもの。カフェオレボウルに1:1で混ぜ、
パンを浸して食べるのがフランス流。

[2]カフェ・ラッテ(イタリア語:caffe latte コーヒー牛乳)
エスプレッソに牛乳混ぜたもの。
イタリアのコーヒーってのはイコール「エスプレッソ」って事ですね。

[3]カプチーノ(イタリア語:cappuccino)
エスプレッソにスチームミルク(蒸気で温められたミルク)と、
フォームミルク(蒸気で泡立てられたミルク)の両方を混ぜたもの。
ミルクはエスプレッソマシンやミルクフォーマーなどを使い、
熱すぎない温度で手早く撹拌することが必要です。
日本におけるカプチーノは当初、ドリップコーヒーに牛乳またはホイップクリームを加え、
シナモンをふったりシナモンスティックを添えたりするのが一般的でした。

ベースがコーヒーかエスプレッソか、
ミルクを撹拌するかどうかってので飲み方の名前が変わるってことですね。

さらに細かい話になりますが豆の焙煎も違うんです。
カフェオレ向きはフレンチロースト、エスプレッソ向きはイタリアンローストなんだそうです。
あと、飲むときのカップの形で味の感じ方も変わったりします。
ティーカップのように縁が広がったタイプの場合、
下の両端にある酸味を感知する部分に届きます。
縁がまっすぐ立ったカップの場合、広がらず舌の奥にある苦みを感知する部分に届きます。

コーヒーについて詳しく知りたい方は以下の学校なんてどうでしょう?
(名古屋にあったら通いたかったんですけどねぇ)

UCCコーヒーアカデミー
http://www.ucc.co.jp/academy/index.html


ついでなんで、何点か名古屋の店舗を列挙。
オープンスペース有、夜遅くまで開店、意外と静かなどから選びました。

Nov cafe(ノブ・カフェ)-伏見
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230102/23007099/

air cafe(エア・カフェ)-矢場町
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23007614/

Cafe Bianco(カフェ・ビアンコ)-矢場町
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230103/23000259/

OFFICINA di CESARI(オフィチーナ・ディ・チェザリ)-大須
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23000240/

珈琲の家ワンビー-金山(アスナル金山内)
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230105/23013613/

カフェ・クロスロード-笹島(シネマ109の向かいのJICAビル1F)
http://r.tabelog.com/aichi/A2301/A230101/23030344/

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