ちゅうカラぶろぐ


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先ほど電車に乗っていて、春日井駅で下車する予定だったんですけど、
スマホゲームの星ドラに夢中になっていた結果、乗り過ごして高蔵寺駅まで行ってしまい、
折り返そうと電車に乗ったところ逆向きの電車に乗ってしまい、
結局多治見駅まで行ってしまいました。


…どうもこんばんは、みちさんです。

いい加減スプラトゥーン以外のことを書こうと思ってはいるんですけど、
普段の何気ない出来事やニュースを記事にするのって案外難しいんですよね。笑



さて、相変わらずSplatoon2を廃人プレイしている私ですが、
今回Amazonを見ていたところこんな本を発見したので、ついつい買ってしまいました。



そう。Splatoon2の攻略本です。笑

攻略本といってもストーリーの攻略とかそういうものではなく、
ガチマッチでどう勝つかについて書かれた本です。


そこらへんの本や攻略サイトだと、
「ここを抑えろ」とか漠然としたことしか書いてなかったりするんですけど、

この本、有名プレイヤーが監修していることもあってか、
「初動はこうしろ」「抑えはこうしろ」「打開はこうしろ」と、
各ルール各マップごとに詳細に書かれています。


こういう知識面というか、座学って、ゲームの上達に不可欠だと思うんですよ。
ゲームには学校の勉強と違って教科書的なものがあまりないですよね。
なので上達しようと思うと、上手い人のプレイや経験からセオリーを学ばなければいけないのが普通なんですが…
その教科書的な役割を果たしてくれて知識面が補えるいい本だなって思います。



さて。

タイトルにも書いたんですけど、
ゲームが上手くなりたかったらゲームの勉強するのが大事だと思うんですよ。

学校の勉強が、
授業で知識を得る→練習問題を解く→テストで腕試し→受験
といった流れであったように、

Splatoonについても、
本やサイトや動画で知識を得る→散歩で確認してみる→実戦で試行錯誤→ウデマエ昇格
という流れだと思っています。


まぁ実戦で発揮される実力のうち、知識が3割、経験が7割かなとは思うんですけど、
この経験を得るためにはまず知識を得る必要があると思います。

そんなわけなので、伸び悩んでいるイカの皆さん、この本買って見てはイカがでしょうか!?

購入はこちら


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